転職旅行のすすめ ~ピースボートで世界一周を2回。3周目は飛行機で!?~ の転職トラベラーのブログ

学生時代には世界一周なんて思いもつかず! かといって定年後まで待つのは長すぎ! 卒業旅行、新婚旅行とともに三大節目旅行とも言われる転職旅行! せっかく転職するなら、この機会に長期旅行に行かないで、いつ行くの?(笑)

71回クルーズのサイトマップはこちらです。
(2010年10月25日~2011年1月19日の87日間。第71回ピースボート・オセアニック号での世界一周の船旅の様子です。)


78回クルーズのサイトマップはこちらです。
(2012年12月14日~2013年3月25日の102日間、第78回ピースボート・オーシャンドリーム号での世界2周目・南半球航路の様子です。)


↑どちらも、毎日の出来事やトータルでの費用などを細かく書いているので、今後ピースボートに乗ることを考えている人には、かなり参考になると思います。

「無料で地球一周する方法!?」  

●↓「世界一周ブログ」のランキングです^^ よかったら時々クリックしてくれると嬉しいです(^^)


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●「いつか世界一周に行きたい」・・・って言う人、時々いますよね!


以前の私もそうでした。


世界一周と聞くと、
「興味はあるけど、バックパッカーで世界一周するなんて自分には出来ない」とか、

「世界一周の船旅なんて、お金持ちにしか関係ない話でしょ」、などという声が聞こえてきます。


でも私が乗った世界一周の船ピースボートには実際に大学生や、10代、20代の若い世代の人が何百人も乗っていました。


ところが自分の場合は、学生時代~20代の時には世界一周なんて思いもつきませんでした。


かといって定年まで何十年も待つのは絶対に嫌でした。


「残りの人生で一番若いのは今!」


今行かずにいつ行くのか?


そして私は、「いつか世界一周に行きたい」の「いつか」を「2010年」にしました!


2010年10月からピースボート「第71回クルーズ」で地球一周してきます。


その時は33歳になっています。

ピースボートと聞くと、「よく居酒屋とかにポスターが貼ってあるやつだよね。気になってたけど実際どうなの?」などとよく言われ、実際に行った人の話を聞いたことがあるという人は少ないようです。

このブログでは、そんなピースボートでの世界一周中の話はもちろん、乗るまでの経緯や世界一周後についても余すことなく、実態を書いていこうと思います。


このブログを見て世界一周に興味を持つ人が増えたり、実際に行動を起こす人が増えたりするきっかけになれば良いなと思います。

(2009年12月30日)


●↑この文章をあらためて読み返すと、2013年に流行中の「今でしょ!」的なことを言ってたんだね(^^)


2010年10月25日から2011年1月19日までの87日間、ピースボート71回クルーズ・地球一周の船旅に参加し、最高の時間を過ごしてきました!

そして2度目の世界一周として、2012年12月14日から、2013年3月25日までの102日間、第78回クルーズに乗りました。

今後船に乗ることを考えている人など、ブログを読んで質問とかあれば気軽にコメントやメールをしてください(^^)

アメブロのメッセージではなくて、普通のメール↓でもOKです↓

satoshi19770604アットマークgmail.com

「アットマーク」を「@」に直してください(´▽`)

もしくはFacebookで、自分の名前「増戸 聡司」で検索してもらって、そこでのメッセージでもOKです。

・ちなみに2014年12月から2015年7月までシンガポールに住んでいました。


シンガポールの生活のことを取り上げているブログも書いていました。


ブログはこちらです。

http://ameblo.jp/armsingapore/

●追記(2016年7月)
「○○旅行」・・・・あなたは「○○」にどのような言葉を入れますか?

ほとんどの人は、「修学旅行」、「卒業旅行」と「新婚旅行」くらいしか思いつかないのではないでしょうか?

世界最大級の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー」が2014年に、「転職時の旅行経験について」のアンケート調査を行いました。

その結果の一部を抜粋して紹介します。

・【転職経験がありますか?】・・・「ある」が61%

・転職時に1日以上の休暇があった人への質問
【転職旅行に行った経験はありますか?】・・・・「ある」が45%。
「行ったことは無いが、行きたいと思ったことはある」が28%。

このアンケートの結果、転職旅行の経験率はすでに36%!(2014年のものなので、今はもっと増えているのでは?)

