2009-11-07 20:30:20

夕刊にユニコーンさん

テーマ:ブログ
かのんの呟き-Image543.jpg

こんばんは~

日本シリーズを見ています。

日ハム、頑張ってー。


さて、帰ってきて、夕刊(山形新聞)を開けたら、ユニコーンさんが載っていた。

小さくて、見えるかな。

内容は、抜粋ね。

今年16年ぶりに「まさかの復活」を果たしたユニコーン。まず2月に「WAO!」をリリースし、バンド結成2年後に加入した阿部義晴(山形市出身)の作詞・作曲。変わらぬ遊び心と音楽的にも高い完成度は健在だった。

アルバム「シャンブル」は、ボーカル・ギター担当で看板男(そう書いてあるの、笑)の奥田民生らメンバー5人全員が作詞・作曲を手掛けた15曲入りのバラエティーに富んだ出来栄え。ブランクを感じさせない充実した内容で、今年を代表する一枚になった。

3~5月には県民会館(山形市)を皮切りにツアーに出た。

ドラムの川西幸一が50歳を記念してシングルをリリース。ラップの乗りと式典歌を連結したような人間讃歌。カップリング曲は「川西五○数え唄」。
「一つ 人より目が細い」で始まり、「五十 これまでありがとう」で結んでいる。

で、ここからが、かのんがちょっと笑ってしまったとこです。

彼らは「特にこれといったヒット曲もなく、名作と呼ばれつつも、イマイチ売り上げにつながらなかったアルバムの数々を残して、解散してから16年」と、控えめに言う。


確かに、そうだけども(笑)

あ、書いているのは、ユニコーンさんではお馴染みの平山さんではなく、別の方ですよ。

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