ロータリークラブの交流事業で、新潟へ研修に来ているというオランダからのお客様5名を三線でおもてなし。

演奏後、綺麗なオランダ女性が「Can I try it?」つって三線に触ってくれたよ。
ギターを弾くんだって。すぐ要領覚えたよ。

おゝ乃は和風で好き。控え室で大正ロマン的な写真が撮れた。

いつも「牡丹みたいだなあ」って思ってる美人のさえこたんを相方に。
控え室は「牡丹の間」でした。

リハーサルの様子。
さえこたんは本当に美人だ。
駐車場で、えこたんが車から降りてきてニコって笑ったとき、雲がちょっと切れて逆光の春の陽が美人を照らしたんだ。
「わあ、きれいだこの人」
って心が2秒ほど震えたよ。美は意外と身近にあるんだよね。こんな人と結婚して、毎日この笑顔を見られる人は幸せだな。
オランダからのお客さん、美男美女ぞろいだったけど、混ざっても違和感ないね。エキゾティックえこたん。
イボンネさん、だったかしら、背の高い金髪の方に「オランダの歌を教えて」と言ったら紹介してくれたのが、Guus Meeuwisさんの
It is in nachtという曲だ。
「私達と同じ街のミュージシャンで、すっごいフェイマスで、コード少ないから超簡単に弾けるよ!ギター弾ける?Try!」
確かにストレートないい曲だ。オランダ語の響きが、いいねぇ。
私がもし、外国に行って、「日本のフェイマスソングを教えてよ」って言われたらなんて答えるだろう。
♪さくらさくら 弥生の空は 見渡す限り…
このへんか。
しれっととぼけて、マニアックな民謡を唄っておくのもひとつだけどね。
おまけ
この日、会場入り前につばめさんじょうFMに出させてもらったよ。
番組の様子は一部USTされました。アーカイブあるので見たい方は一美さんのブログからどうぞ。
パーソナリティ高橋一美さんのブログ