「松原健之 歌をあなたに」第83回 2月5日
テーマ:ラジオ「歌をあなたに」STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
(「愛のうた」のピアノが流れて・・・)
ご機嫌いかがですか?松原健之です。
いよいよ札幌は、雪まつりですねぇ~去年は僕、あの・・大雪像のワシとフクロウを間違えてしまいましたけれども(笑)今年、早くも見てきた中では、市民の方が作ったゴマちゃんとか、あとは、可愛いプリキュアのやつとかね、あとは、話題の澤穂希さんが残念ながら見つけられなかったんですけどもねぇ~どこにあったんでしょうかね~ちょっと・・また行きたいと思っています。
それから、あの、大雪像もすごいですねぇ~いろいろお城とか、今年もいろいろありましたけれども、中でもね、やっぱり、ま、STVさんに気をつかう訳ではありませんけれども(笑)4丁目のSTVのとこでは、去年は、その・・オオワシとかありましたけれども、今年は、海がテーマで、やっぱり圧倒されますね、近くに行ってみると、あの・・なんか・・イルカが、こうね・・まるであたかも動き出しそうなね、そんな感じで楽しんで来ました。
是非、皆さんもね、お楽しみにしていただきたいと思います。今年は、6日から12日です。
さ、この番組は、僕松原健之の歌とお話しをあなたにお届けする雪まつりのように楽しい楽しい30分間です。どうぞ最後までお付き合い下さい。
今週の1通目、今日の1通目は、え~函館のラベンダーさんからお手紙いただきました。ありがとうございます。
「松原さん、おはようございます。」おはようございます。
「娘30才が、1月17日、結婚しました。」あぁ~おめでとうございます。
「サプライズパーティでしたが、とても素敵なパーティになり、一安心しました。
娘は、当日まで知らずに、お婿さんが全部やってくれました。健之さんも早く素敵な人に出会えるように祈っています。」
という、函館のラベンダーさん。なんかね、わたくし事であれなんですけれど、僕の母の字にすごく似ているんですよね、だから、健之さんも早く素敵な人に出会えるように祈っています。というのが、なんか母から言われているような感じがして、早く結婚しろ、みたいなね、そんなプレッシャーを感じました。
函館のラベンダーさん、おめでとうございます。
さぁ、そして、こちらの方です。
石狩の大ばあさんからいただきました。
「10月にひ孫が生まれ、68歳の大ばあちゃんになってしまいました。」
68歳で大ばあちゃん、すごい。
「パソコンを開いては、健之さんといっしょにドキドキしながら歌っています。」
というね~石狩市の大ばあちゃん、これからも家族楽しく歌ってくださいね~。
そして、こちらはですね、お葉書をいただきました。
あさこさんですね。神奈川県の方で~す。
「ミュージックビデオ映像コレクション、入手しましたよ、歌詞の説明やご本人がよく見られて、なお一層歌が分かるようになり何度も見ています。ありがとうございます。」こちらこそ、ありがとうございます。
「そこで、『雪』を歌って入る時、健之さん、ワイシャツ姿ですよね~白いシャツ、タイ無し。この歌を歌う時は、暖かそうなニット、編み物や良質の上着を着たほうが歌の感じも出ますよ。実は、私、娘時代から編み物、35年やっているので、ニットを着て歌って欲しいです。母心です。息子には、嫌というほどセーターを編んでやりました。」というね、そんなメッセージも書いてあります。主婦67歳と書いてあります。
あぁ~ありがとうございます、アドバイス。確かにね、雪を歌っているのにシャツ1枚というのも、ちょっと僕も今、変だと思いました。
そういう曲のイメージに合わせてニットを着たいな・・今日、スタジオで実はニットを着ているんですけどね(笑)駄目ですね、失礼しました。
アドバイス、これからも大切に聞かせていただきます。
さぁ、それではリクエストを聞いていただきたいと思います。
手稲区のじゅんさん、そして、ひろこさん、小松市のまりこさんからもこのリクエスト、それから手稲区の桜橋さん、鹿追町のチロルチョコさん、西区のみかさんからもこの曲にメッセージをいただいています。
僕もあの・・この曲の、2番のところ、「雪の夜道を歩きながら 少し汚れた雪が好き そう言ってあなたに笑われた あれは遠い日」という、この歌詞が男なのにキュンと来るんですよね(笑)とても好きです。
そんな詞もよく聞いていただきながら、今日は、このリクエストにお応えしたいと思います。
