ただ
満ちてくるのを
しずかに待つだけ

なのに
バタバタしてしまうクセ…

1番上のグラスは、わたし
1番上のグラスは、あなた

わたしのうしろにしか世界はなくて
あなたのうしろにしか世界はない

誰かの下に入りたがるクセ
誰かの世界を、自分の前に作りたがるクセ

誰かのために
自分のグラスのシャンパンを配るのではなくて…
自分の1番上のグラスを満たそっ

自然に満たされて
自然に溢れ出たら…
自然にまわりの誰かも満たされるはずっ

自分First


Junちゃんと話したコト
たいせつなことなのに
忘れがちだから…
ブログにしとく(笑)