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2011年07月25日

アナログ放送終了?

Theme: ブログ
  
都心ではキチンと昨日から見れなくなった所もあるようですが、
うちのテレビはまだアナログ放送が受信できます。



私、アナログ放送が終わる瞬間というのをチョット楽しみにしていました。
だから昨日のお昼、テレビをワザとアナログして待ち構えていたのですが、何事も起こりませんでした。

会社の人が「地区のアンテナ設備を止めるまではアナログ放送みれるよ」と言ってましたが、やはりそのとおりなようです。


我が家では、車のテレビがアナログです。
今のところ車でテレビを見てるのは私だけなので、車を買い換えるまではこのまま放置となるでしょう。

見てると言っても、塾の出待ちの時見てる位なのですが。
ぁ、木曜日の「NARUTO」が見れないのはちと困ったな。





2011年07月20日

通知表

Theme: ブログ
  
今日は妹娘あね娘とも終業式でした。
それぞれ「あゆみ」「学習成績通知表」を持って帰ってきました。


妹娘の成績は、主要教科はだいたい「たいへん良い」のところに丸がついています。
しかし「算数(国語、社会、理科)に対して積極的に学習する意欲がある」の項目はすべてただの「良い」に丸です。
妹娘が言うには、授業中手を挙げない子はそうなるのだ そうです。
妹娘は授業中ほとんど手を上げたり発言したりしません。
ずいぶん前に塾で習った上簡単すぎる問題には、張り切って手を挙げる気がしないのだと言っていました。
学習意欲があっても授業中手を挙げないと評価は低い…
ま、先生の主観で判断されるより分かりやすくていいとは思いますが。



あね娘の通知表は、妹娘と反対に主要教科以外は立派です。
苦手な体育は一学期はたまたま得意種目でした。あとは英語以外は全部「3」。
英語は相変わらず再試の常連で「2」上にNGがついています。

細かい成績評価をみてみたら、英語は「リーダー」と「グラマー」に、数学は「数学Ⅰ」と「数学A」に分かれていました。
あ、高校の課程に入っているのだな、と改めて感じました。







2011年07月06日

公開模試の結果

Theme: 中学受験
 
妹娘の第一志望校の判定は星二つでした。
つまり「要検討」です。
第一志望校、現実味なさすぎかも。

で、第二志望は姉むすめの学校で、こちらは星ビッシリ。

一応私が適当に見つくろって他に三校ほど登録しておきましたが、妹娘は今のところ興味無いようです。






公開模試
二科は良かったです(注:当家比)。
二科なら今週から上がったクラスの席順でも多分1~2列目。(注:お勉強苦手クラスです(^_^;)
四科だとクラスの真ん中位の席でした。

塾の先生が
「今〇〇(←妹娘の名前)より後ろに座っているヤツはクラスダウンの可能性大だからな!〇〇みたいに修行に行かせるぞ!」
と言っていたそうです。

妹娘は元のクラスではいじられキャラでした。
本人もそれを楽しんでいて、何かと引き合いに出されるたび嬉しそうに報告してくれてました。

早速、帰りの車の中で得意げに報告してくれました。

この辺の感覚は姉むすめには理解出来ないそうです。







2011年07月06日

今年は奈良

Theme: ブログ
 
今年の夏の家族旅行は、奈良に行くことにしました。

昨年は、選都1300年ということで奈良のホテルも旅館もいっぱいで諦めましたが、今年は難なく予約できました。


一日目は奈良市中心部を見て回り、二日目は法隆寺に行こうと思ってます。










法隆寺、すごく楽しみです。


むかーし梅原猛さんが大好きでした。
特に「水底の歌」(柿本人麻呂論) と「隠された十字架」(法隆寺論)は衝撃を受けた記憶があります。

「隠された十字架」は法隆寺建立の理由を根底から覆し、聖徳太子像や古代史の常識に一石を投じた作品です。(と私は思っています)
旅行までにもう一回読み直してから行こうと思っています。

家族には嫌がられると思いますが、半日かけてじーっくり法隆寺をみるつもりです。




2011年07月04日

いちごぱんつ

Theme: ブログ
  
「いちごパンツ履いた信長、本能寺の変」
(1582年 織田信長が本能寺にて明智光秀に討たれる。)

私、「いちごパンツ」といえば反射的に信長を思い出してしまいます。
最近は子孫の方がスケートしている衣装の下にもいちごパンツを着用している気がしてしまう始末。


歴史年号の語呂合わせは色々ありますが、いちごパンツのように面白いものは妹娘もすぐに覚えてくれます。


「人の世むなし(1467年)応仁の乱」
よりも
「イヨッ!胸毛、応仁の乱」
のほうがダンゼン面白い。
有力守護のオッサンたちがギャランヅウな胸毛を振り乱し戦っちゃう。




「いい胸毛の清盛太政大臣」(1167年)


「イヤ!胸毛、慶喜大政奉還」(1867年)


胸毛好きで、スミマセン…。




「納豆ネバネバ平城京」(710年)
うぇ~、そんな都住みたくないよ。



「いや~誤算だ、ペリー来航」(1853年)
「黒船見たさに人は混み」よりも「いや~誤算だ」の方が幕府の本音に近いよね。




下らなくてスミマセンスミマセン。






もうそろそろ、昨日の模試の成績アップの時間です。




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