みかりんのささやき                 ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。


テーマ:
以前にもご紹介した「子宮頸がんワクチンはも~いらない」(監修 医学博士 真弓貞夫先生/漫画 桜多吾作先生) 美健ガイド社
http://www.biken-guide.co.jp/doc/hanbai.php

その中から抜粋させていただきます。

「子宮頸がんワクチンは日本で発売する前にすでに使用されていた英・米の諸外国でも副作用で死ぬ人や重篤な症状で苦しむ人が沢山いたにも関わらず、そんな重要な情報をわかりやすく教えもせず、良い面だけを強調して集団接種なんて、もってのほかですね」

「ウイルスは国と人種によっても発症する型が違っているんですが、日本の場合52と58型が危険と言われているのに、サーバリックスもガーダシルもそれには対応していませんね。それだけでもナンセンス。本末転倒の薬ですよね。それに、これらのワクチンは劇薬・毒薬なんですよ」

「2009年の「新型インフルエンザ」事件を思い出して欲しい。あの当時アメリカが「新型インフルエンザ」は致死性が高く重症化する恐れがあると騒ぎ立てた.すでにそのインフルエンザは毎年の季節性のものより軽いと判明したにもかかわらず・・・、日本では新型インフルエンザの危険性を連日報道。危機が煽られた。1400億円の国家予算が投入され、パニックになった人達は病院に駆け込み、安全が確認されていないワクチンを接種。100人以上の人が亡くなった。
しかも大騒ぎしたけども、2010年英・グラクソスミスクライン社とスイスのノバルティス社から9900万人分のワクチンが輸入された時には「新型インフルエンザ」の流行は全くなく終熄。
一本も使用されずに捨てられるのではとまで言われた。そのとおり、輸入した分のほとんどは使用期限を過ぎて捨てられた。
この時、グラクソスミスクライン社とノバルティス社は解約を認めず、ノバルティス社には92億円の違約金を支払ったのに、グラクソスミスクライン社には払っていない。この時、厚労省とグラクソスミスクライン社の間に何らかの密約があったと言われておる」

以上



一部を抜粋させていただきましたが、ほかにもいろいろなことが書いてあります。漫画ですのでとても読みやすい。
子宮頸がんワクチンの裏の事まで知りたいならお勧めの一冊です。



●子宮頸がんワクチンの接種中止。
●被害者への手厚い救済と治療の確立。
 ●副反応を認めること。
●接種した全て人に対しての調査。

この四つに対して求めています。
署名をこちらにお願いします。署名後、拡散も重ねてお願いします。

被害は身近な人にも起きます。再開されれば、苦しむ人がまた多く出るのです。
どうかお願いします。

紙の署名用紙はこちら






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