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2011-11-16 16:00:43

カピート グリーンフォーク入荷!

テーマ:アクセサリー
photo:01



ヨーロッパテイスト漂うスマートなブランド、カピート。

ゴルファーの憧れ、プラスハンディをイメージしたロゴを形作った、グリーンフォークが少量入荷しました。

かなりの希少品です。しかも、なんと1,980円でご案内。
お早めにどうぞ。


http://item.rakuten.co.jp/39-golf/ac00196/

iPhoneからの投稿
2011-10-20 14:33:56

オデッセイ「ホワイト ダマスカス」パターが入荷!

テーマ:パター
$ゴルフガイド・39golf店長のブログ

池田勇太プロが使用して、すぐに優勝したオデッセイの「ホワイト ダマスカス」パターが入荷しました。すでにかなりの品切れ気味とか。

勇太プロといえば、スラントネックのTOURSTAGEパターの印象が強いですが、なにかピンと来るものがあったんでしょうね。きっと。

木目のようなダマスカス鋼、バックフェースにもオデッセイぽくないミーリングが施され
高級感いっぱいのモデルです。

打ってみたら、打感なども紹介いたします。

http://item.rakuten.co.jp/39-golf/pt00276/



2011-10-19 02:01:53

問題作、ついに登場! 百発百中の「車輪パター」!

テーマ:パター
$ゴルフガイド・39golf店長のブログ


ついに登場。「車輪パター」。

車輪の動きで、よどみない安定したストロークを身につけようというもの。
車輪がついた状態でのパットは、まさに100発100中。

下記URLの説明ページ、ぜひご覧ください。
動画もあります。


● NOVELASTO(ノーベルアスト) Sharin Putter 【車輪 パター】
http://item.rakuten.co.jp/39-golf/pt00272/
2011-10-19 01:57:45

日本オープンの久保谷健一プロ、プレーオフでの2位!

テーマ:店舗運営
$ゴルフガイド・39golf店長のブログ


日本オープンの久保谷健一プロ、プレーオフでの2位。
惜しかった。
でも先週の優勝に引き続き、好調です。

39ゴルフは、アキラプロダクツの正規販売店です。
販売優良店として、久保谷プロのサインをいただいたりしておりますw

ツアーサービスをしっかり行っているのもアキラの特徴。
久保谷プロはじめ、最近では中嶋常幸プロだったり、K・J・チョイ選手だったり、著名な選手が試合で使用しています。

どのモデルも出来が良いです。
まずは、ウェッジかユーティリティーあたりをお勧めいたします。
ぜひお試しを。

http://item.rakuten.co.jp/39-golf/c/0000000411/

2011-10-10 00:32:10

マスダゴルフ STUDIO WEDGE TYPE G(グースネックタイプ) 実戦投入しました!

テーマ:ウェッジ

ゴルフガイド・39golf店長のブログ
マスダゴルフ STUDIO WEDGE TYPE G(グースネックタイプ)。
ついにAWを実戦使用してみました。

何と言ってもアプローチがしやすい。
グースならではのラインのイメージのしやすさ。

しゃくるような打ち方で、思ったよりボールをあげてしまう悪い癖があるのですが、クラブがハンドファーストのインパクトを促してくれます。

低く打ち出すのも高く上げるのも簡単。
グースで練習した方が、スイングが良くなるかも。。

ソフトステンレスのソリッドな感触も心地よいです。

60y-100yくらいのショットは、思ったよりも飛びすぎたので、そこは要練習。
ライナーで、前に行く力が強い弾道になります。
この辺の距離感が、合ってきたらエースAWに昇格しそう。

使って楽しい、スイングが良くなるウェッジです。

http://item.rakuten.co.jp/39-golf/wg00165/
2011-10-03 14:13:21

連載コラム  - Vol.10-「ストロークの加速感」

テーマ:パッティング理論の現在

前回は、パッティングのテンポとリズムについて紹介しました。


練習グリーンで、距離感の練習をするときも、カップによったかどうかはチェックしますが、その要因の一つであるリズムとテンポについてはほとんどチェックされません。

【SAM パットラボ】でパッティングストロークを計測すると、ストロークのスピードと加速の具合がわかります。



パターはバックスイングをひいてからインパクトまで、ぐーっと加速してインパクトします。

そこで当たった衝撃のため一度減速するのですが、その後また加速したのち、フォローまで減速します。
この辺は、なんとなくイメージしやすいのではないでしょうか?