しかも既に卒業旅行よりも大きな市場のようです。

もはや転職旅行も立派なライフイベント!

これらの結果からトリップアドバイザーでは、「転職旅行」を、卒業旅行、新婚旅行と並んで「三大フシメ旅行」と名付けています。

他にも様々な項目があるので興味がある方は、こちらのサイトをご覧ください。

転職旅行では、短期間の国内旅行から、1~2週間程度の海外旅行、そして中には数ヵ月や年単位で世界一周などに行く人もいます。

確かに普通は、一旦社会人になったら定年になるまでは、転職の合間でもない限り長期間の旅行に行くことは難しいですからね。

しかし海外の、特にヨーロッパ辺りの国では、毎年1~2ヵ月の夏休みがあって、毎年色々な所に旅行に行くっていう人も珍らしくないようです。

日本は欧米諸国と比べて、労働時間は長いのに生産効率が悪いので、一人当たりのGDPの世界ランキングは毎年ドンドン下落しています。

日本では未だに有給休暇を消化することさえ出来ない会社が多いし、カレンダー通りの夏休みやゴールデンウィークだと旅行代金は高いし、そして混むしで全く良いことが無いですよね。

でも転職旅行なら、安くて空いている時期に行くことが可能というのも良い点ですね。


私がピースボートで2度の世界一周に行ったのも、まさしく「転職旅行」だったのですが、当時はそのような言葉は全く聞いたこともありませんでした。

でも確かにピースボートの乗客は、定年退職をした人や学生を除くと、ほとんどが転職旅行の人ばかりでした。

日本では何故か昔から、
「転職をするなら出来るだけ間をおかずに、すぐに新しい仕事を始める方が良い」
というあまり良くない風潮があるように思います。

上記のアンケートで、【転職旅行に行かなかった理由は?】という問いへの答え(複数回答)で主なものは、下記の通りです。

「お金がなかったから」・・・・・44%
「その時は旅行に行きたいと思わなかった」・・・40%
「時間がなかった」・・・・14%

そして転職旅行に行った人への【行って良かったか?】という問いへの答えは・・・「はい」が99%。 

「いいえ」と答えた1%の人は、何かトラブルでもあったのでしょうか?(笑)

もちろん私も行って良かったと思うし、もし今後転職をする予定があるなら「転職旅行」に行かないのは非常にもったいないことだと思います。

「転職をするなら出来るだけ間をおかずに、すぐに新しい仕事を始める方が良い」

という風潮が無くなって、転職旅行がもっと一般的になれば、日本のサラリーマン(経営者の方なども)はもっと元気になり仕事効率も上がり、人生がより豊かになると思います。

日本にはワーカーホリックも多いし、もしかしたら高すぎる日本の自殺率も減ることに繋がるのでは?とも思います。


というわけで自分は「転職トラベラー」と名乗り、日本にもっと「転職旅行」の文化を根付かせたいと思います。

その結果、日本がもっと元気になって、ひいては世界がもっと元気なれば良いなと思います。

その為にもブログのタイトルをちょっと変更してみました。

以前のブログでは、ピースボートの体験をメインに、若者でも気軽に・簡単に世界一周に行ける、ということを伝えてきました。

でも最近はピースボート以外でも、「TABIPPO」や「タビイク」など様々な団体の活躍によって、若者が海外旅行や世界一周に行くきっかけに出会いやすい世の中になってきていると思います。

しかし自分もそうでしたが、長期間の旅行に行ける学生時代には、特に旅行に興味を持たなかったという人も世の中には沢山います。

それなので、若者への旅の普及は上記のような団体の方達に任せて(笑)、このブログでは自分のような転職の合間くらいにしか長期間の旅行に行けない、という方向けの記事をメインで紹介していきたいと思います(^^)

・もちろん引き続きピースボートのことも書いていきます。

また、今度世界3周目を飛行機で行けば、ピースボートの「船旅での世界一周」と「飛行機での世界一周」の比較も出来て面白いと思っています。

●転職トラベラーとは?
たぶんまだ誰も名乗っていないので、勝手に自分で名乗ります(笑)

別に、意識して毎回、長期の旅行をするために転職をしてきたわけではないですが、結果的には転職の度に様々な旅行をしてきました。
NEW !
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今日の「アメトーーク」は、旅芸人! 

