時代はトラッキン
- ジョリー・ジョーカー 17502 (トラッキンミニ四駆シリーズ No.2)/タミヤ
- ¥945
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最近はトラッキンにくびったけです。
地元岡山のタイプ1使いに言わせると、「タイプ3は甘え、トラッキンはゆとり」だそうですがw
ここでトラッキンミニ四駆について解説。
ミニ四駆の歴史において、わずか2車種で消えてしまったトラッキンミニ四駆シリーズ。
最初期のレーサーミニ四駆のタイプ3シャーシをベースに、ワイルドミニ四駆のボディがほぼ無加工で搭載可能。
さらに当時としては画期的だったリヤステーも標準装備。
ギヤ比が若干大きかったり、そもそも駆動系に難があったり、車高が高過ぎたりする欠点を補えば、ダッシュ系モーターが搭載可能な現代においては充分戦えるミニ四駆なんです!
こうなりました。
ボディはだいぶ昔、乗せるシャーシがないままボディだけ作っちゃった炎神バスオン(By炎神戦隊ゴーオンジャー)。
当時のつたない技術力では細かい粗が見えますが、そこは見ないふり…
最近のホームサーキット、流山トントンランドで練習したところ、車高が高過ぎて安定しなかったあたりの問題点は解決したっぽいので、まぁいいかな。
そうそう、今週末はそのトントンランドで5レーンコースを使った「トントンタミヤフェア」が開催されます!
http://www.tontonland.co.jp/20100829tamiya%20family%20fair.html
事前エントリー制なので、参加される場合はリンク先からメールを送っておくとよいですよ。
まだタイムテーブルとかコースレイアウトも未定っぽい。
参加費が若干高いけど、お昼の流しそうめんイベントの料金込みらしいよ!仕方ないね!
あ、タミヤフェアなのでニッ水原則禁止です。
公式に行かないと買えないはずの限定パーツとかキットも販売するらしいとか…?
同じ日に栃木で開催される公式大会に参加できない人はぜひこちらへどうぞ!
ちなみに、このタミヤフェアでは「トラッキン限定レース」もあるらしい。
もちろん優勝狙いますw















