1歳8か月になり、言葉でのコミュニケーションもだいぶとれるようになってきました。
言える言葉を思いつくままにメモ
〈家で〉
ふっふー(時計)、 すいっちぃ(積み木)、ちーじ(カメラ)、でぃーじぇー(DJ)、び!(テレビ)、
チェンチェン(チェンリング)、ぷーぷーぷー(チューリップ、プランター)
いないいなーい ばぁ~
ないぬぇー(ないねー)、あたっあたっ!(あった)、じ!じ!(同じだね)、あーあ!あーあ!(何かをこぼしたとき、落とした時)、ねー!、ちょーだい、ナイナイ、ばっばーい(バイバイ)、だっ(だっこ)、じょうじょー(どうぞ)
ちっちっ(こっちがいい、あっちに行こう、こっちに座って)、だーい(大好き!)
はーい(ものを渡す時)、ち(うんち)、ちっち(おしっこ)、
、じっぴー(ぬいぐるみ)、
たたった~ん(おかあさん)、じゃった~ん(おとうさん)
〈ごはんの時〉
かんぱーい、おいしー、
にゃむにゃむにゃむにゃ!(食べたいもの、お腹がすいた)
まんめ!(まめ、納豆、梅)、ばーばーばー(バナナ)、ちっ(いちご)
ば!ば!(好物全般の総称。プチトマト、お菓子、パン、ヨーグルトなど何でも)
あち!あち!(熱い時)、ふーふー(冷ます時)
ぶ!(ブロッコリー、ブドウ、グレープフルーツ)、パンパン(パン、チンパンジーのぬいぐるみ)
めんめん!(麺類)、じんじん!(にんじん)、じゅすぅー(ジュース)、っぷ(コップ)、ふぉー(フォーク)
〈お風呂にて〉
いーち!(お風呂からあがるとき、てんとう虫の数を数える時)、
ちゃー(じょうろ)、あわあわ(泡)
〈お散歩の時〉
ちょーぢん(ちょうちん)、ばっ(カバンの中にあるおいしいもの)、はっぱ(葉っぱ)、き(木)、ぶっぶー(車)、くっつ(靴)、あめ(雨)、いし(石)
、ちっち(鳥)、わんわん、にゃーにゃー
〈寝る時〉
ふんわ!ふんわ!(絵本)、めんめん(綿棒)、
めんめ(目)、めんめ(耳)、
ねんねー、しーでぃー(CD)
〈動物など〉
めぇめぇ(ヒツジ)、もーもー(牛)、きっきー(サル)、ぺんぺん(ペンギン)
みっふぃー(ミッフィー)、ば!(アンパンマン)
こうしてみると、絵本や積み木、カメラ、時計の呼び名はオリジナルって感じで面白い。
まさに「のの語」です。
自分が言える言葉の物や動物を見つけると、うれしそうに指を指してその言葉をいいます。
パルシステムのカタログはちょうどいいnonoの言葉図鑑です。
他にも「今日はスーパーに行くよ~」というと「しゅーぱー」と言ってみたりして、
オウム返しをしながら、いろんな言葉を覚えていっている感じです。
そんな中、今日うれしかったのが、「きれー」という言葉。
今朝、nonoに私が描いた絵を見せた時に言ってくれたのです。
はじめて聞いた言葉だったし、オウム返しではなくnonoの感想として言ってくれたのがすごくうれしくて、じーん
言葉は生活の中から生まれるもの。
のの語録からはそんなことを感じました。