 最近、「世界○○〜」的な番組が多いからね(^^)
アメトーークのすぐ後からは、「クレイジージャーニー」が。  

これは旅や世界を紹介する番組の中でも異色で面白いよ(^^)

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「○○旅行」・・・・あなたは「○○」にどのような言葉を入れますか?

ほとんどの人は、「修学旅行」、「卒業旅行」と「新婚旅行」くらいしか思いつかないのではないでしょうか?

世界最大級の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー」が2014年に、「転職時の旅行経験について」のアンケート調査を行いました。

その結果の一部を抜粋して紹介します。

・【転職経験がありますか?】・・・「ある」が61%

・転職時に1日以上の休暇があった人への質問
【転職旅行に行った経験はありますか?】・・・・「ある」が45%。
「行ったことは無いが、行きたいと思ったことはある」が28%。

このアンケートの結果、転職旅行の経験率はすでに36%!(2014年のものなので、今はもっと増えているのでは?)

しかも既に卒業旅行よりも大きな市場のようです。

もはや転職旅行も立派なライフイベント!

これらの結果からトリップアドバイザーでは、「転職旅行」を、卒業旅行、新婚旅行と並んで「三大フシメ旅行」と名付けています。

他にも様々な項目があるので興味がある方は、こちらのサイトをご覧ください。

転職旅行では、短期間の国内旅行から、1~2週間程度の海外旅行、そして中には数ヵ月や年単位で世界一周などに行く人もいます。

確かに普通は、一旦社会人になったら定年になるまでは、転職の合間でもない限り長期間の旅行に行くことは難しいですからね。

しかし海外の、特にヨーロッパ辺りの国では、毎年1~2ヵ月の夏休みがあって、毎年色々な所に旅行に行くっていう人も珍らしくないようです。

日本は欧米諸国と比べて、労働時間は長いのに生産効率が悪いので、一人当たりのGDPの世界ランキングは毎年ドンドン下落しています。

日本では未だに有給休暇を消化することさえ出来ない会社が多いし、カレンダー通りの夏休みやゴールデンウィークだと旅行代金は高いし、そして混むしで全く良いことが無いですよね。

でも転職旅行なら、安くて空いている時期に行くことが可能というのも良い点ですね。


私がピースボートで2度の世界一周に行ったのも、まさしく「転職旅行」だったのですが、当時はそのような言葉は全く聞いたこともありませんでした。

でも確かにピースボートの乗客は、定年退職をした人や学生を除くと、ほとんどが転職旅行の人ばかりでした。

日本では何故か昔から、
「転職をするなら出来るだけ間をおかずに、すぐに新しい仕事を始める方が良い」
というあまり良くない風潮があるように思います。

上記のアンケートで、【転職旅行に行かなかった理由は?】という問いへの答え(複数回答)で主なものは、下記の通りです。

「お金がなかったから」・・・・・44%
「その時は旅行に行きたいと思わなかった」・・・40%
「時間がなかった」・・・・14%

そして転職旅行に行った人への【行って良かったか?】という問いへの答えは・・・「はい」が99%。 

「いいえ」と答えた1%の人は、何かトラブルでもあったのでしょうか?(笑)

もちろん私も行って良かったと思うし、もし今後転職をする予定があるなら「転職旅行」に行かないのは非常にもったいないことだと思います。

「転職をするなら出来るだけ間をおかずに、すぐに新しい仕事を始める方が良い」

という風潮が無くなって、転職旅行がもっと一般的になれば、日本のサラリーマン(経営者の方なども)はもっと元気になり仕事効率も上がり、人生がより豊かになると思います。

