6月24日(金)に日本科学未来館の常設展を見学しました!

常設展は3つのゾーンで構成されおり、

まずは「世界をさぐるゾーン」
 
話題になったニュートリノを観測する

「スーパーカミオカンデ」の1/10の模型が展示されている他

生命や宇宙に関しての仕組みを学べます。

国際宇宙ステーションの中は斜めに傾いており

不思議な感覚がしましたね~
 

「未来をつくるゾーン」では
 
私たちの未来の暮らしを豊かににていくための

アイディアを考えていきます。

人間そっくりのアンドロイドがお出迎え
 
少し不気味ですよね~

そして「地球とつながるゾーン」
 
科学未来館のシンボルともいえるこの大きな

地球のディスプレイ

タッチスクリーン端末を使用し、

様々な地球の姿を見ることができます。

最後に集合写真
 
小学生や中学生の時に見学した!

という学生もいましたが、

高校生視点で展示を見て、理解を深めることが

出来たのではないでしょうか




やぎした
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