いちふじ@すすきの
さて、最後の北海道の〆の場所として訪れたましたのは、
学会の先生方々が御用達という![]()
「いちふじ」
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この日は個室の
テーブル席。 カウンターもアリやんす。
それにしても、接客するオバちゃん(失礼w)が、イケてなかった。
スマートじゃない。
とりあえず、「1人¥1万円くらいで、2時間くらいでお願いします。」
って言ってるのにも関わらず、あっという間にお料理が出てきちゃい
時間を持て余す、というか、〆のご飯で調整する羽目に。![]()
お通し。
茹でた海老に、 揚げた海老。 (でもあまり美味しくない)![]()
剥いててくれてホッ
ドラミ
自分で剥くの嫌いなんです。
お造り。
アワビ/ウニ/秋刀魚/大トロ/ボタン海老/ヒラメかな?
鮎の塩焼き、 牡蠣のベーコン巻き、帆立のバターソテー
マグロの炙りサラダ仕立て。
ドレッシングも油っこいし、マグロ自身も脂がのってて、チョとしつこい1品。
・・・ってか、この時点で既に料理の出てくる順番がよく理解できない!
オマケに、まだ1時間チョッとしか経って無いのに、今か今かと
「炒飯つくり始めましょうか?」としつこく聞いてくる。
いゃいゃ、まだ早いから、もぅ少し後からにしてくれる??みたいな。
そして、極め付けにやってくれましたょ、オバちゃん!
「〆の蟹炒飯は、ほんの1皿(むしろ1口)くらいで結構ですので。」
って言ってるにも関わらず、大皿でどんっ!これでもかっ!ってな感じ。
いゃぁ~。。。師匠曰く、この〆の蟹炒飯を食べに来たようなもんらしい。
でも量に関しては、いつも団体で来ても、残る程の炒飯を折り詰めにして
誰かしらが持って帰ってるのが慣習らしいので、この¥お値段を考慮して
この量が何人で来ても、通常なのかもしれませぬ。。。![]()
やっぱりドラミが頂いて帰ることに
オマケに深夜に自宅に
帰って来てから、コレ食べちゃいました。
恐らく総量にして、お茶碗
3杯分ほどは残ってたでしょうか。
デザートは、やはり・・・
またまたココでも?メロン
サクランボ
芋羊羹。
北海道に来て、一体どれほどの
メロンを消費したでしょう。
・・・ってか、このフルーツの盛り付け
仮面ライダーみたいだよっ!
何となくお料理全体もパッとしないし、接客もイマイチだったけど、
お店のネーミングは縁起担ぎとしては、めでたいお名前ですよね?
チャンと紙袋の模様に、二鷹(羽が2枚)と三なすびのイラストが。
そこで「いちふじはドコ?」と聞いたところ、流石がは師匠、
「文字が藤色なんだよ」ですって。 粋ですねぇ~★
・・・ってか、学会の先生方は決して舌が肥えるような生活してないから
仕方無いのかもしれませんが、期待してた分(¥お値段からも)
もぅチョッと頑張って欲しかったですかねぇー![]()
でもまぁ、取りあえず「The★北海道」的な食材は食べられたので、
大人しく東京へ帰ることにします。
今夜も
ご馳走様
でしたぁ~![]()
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どうぶつ病院 ルル









ドラミの地元の巨峰農園さん。
「田舎や 竹一」











もぅチョッとマシな盛り付け方は無かったのかね





1 ■ホントだ~!
仮面ライダーみたいな盛り付けですね^^;ちょっとセンスが・・・苦笑
でも蟹炒飯がメチャクチャおいしそうですよ!