日本にはワーカーホリックも多いし、もしかしたら高すぎる日本の自殺率も減ることに繋がるのでは?とも思います。


というわけで自分は「転職トラベラー」と名乗り、日本にもっと「転職旅行」の文化を根付かせたいと思います。

その結果、日本がもっと元気になって、ひいては世界がもっと元気なれば良いなと思います。

その為にもブログのタイトルをちょっと変更してみました。

以前のブログでは、ピースボートの体験をメインに、若者でも気軽に・簡単に世界一周に行ける、ということを伝えてきました。

でも最近はピースボート以外でも、「TABIPPO」や「タビイク」など様々な団体の活躍によって、若者が海外旅行や世界一周に行くきっかけに出会いやすい世の中になってきていると思います。

しかし自分もそうでしたが、長期間の旅行に行ける学生時代には、特に旅行に興味を持たなかったという人も世の中には沢山います。

それなので、若者への旅の普及は上記のような団体の方達に任せて(笑)、このブログでは自分のような転職の合間くらいにしか長期間の旅行に行けない、という方向けの記事をメインで紹介していきたいと思います(^^)

・もちろん引き続きピースボートのことも書いていきます。

また、今度世界3周目を飛行機で行けば、ピースボートの「船旅での世界一周」と「飛行機での世界一周」の比較も出来て面白いと思っています。

●転職トラベラーとは?
たぶんまだ誰も名乗っていないので、勝手に自分で名乗ります(笑)

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今日は「ザ・世界放浪」という展覧へも行ってきた。

「冒険家」植村直己のことは、あまり知らなかったので物凄過ぎて驚いた。

・世界初の五大陸最高峰登頂
・アマゾン川でいかだ下り6000km
・犬ぞり単独行で北極点到達とか、グリーンランド、カナダ、アラスカ横断12000km などなど!

●↓野外学校にて子供達へのメッセージ。

「君たちに僕の考えを話そう
僕らが子どもの頃
目に映る世界は新鮮で、すべてが新しかった
やりたい事は何でもできた

ところが年をとってくると疲れてくる
人々はあきらめ、みんな落ち着いてしまう

世界の美しさを見ようとしなくなってしまう
大部分の人は、夢を失っていくんだよ

でも、僕はいつまでも子どもの心を失わずに
この世を生きようと思う

不思議なもの、すべての美しいものを
見るためにも......

僕と別れた後も、そのことを思い出してほしい
やろうと思えば何でもできるんだ」
植村直己(42歳)

ポケモンGOで引きこもり?が外に出るようになるのは良いとして、更に実際に海外に行く日本人が増える仕掛けとかあれば尚面白いね。

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いつかガラパゴス諸島に行く為の勉強で、「マンガ 種の起源・ダーウインの進化論」を読んだ。

Man is quite insane. He would not know how to create a maggot, and he creates gods by the dozen. 

「人間はウジ虫一匹創造する術もないのに、己らの神だけはやたら創造する。」
ミシェル・ド・モンテーニュ(16世紀ルネサンス期のフランスを代表する哲学者)

という言葉が最も印象に残った。

モンテーニュのwikiによると、「宗教戦争の狂乱の時代の中で、寛容の精神に立ち、正義を振りかざす者に懐疑の目を向けた。」だって。

当時は、聖書のとおり、人間を含めて「神が全てを創造した」という考えが定説だったので、多くの批判・反論を受けたようだ。

まあ現代でも、神が全てを創造したと考えている人達が世界には沢山いるようだがね。

ちなみに世界最南端の街ウシュアイアがあるビーグル水道という海峡の名前の由来が、ダーウインも関わってるというのも初めて知った。

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ダーウインがガラパゴス諸島にも行ったビーグル号が地球一周する航海でここを通ってるそうだ。

3年前にピースボート78回クルーズでビーグル水道を通った時にこのことを知っていれば、もっと感慨深かったんだろうね。


やはり旅に行く前は、(ある程度は)事前にその土地のことを知っておく方が良い、ともあらためて思った。

今年12月に出航するピースボート93回クルーズでもビーグル水道を通るだろうから乗る人は、是非ダーウインのことを知っておいてビーグル水道を楽しんで下さい(^^)

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テーマ:
昨日は仙台では珍しい、旅に関する飲み会に参加。開催場所はやはり仙台ではまだ少ないゲストハウスの梅鉢。

12月にはTABIPPOのイベントが仙台で初開催されるって! 

