みかりんのささやき                 ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。


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娘は一歩も歩くことができなくなりました。介助でさえかなり厳しいです。
全身の痛みが絶え間なく、トイレと風呂と家の階段がとてつもなく一苦労です。
痛み、頭痛、過労症候群のような感じは接種直後から二ヶ月以内のひどい状況と全く同じです。足のアロディニアもです。それにプラスして、足が動き、体の不随意運動が出ています。チックのような感じです。
2階で寝起きするのが辛くなってきましたので、居間で寝起きさせて、2階にいかなくていいよう配慮しなくてはならなくなってきました
辛く悲しいです。

食事もとれなくなってしまい、一日、アボガドと塩おにぎり一個をようやく食べてもらうような状況です
お腹が空いていても気持ちが悪くて食べられないと。
そこをなんとか無理にでも食べてもらっているのだけれど。
今日は朝食で味噌汁を一杯だけ食べてくれました。
日々、娘は必ず泣きます。
特に、トイレや階段の移動後に。ポロポロ泣いて。

今の主治医には、副反応救済のための機関、PMDAの書類を先月に依頼して書いてもらっています。
ワクチン副反応のためとしっかり書くとのことでした。

追加で障害二級の申請書類も今月初旬に依頼して書いてもらっています。書いてもらうのに時間がかかりますが。
歩けないことを重く見て障害2級相当と判断してもらいました。
この書類を書いてもらったあとは、区内の障害者手当の申請も・・・と、杉並区の保健所にも伝えました。
申請には色々案内と手続きは動いてやりますと言ってもらっています。

こんな事をしなくてはいけないほど、娘は大変なのだと、第三者の目から見てもひどい状況なのだということです。

今後、
「再びガン患者を増やさないために・・・」
「WHOが推奨している」
などといって、勧奨接種を再開するという噂が、某省の内部からも聞こえてきています。ひとまず勧奨接種中止にしただけだと。
ほとぼりが冷めたら、また勧奨接種再開と言うのは、ワクチンビジネスの常套手段のようです。

そもそもHPVと子宮頸がんワクチンは関連があるのかさえ、今を持って証明は出来ていません。
推測されているだけです。
「ワクチンで予防できると言われています」
と、大抵のニュースもこのような言い方をしていると思います。
誰に言われているのでしょうね。
誰が言っているのでしょうね。
「言われている」というのは噂のような、憶測のものではないのでしょうか。
予防できるとは断言していないところがミソです。
言葉はうまく操作されています。



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