松原健之で『冬のひまわり』
『冬のひまわり』 ![]()
『冬のひまわり』、聞いていただきました。
この曲には、東京都のコマチさんからもリクエストいだたいて、そして、こんなメッセージもいただいてます。
「1月22日は、原宿でディナーショー、今年初めての松原さんに会えるので嬉しくてソワソワしながら出かけました。夜の部では、日高ゴロウショーのゲストで松原さんといっしょに出演した、藤澤ノリマサさんを見かけましたよ。」というね、メッセージいただきました。
そうなんですよ、あのゴロウショーがご縁で、藤澤ノリマサさんも見に来てくれて、そして、その後ちょっとあの・・お茶をする時間があって、あの・・ふたりで会話をしたりして、やっぱりその・・ゴロウショーっていう番組をきっかけに、ああいう音楽の仲間ができて、いろいろなその・・何て言うんですか・・ミュージシャンじゃないとわかんないようないろんな話をね、こう・・できたのがすごく僕に・・財産だなぁと思って、大事にしたいなぁと思います。
リクエスト、たくさんありがとうございました。
(最初のジングルは『あの町へ帰りたい』のイントロに乗せて・・・)
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
このコーナー、行っちゃいたいと思います。
え~美味しいもの大好きの、僕松原健之がお送りする気まぐれコーナー
『突撃お宅の朝御飯・晩御飯』(またこの効果音・・ジャラジャラジャラチ~~ン)
早い話が、お電話でお話ししようという単純なコーナーですぅ~~ふふぅ~![]()
何にもテーマが無いのもお話しずらいでしょうから、その日の献立をお聞きしようというね、これね、なかなかの人気コーナーなんです。![]()
自分で言うのもなんですけどね、僕も楽しんでます。
僕松原健之から突然電話がいきますよ。早朝に起こしてしまっても申し訳ないので、ここだけは事前に収録をしています。
今日はこの方に、電話してみましょぅ~~。
『健之の突撃お宅の朝御飯・晩御飯』(・・・なぜか今からヒソヒソ声?)
プルルルル~~~~
「おっと、かかりました・・
」(ヒソヒソ・・・)
プルルルル~~~
「出てくれるでしょうか・・・」
「ガチャッ」
「もしもしぃ~~
」(今回は、元気な若い方の声ですよ~)
「もしもし・・突然のお電話すみません。
」(松原さん、ちょっと緊張気味?)
「はい。
」
「誰だかわかりますかぁ~?」
「・・・・・??
」
「・・・わかんないですよねぇ~
」
「・・・あっあぁ~~!!![]()
もしもしぃ~~![]()
」
「まさか・・
」
「健之くぅ~~~ん??
」
「ピンポ~~ン ![]()
ありがとうございま~~す
」
「え~~ぇっ~~~~~~~~~~![]()
![]()
」
「松原健之でぇ~~す。![]()
」
「はぁ~~~い、もぅ~こっ、
こんにちわぁっ
」
「突然のお電話、今、大丈夫ですかぁ??」
「今、大丈夫ですぅ~
」
「こんにちわぁ~ラジオネーム教えていただけますかぁ~?」
「あっ
たけっ
千歳のたけままですぅ~」
「あぁ~千歳のたけままさん、いつもありがとうございまぁ~す。」
「はぁ~~い
」(ちょっと落ち着いてきました。)
「いやぁ~ナンかご家族で歌を、こう・・応援してくださっているって、
お手紙に書いてあるんですけれども。」
「はぁい、今、丁度、長男のたけとがいます。」
「あ、たけとさん、小6・・」
「はい。」
「小6の・・」
「そうです。」
「え~、たけとさんと、え~と・・ゆうとさんですか?」
「はい。」
「おふたり。」
「はい。」
「小学校2年生と6年生。」
「はい。」
「今、可愛くてやんちゃな時じゃないですか?(笑)」
「そうですねぇ~。はぁ~い、大変ですぅ。」
「なんかそれぞれ、みんな息子さんもその・・・歌を好きで応援してくださっているっていうんですけどぉ・・」
「はぁい、そうなんです。」
「あの・・どんな曲が・・・好きなんですか?」
「えぇ~とぉ~え~と、長男のたけとは、『金沢望郷歌』が大好きで・・」
「あぁ~嬉しいです~はい。」
「はい、で、次男のゆうとは、え~と・・・『あなたに花を』」
「あぁ~ここに書いて下さっている・・で、ママは??」
「えぇ~~と、もちろん『雪』です。」
「あぁ~
うれしいですねぇ~。」
「はぁ~~い。
」
「ありがとうございますぅ~。」
「はぁ~い。」
「たけとくんは、今、近くにいらっしゃるんですか?」
「あっ、いるんですぅ。」
「あっ、ちょっと声だけでも・・ちょっと聞かせてください。」