パッティングの距離感の合わないゴルファーの大きな特徴は、この加速の部分がバラバラなことです。



具体的に言うと、ある時はインパクトに向かって急加速したり、ある時はインパクト直前で、ふっと減速したりします。同じように打っているつもりでも、ほんの心理的な影響などで、手先が動いてしまうのです。


また、インパクト前にいつも減速してしまう”ゆるみ癖”のあるゴルファー、つい急加速してしまい”パンチが入る”ゴルファーも多いです。
それらがストロークの加速感から生まれている事がわかれば、きっと改善につながると思います。


パッティングの名手には2通りあって、プロに多いのは、いつも同じリズムとテンポでストローク。
もう一つは、その時その時のフィーリングでパターの加速感を調節して、距離感を出すゴルファーです。


いわゆる感覚に優れたゴルファーですね。



ストロークの振り幅で距離感を出したい方は、この加速の感じ、ストロークのテンポを一定にしないと、思ったような距離は打てません。


オートマチックに一定のテンポを保つように努力するか。
思った強さで打てるように感覚を磨くかはその人次第です。


ただ、プロに多いようにリズムを一定にする努力することで、好不調の波は小さくなるでしょう。


ゴルフメトロノームを使うと、リズムとテンポの練習ができます。



●《内藤雄士氏推奨》YAMANI GOLF ゴルフメトロノーム プロ 2,980円


ぜひ試してみてください。


このコラムも10回目。今回で一応最終回でが、別のテーマで続きます。
ひきつづきお楽しみいただければ幸いです。



2011-09-30 20:06:25

RIFE 2BAR Hibrid ツアーマレット 好評です。

テーマ:パター


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2010年賞金女王、赤毛のアンちゃんこと、アン・ソンジュ選手が愛用。

その他、多くのプロが使用し大変人気です。

現在では日本でしか販売されておらず、なんとか在庫確保してます。





RIFE パター 2BAR Hybrid Tour Mallet パター 


http://item.rakuten.co.jp/39-golf/pt00170/


2011-09-23 18:16:55

シャフトスタビライザー 人気です!

テーマ:アクセサリー

ゴルフガイド・39golf店長のブログ


シャフトスタビライザーが売れてます。

マーク金井さん推奨のグリップエンドから装着するウェイトです。
手元寄りの重量を感じることでスイングが安定するという、秘密のアイテム。
効果抜群です。

すでに2年以上販売していますが、相変わらずの人気商品となっています。
460ccドライバー全盛の今日、シャフトスタビライザーのコンセプトは変わらず有効であるということだと思います。
仕様変更(長さがながくなった)によって、さらにバランスというか安定感が増した気がしますね。
ウェッジやパターへの装着も効果的。
リシャフトよりも劇的変化。
ぜひお試しください。

http://item.rakuten.co.jp/39-golf/c/0000000422/

2011-09-22 16:42:07

「air-blue 短尺FW」がパーゴルフさんにご紹介いただきました。

テーマ:FW・ユーティリティ
photo:01


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当店の「air-blue 短尺FW」が今週のパーゴルフさんに紹介いただいてます。

なかなか好評価で嬉しく思います。
ただいま増産中。

短くして、やさしくなったFW。
ぜひお試しください。


http://item.rakuten.co.jp/39-golf/fw00018/





iPhoneからの投稿
2011-09-22 15:27:06

連載コラム  - Vol.9-「パッティングテンポの現実」

テーマ:パッティング理論の現在

前回までは、パターのロフトとパッティングの関係について、3回に分けてお話しました。


あまり語られることの無いテーマだったこともあり、やや難しかったかもしれません。



今回は、わりと馴染みのあるテーマ、パットのリズムとテンポについてです。

もちろん、常に同じリズムで打つのが理想です。


ちなみに、「リズム」と「テンポ」の違いはお分かりですか?
この違いもゴルフ雑誌などではあまり意識されずに混同される場合が多いようです。



「テンポ」は速さ、「リズム」は規則性をあらわします。


プロゴルファーは、ショットでもパットでもそれぞれ「テンポ」は、まちまち。

しかしどの選手も一定の「リズム」でプレーしています。



「リズム」は一定。異なるのは「テンポ」です。
プロゴルファーもそれぞれのテンポで、パッティングしていると思われがちです。



しかし、ツアープロのパッティングを計測してみると、

それぞれのテンポは非常に似通っていて、ほとんど個性がないことがわかっています。


それは、いわゆる振り子のテンポ。
体型や、パッティングスタイルに関わらず、テンポは大きく変わらないというのが、

プロのパッティングの現実です。


稀に、宮里藍プロのように、極端にテークバックがゆっくりといった個性的な選手も存在します。

しかし、膨大な練習量のプロはともかく、ゆっくりのテークバックは、距離感があいにくくなるでしょう。
インパクトが緩んだり、逆にパンチが入ったりしやすいためです。


アマチュアゴルファーのパッティングは、概して振り子より遅い傾向があります。
手先で動かそうとしすぎているためでしょう。

永井延宏プロは、ゴムひもドリルといって、パターにゴムひもを結びつけて、

リズムの良いストロークを養成する練習方法を奨励しています。

距離感の合いにくいゴルファーは、テンポもリズムも悪い傾向があります。
インパクト前に急に減速したり、逆にガツンと加速してしまったりします。


心当たりのある方は、是非チェックしてみてください。
意識するだけでも効果があるはずです。




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