2008-03-05 11:25:44
テーマ:フレンチ French
ピエール・ガニェール・ア・東京@表参道
噂の1つ★レストラン With グルメ師匠。ついにやってきました・・・・・・って、
スミマセン。ドラ身、今のままで、店名を間違って呼んでました。w んで、仕切り
いきなり出てくるは、アミューズの嵐。 まずは
アンリオで乾杯して、それら
アンリオで乾杯して、それら本日のワインは白
ドメーヌ ディディエ ダギュノー プイィ フュメ シレックス
ロワールの白
では有名なんですね。コレが一番スッキリしてるって聞いたので。
でも、説明からした想像以上に果実味が強くて、樽の感じは無いけど、シャープ
奥では、かなり大人数の従業員が忙しなく料理作ってます。↑アミューズのパン。
コースは今更「トリュフ尽くし」も無いだろう・・・との2人の合致の下に、
・ブルターニュ産 オマール海老のメダイヨン ドラミチーズ時に↓お代わり。w
爽やかなハーブとグレープフルーツのジュレ。 通常の
パンは3種類。
確かに爽やかなのだが、マンゴーソースをはじめ、全ての具材やソースが
・フォアグラのガトー仕立て 帆立貝のサルビコン
黒トリュフスライスの上に垂らしてあるものは、トリュフオイルでしょうか。薫りを
高める為とはいえ、チョとトラウマ?的な存在。w
鶏のササミとフォアグラのムースらしいですが、固め。アスパラはほぼ生に近い。
これまた、一体どぅしてタンドリー風にしちゃったの??って疑問を抱かずには
いられない1品。 下の黒い丸いのはイカ墨を寒天で固めたシートです。
したの玄米?リゾットがスパイシーさをプラス。鮑ってこんな食べ方すべき?w
・ヴァドゥヴァン風味のバターで調理した平目と一口サイズの”ジャコブ”
何だか、ココまで来る間に、戦意消失・・・そんな気持ちでチョとパサつき気味の
平目を口にする。上に添えてあるヨーグルトを合えたキャベツの千切りが余計に
悲しさを増してくるような、無いような・・・
そしてメイン用に
赤のグラスを。
・仔羊鞍下肉のロティとそのカイエット”ジャルダン・ディヴェール”
この青リンゴのシャーベットは確かに、この仔羊の臭みをスッキリさせるのには
もってこいの絶妙な付け合せでした。
そして添えられてる行者ニンニク。これって別名「あいぬネギ」と言うそうですょ。
先にいくつか小菓子が出てきて、その後にデザートが、これまたシコタマ。。。
恐らく本命は右下のヤツでしょう。 コレ↑はマンゴーのぶつぶつに(苦笑)
・みかんのシロップでリエしたルブロションと”アンディーブ-ライチ”のママレード
ノワゼットとサントモール・ブランを添えて。
↑苺のムース。下の透明なのはでんぷん。 沢山あり過ぎて・・覚えておらぬ。w
チョコの左側はバナナ風味でした。 奥はラムレーズンアイスみたいなの。
なんかLastのデザートが美味しいから、誤魔化されてるというと言葉は悪いですが、
あくまで、女性ウケするお店じゃないか、と一応♀女のドラミから。www
この日はお料理というよりも、話に重点が置かれたんでしょうか?色々、ドラミの
環境の変化を報告した、という意味でも。
---本日の
お会計---
計) ¥不明瞭ぅっ

お会計--- 取りあえず、お料理だけで¥4万6千円+¥ワイン代+サービス料(×10%)・・
なんで、取りあえず、いつものごとく¥7~8万でしょうか。w
と
いっちゃいましたがwチョと腑に落ちない点をいくつか残しつつ、
ご馳走さぁ~

ご馳走さぁ~



どうぶつ病院 ルル









ドラミの地元の巨峰農園さん。
「田舎や 竹一」





