「はい、代わりますね。ちょっと待ってください~。」
「はぁ~い。」
「あ・・もしもし・・」(すぐに出たので・・・)
「たけとくん、小6・・」(松原さんは、ひとりごと中・・・)
「・・・・・・・・
」
「あっ、もしもしぃ~~」
「あぁ・・・・・・
」
「たけと君ですかぁ~?」
「はい。
」
「こんにちわ、はじめまして。
」
「あぁ・・こんにちわ・・
」 (変声期?のたけと君、相当照れてます。)
「松原健之といいます。」
「あぁ・・はい・・
」
「松原健之をどう思いますか??」
「・・・えぇと・・・あのぉ・・・歌が・・うまい・・・
」
「いやぁ~嬉しい~そんな小6の方に・・・
」(自分で拍手です~。)
「・・・・・・・・
」
「たけと君どんな歌すきですか?ほんとは?」
「・・・・・・・・
」
「あの・・AKBとか・・好きな歌は・・」
「いや、![]()
」(たけと君、訂正が早かったですね~)
「・・・『金沢望郷歌』??
」
「やっぱり・・・・です・・・![]()
」
「ほんっとうですかぁ~![]()
![]()
」(すっごく嬉しそう~)
「・・・・・・
」
「ほんとうぅ~~
(拍手~) いやぁ~ありがとうございますぅ~
」
「あぁ・・・・はい・・・・
」
「それじゃ、またあの・・是非、歌聞いてください。」
「あ・・・はい・・・
」
「おかあさんにまた代わってもらえますか?」
「あ・・・・はい・・・
」(終始照れ続けたたけと君でした。)
「もしもぉ~~し
」(待ちきれないっ!たけままさんも代わるの早っ!)
「いやぁ~~素敵なお子さんで・・
」
「うん、電話頂戴って、うん・・お手紙に書こうねって言って、話せるぅ?とかってそれは、言っていたんですけど・・・」
「あ、本当ですか?」
「うん、本当に来る・・・来るとはぁ~」
「ありがとうございます。」
「はぁ~~~い。」
「さぁ、それでは、本題にいきたいと思うんですけども・・」
「はい。」
「今日の朝ご飯は何ですか?」
「あ・・え~とですね。実家は・・私、実家が羽幌町なので・・」
「はい。」
「で・・羽幌町の母から、いつも冬になると、あの・・筋子を送ってきてもらうんですね。」
「筋子を?はい、はい、はい。」
「鮭の筋子、いくらじゃなくて、筋子の方なんですけど・・」
「はい。」
「それが私大好きで・・」
「えぇ・・」
「はい、それを・・」
「ご飯にかけて・・」
「はい、そうです、乗せて食べてます~」
「そうですかぁ~」
「はい。」
「ちなみに、今日の晩御飯の予定は・・」
「え~とですね、今日、主人が休みで、休みの日は、主人作ってくれることになってまして・・」
「えぇっ!![]()
すごい!!」(松原さんもカレーは作れますよね・・)
「ふふ・・・」
「やさしいぃ~」
「さっき冷蔵庫見たら鶏肉とかが入っていたので、照り焼きか何かじゃないでしょうか・・」
「いやぁ・・何か愛を感じますぅ~。」
「そんなことないですぅ~」
「家族愛というかねぇ・・」
「はぁい・・・」
「いやぁ、今日は素敵なお話し伺えて・・」
「あ、いいえ~」
「よかったです~」
「いいえ、ありがとうございますぅ~」
「突然すいませんでした~」
「いいえ~風邪ひいてないですか?」
「はいおかげさまで・・」
「寒いですよ~」
「元気ですよ~![]()
今度あの・・空港の帰りに、あの・・ちょっと泊まらせてもらっても・・・
」
(多分、休ませてもらっても・・って言いたかったのかなと思います。)
「はぁ~い、是非~ご連絡下さい~」
「あっはっはぁ~~~
」
「美味しいケーキ屋さんもご紹介しますので。」
「あ、ほんとですか?ありがとうございます。」
「はぁい。」
「あの、プレゼント、あの・・エコバッグ、松原健之のサイン入りお送りさせていただきます。」
「あ、そうなんですか?あぁ~嬉しいです~
」
「是非・・使ってくださぁ~い。」
「はい、ありがとうございます。」
「いやぁ、突然すいませんでしたぁ~。」
「はい、いいえ~。」
「これからも素敵な家族を・・・」
「はい、一生の思い出です。
」
「こちらこそ、ありがとうございました。」
「はい。」
「また、ライブなんかにも来てくださぁ~い。」
「はい、是非お会いしましょう~。
」
「はぁ~い、皆さんによろしくお伝えください。」
「はい、ありがとうございます。」
「失礼しまぁ~す。」
「はい、失礼しまぁ~す。」(後半は非常に落ち着いてお話できました。)
