「397時間・動画パソコン教室」DVD
で勉強しています。
今日は
「動画でわかるPHP」の13回目です。
101 PHPとはどういったソフトか?
動的サイトを作ることができる
Hypertext Preprocessorの略でhtmlの前の処理を行う
apacheのWebサーバーに渡して、PHPがコードを解釈して実行する、その結果出力されたhtmlを
webサーバーに渡して、ブラウザに表示される⇒PHPはHTMLの前処理である
102 PHPはjavascriptと仲がいい PHPでいったい何ができるのか?
・Webアプリケーションに向いてる言語 例えば脳内メーカー、mixi
・エクセル、ワード、フォトショップなどは自分のパソコンの中で動くが、
PHPはインターネット上で動いている
・プログラムはサーバー側にあり、画面だけを見ている
・PHPはjavascriptと仲がいい 連携させて作ることができる
・Web上で動くアプリケーションのJAVAアプレット、ASPは、PHPとはあまり仲がよくない
・簡単に動くので初心者向き
103 PHPの構文 for文など
for、while、do、switchなどがある
104 ウェブアプリケーションへのデータ入力 入力 出力 処理
入力→処理→出力の順
サンプルをhtdocsに貼付け
・form.htmlの内容
html・・<form action="form.php" method="POST">
formに入力されたでテータの送信先がform.php httpのコマンドがPOST
105 form.phpの内容について
method="POST"を$_POST[""];で受け取る
$lastname = $_POST["lastname"];
$firstname = $_POST["firstname"];
$sex = $_POST["sex"];
""で囲むことで、変数が文字列に置き換わる
106 GETについて URLから受け取る場合
アドレスから受け取る・・GET
Webアプリケーションの入力方法はform、url、cookieの3つ
phpコードは必ずしもhtml内とは限らない
urlの取得は$page = $_GET["p"]; GETを使う
<?php
$array_of_values = array( 配列
$page = $_GET["p"]; urlのテータはGET
if( empty($page) ) { データが空でないか確認
$page = 1;
}
for ( $i = ($page-1)*5; $i < count($array_of_values); $i++ ) { 1ページごとに5件表示
echo $array_of_values[$i] . '<br>';
if ( $i >= $page*5-1 ) {
break;
}
}
for ( $i = 1; $i <= ceil(count($array_of_values)/5); $i++ ) { 別のペーシへのリンク
echo '<a href="page.php?p=' . $i . '">' . $i . '</a> ';
}
?>
107 簡単な掲示板を作ってみる
今まではPOST、GETを使っていたが、掲示板はfileとして保存する必要がある
108 cookieからデータを受け取る $_COOKIE[]
cookieは履歴のこと
cookieからPHPを動かして、そのフォームに表示させる
今日で「PHP」は終了です。
動画での勉強は、何度でも見れる、一時停止で確認できるなどです。
イラストレーター・フォトショップ・フラッシュ、
HTML/XHTML/CSS、DREAMWEAVER&FIREWORKS
PERL/CGI、PHPを 勉強中の人、勉強したい人には
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