あと「タビイク」で海外一人旅デビューをしている人が東北にも結構いて驚き!

パスポート保有率が全国平均よりかなり低い東北の海外旅行事情が、今後改善されていくことになる大きなきっかけのイベントになったのでは!?(^^)

さて今日は、選挙に行って、ランニングサークルに行って、パルクールのイベントに行く予定(^^)

#TABIPPO
#タビイク
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テーマ:
最大の喜びは人との出会い。

チームジャパンのメンバーは、個性が強くて面白い経歴の人達ばかり。

行きの飛行機は知り合いがいなく寂しかったが、帰りの飛行機では沢山の仲間と一緒で賑やかで楽しかった。

6ヵ国(日本、アメリカ、メキシコ、ブラジル、ドイツ、韓国)から120人の様々なジャンルの一流アスリートが終結。

皆同じホテルに泊まっていたので、ロビーやプールや街で会う度に、少しずつ距離が近くなる。

世界一周の船旅ピースボートの出発したばかりの頃と似た感じがあったかも。

今年はオリンピックイヤーだが、オリンピック村の規模を小さくしたような感じかもね?

特に競技で同じ組になった人達とは、本来は競争相手で敵同士なはずなのに、共通の目的を持ったチームのような連帯感・一体感が半端なかった!

また次回以降の大会か、もしくは各国に旅行に行った時にでも再会することがありそうな予感がする。

梅雨の日本を離れ、毎日快晴の西海岸のビーチや世界最高峰のジェットコースターの聖地などへ行けたのも楽しかった。

とにかく放送が楽しみ。

放送日程が決まったらまたお知らせするので、ぜひ皆さん見てください(^^)

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#ultimatebeastmaster #アルティメットビーストマスター #秋元才加 #サイヤマングレート
#シルベスタースタローン #アンデウソンシウバ #テリークルーズ
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テーマ:
今回のイベントの参加国は、日本、アメリカ、ドイツ、韓国、ブラジル、メキシコの6ヶ国。

ミーティングの時にお国柄が現れて面白い!

アメリカとブラジルの選手は、陽気でにぎやか。
メキシコも似た感じ。

日本、ドイツ、韓国の選手は静かでおとなしい。

ステレオタイプは、血液型と性格の関連性のように正しいことばかりではないが、陽気か真面目かとかの国民性に関しては、ほぼ合っていると思った。(もちろん個人差はあるので、おとなしいブラジル人もいるけど)

3年前にピースボートでブラジルに行った時も、「ブラジル人は人生を楽しむ天才」ということを目の当たりにしたが、今回も同じだね。

彼らは、集合時の単なる点呼で名前を呼ぶ時も一人一人、格闘技のリングアナみたいな呼び方をしていちいち盛り上がってた(笑)

昨晩はメキシカンチームと夕食に行ったりと、日本チームのメンバーとも、他国メンバーとも段々と仲良くなって来ているのも楽しい(^^)

ステレオタイプ(英: Stereotype)とは、判で押したように多くの人に浸透している先入観、思い込み、認識、固定観念やレッテル、偏見、差別などの類型・紋切型の観念である。
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テーマ:
炎天下の中をランニングしてたら信号待ちで、地元のおっちゃんに声かけられた。

「調子どうだい?」的な挨拶で、別れ際に Have a beautiful day! って言われた。

一般的な Have a nice day!  よりも良いなと思ったし、なんか幸せな気持ちになった(^^)

知らない人同士でも気軽に会話をする文化って素敵だね!

帰国したら俺も知らない人に、別れ際に Have a beautiful day!  と言ったら、、、変な人だと思われるだろうから、もし日本に海外から来てる旅人とかに道案内とかで少しでも話す機会があったら使ってみるかな(^^)

ちなみにその前に、すれ違いざまにチャリの女の人が何か言ってたのことは聞き取れず。

やはり英語をもっと出来るようにならないとね。

ちなみにロスでのイベントは、今日と明日はミーティングや撮影とかで、本番はおそらく土曜日からっぽい(^^)

ってか土曜日からの気温が40度くらいになるようだ(≧∇≦)

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✳︎【Have a beautiful day! 】の画像はネットで拾ってきました。
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