いやぁ~本当にね、なんか、お母さん、そして、お子さんにもね、突然でしたけど代わっていただいて、何かすごい母と子、ほのぼのした感じでね、なんか自分も本当、小学生に戻ったような、そんな感じであの・・ほんとに心があったかくなりました。どうもありがとうございました。
『突撃 朝御飯・晩御飯』でしたぁ~。(チ~~~~ン)
(2回目のジングルは『あなたに花を』のイントロに乗せて・・・)
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
新曲『ときめきはバラード』、STVラジオトップ50で、発売前にして、
2月3日付け、何と初登場 1位! ![]()
![]()
もぅ・・皆さんのリクエスト、本当にありがとうございます。(自分で拍手~)
感謝しています。それから、また『雪』も、20位に再浮上っていうことで、こちらもリクエストいただいて、本当にありがとうございます。
両方ともね、これからも頑張って歌っていきたいと思います。
特にあの・・この新曲『ときめきはバラード』、この曲はですね、僕にとって8枚目のシングルになるんですけども、今回は、あの・・大人のラブソングっていいますか・・松原健之に、あの・・その・・大人の恋の歌を歌わせたいっていう、そういうディレクターの方とか、スタッフの方の思いがあって、今回出来ました。
作曲は、あの、堀内孝雄さんです。
是非、STVラジオをお聞きのみなさんに、いち早く聞いていただいて、覚えていただけるとうれしいです。それでは聞いてください。
松原健之で、『ときめきはバラード』
『ときめきはバラード』 ![]()
2月22日リリース、僕松原健之で『ときめきはバラード』、聞いていただきました。
(また、『ときめきはバラード』が初めから小さく流れ始めました。)
え~帯広のあまっこさんからは、こんなメッセージです。
「STVラジオから流れてきた『雪国の娘だから・・・』という透明感のある歌声に出会って1年、いつも健之君の歌に声に癒されて来ました。
また先日は、新曲『ときめきはバラード』、聞かせていただき、誕生日のプレゼントを頂戴したような気分でした。」
え~あまっこさん、1月22日生まれだそうです。おめでとうございます。
「堀内孝雄さんのカバー、そして、『雪』もやはり国安さんの80年代の歌でしたね。どちらも30年ほど前の歌とは思えず、健之君の歌にぴったりです。」
というね、メッセージいただきました。ありがとうございます。
さぁ、そのほか、旭川のキャットさん、ぴっぷもっちゃん、
そして、東区のキャットテールさん、
南区のハナミズキさんは、2月5日誕生日おめでとうございます。
旭川のひろちゃん、ほかたくさんの皆さんから、この曲にリクエストいただきました。本当にありがとうございます。がんばります。
2月22日発売の、松原健之『ときめきはバラード』、聞いていただきました。
この曲ももちろん歌います。コンサートイベントのお知らせです。
『松原健之コンサート2012 雪・天からの手紙』
いよいよ、今月2月26日、Zepp Sapporoで行われまぁ~す。
実は、予約席500席が全て先月で売り切れてしまいました。本当にありがとうございます。現在、追加席を、ご用意出来る限りの販売となっていますので、いらっしゃってくださる方は、是非お急ぎくださいね~。
お問い合わせは、電話011-614-9999 ウエスまでお問い合わせ下さい。
さぁ、こちら、みちこさんからもメールです。
「松原さんの札幌でのコンサートが発表されてから、勤務表とにらめっこの毎日でしたが、なんとお休みをいただけることになりました。」
あぁ~嬉しいです~。
「実は、2月26日、この日は、私の誕生日でもあるのです。」
いやぁ、重ねておめでとうございます。是非、会場でお待ちしています。
そして、皆さんも、札幌で一番たくさん歌うライブですので、是非お越し下さい。
(3回目のジングルは「思い出の町」のイントロに乗せて・・・)
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
歌をあなたにでは、毎週1名様に僕松原健之のサイン入りオリジナルバッグをプレゼントしていま~す。
え~とても軽くて・・あっ、かるっ、もぅ、すごく軽くてね、使いやすいやつですのでね、是非・・(今週は、持って重さも再チェック~。)
今週は、この方で~す。当麻町のあさこさ~ん!当選で~す。
おめでとうございま~す。
「今年は、紅白に出れますに願っています。」というメッセージもね、添えてくださっています。頑張ります!こちらもね!
