よろず屋おヴィン

現在、管理人多忙のため更新は不定期となっています。


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STAGE 18 「枢木スザクに命じる」


ゼロは、黒の騎士団の再編成をしていた。

その頃、スザクはユーフェミアに忠誠を誓っていた。
みんなは、TVを通じてそれを見ていた。

その頃、黒の騎士団達は会議をしていた。ディードハルトは、スザクの暗殺を考えるが、扇や藤堂が反対する。
それから、C.Cに、

「簡単なことだろ?枢木スザクにギアスを使えばいい」

「ダメだ」

「なぜだ?意地か?それとも友情?プライドか?」

「・・・全部だ」

「例え殺すことになっても、か?」


その頃、ユーフェミアとコーネリアは口論していた。

その頃、アッシュフォード学園では、スザクの騎士叙勲をお祝いしていた。

その頃、ニーナはユーフェミアに思いをはせていた。そこに、ロイドが現れてニーナに声をかける。それから、2人は会話をする。

その頃、カレンは何かをしようとしていたのだが、そこにルルーシュが来て会話をする。そこに、ロイドが現れる。ミレイは、ロイドに声をかける。
ミレイの婚約者がロイドだと知り、生徒達は大騒ぎ。そこに、リヴァルが来て話をする。それから、スザクが来て声をかける。それを聞いたルルーシュは・・・。

それから、スザク達は式根島にいくことに。

その頃、黒の騎士団達は「スザクおよび、ランスロットの捕獲」の作戦会議をしていた。
それからゼロは、ディードハルトを問い詰める。ディードハルトもそれに答える。

それから式根島で、黒の騎士団達による戦いが始まろうとしていた。

それから、スザクの白いナイトメアが現れる。それから、ゼロとスザクの戦いが始まる。なんと、スザクは囲まれて動けなくなってしまう。
そして、スザクは出てくる。
ゼロはスザクに、

「私の仲間になって欲しい」

と言う。しかし、スザクは拒否する。それから、

「では聞こう。今の平和にも意味はないのか?・・・7年前、日本が徹底抗戦を選んでいたらどうなっていたと思う?中華連邦とEUが介入し、日本は3つに分断され、今だに戦い続けていただろう。つまり、今の平和はいち早く決まった無条件降伏によるものだ」

「そうだ。父さんの築いた平和を壊さないために自分は戦っている」

「違うのだ。間違っているぞ。降伏は選挙で選ばれた枢木首相ではなく、彼を殺した何者かが勝手に決めたことだ。政府の指揮系統に乱れが起こり、降伏を選ぶしかなくなった。わかるだろ?人々の意思は奪われたのだ。ルールを破った1人の犯罪者によって、勝手に」

と。ゼロはさらに語るが、スザクは拒否して、ゼロを捕らえる。

その頃、ユーフェミアはスザクの元へ向かう。

一方、カレンはゼロの元へ向かうが、足止めを食らってしまう。

それから、ゼロとスザクは口論する。
そして、ゼロはスザクにギアスを使ってしまうのか?

うわぁー、あれからどうなってしまうんだろうか?
次回が、すごく気になります。




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