え~番組では、皆さんからのメッセージ、リクエスト、なんでもお待ちしています。
あて先は、こちらです。(『雪』が小さく流れ始めました。)
メール take@stv.jp
FAX 011-202-7290
お手紙お葉書 060-8705
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」 までお寄せください。
お待ちしていま~す。
今週もね、ご紹介できなかった、たくさんのメッセージ、お名前だけでも紹介させてください。豊平区のようこさんは、初葉書いただきました、
ありがとうございます、これからも聞いてください。
それから、帯広のスマイルさん、旭川のえつこさん、
それから、西区ジュリーファンのひろちゃんさん、ありがとうございます。
滝川のカトリーヌさん、平岡の梅ちゃんさん、
厚別区のみよこさん、80歳だそうです、これからも元気で聞いてください。
それから、北斗市のまさしさん、東川町ネイビーブルーさん、
小樽のみちこさんは、初お手紙をいただきました、ありがとうございます、これからもメッセージお待ちしていますね。
え~終わりに近づきましたけれども、こちらの方です。
マイティさんから、こんなメッセージ、
「津軽には、7つの雪が降るとか、北海道にはいくつの雪が降るのだろうか。
この時季にお花屋さんに行くと、まるで別世界です。色とりどりの花達が賑やかなおしゃべりをしているかのようです。1本1本が、とても愛おしく感じられます、外は一面真っ白だから。」
ということでね、『雪』へのリクエストもいただいています。マイティさん、なんかすごい・・詩人のようで、なんか読んでいて、あの・・このね・・こう・・映像が浮かぶような、そういう文章でした。ありがとうございます。
そして、ファックス、東区のみぽりんさんからファックスいただきました。
「降ってくる雪を見ると、その日の温度がだいたいわかるんですよ。
大きくてふわふわしたぼたん雪が空から舞い降りてくると、その日は暖かいのです。通りすがりに挨拶する時も、今日は暖かいね~とか、そして、細かくて小さな雪が、しんしんと音も無く降る時はとても寒いのです。そして、きらきらとお日様が出て、真っ青な空の天気の良い日は、意外にとっても寒いのですよ。歩くとキュッキュッと靴が鳴ります。11月頃の、雪の降り始めより、雪がたくさん降り積もった方が暖かく感じるのです。札幌よりもっと寒い地方の方は、もっと色んな雪があるのかもしれませんね。」という、東区のみぽりんさん。
そうですね、なんか、たまに来て雪を見る僕達にとっては、なんかこう・・雪は綺麗だなぁと思いますけれども、でも、本当に全国で、雪の被害もたくさん出ています。くれぐれもみなさん、それから、インフルエンザもね、流行っていますので、お身体には気をつけてくださいね~。
来週も、日曜朝6時半に、再放送は、火曜夜7時半にお会いしましょう。
そして、14日火曜日には、午後6時から、千秋さんと渋谷さんの番組に出させていただきます。そして、15日水曜日には、ときめきワイドにも出演させていただきます。こちらもお楽しみに!
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」松原健之でした。
ゆきぐぅ~にの むすめだからぁ~・・・・・・![]()
(『雪』が最後まで流れて、番組も終了です。)
今年の大雪はどうしたのでしょうか・・・不安になります・・・
本当に事故も多いです、皆さんも、くれぐれもお気をつけくださいね・・・。
なので、春が待ち遠しいシリーズ第3回目・・
年が明けて、百貨店催事場でお雛様コーナーが出来ると必ず、絵画や美術品のように鑑賞に行くのが楽しみなんですね~。
そして、小樽市で、5年前から開催されている「雛めぐり」というイベントをすごぉく楽しみにしているひとりなんです。
戦前のニシン漁で賑やかな頃の小樽で、鰊御殿と呼ばれる網元のお嬢様のために、京都の職人へ特注依頼して造らせたものだいう御殿飾り・・・・
4年前、聞いたことも見たことも無いお雛様に遭遇して、大興奮でした。
ことしも、この11日から開催されるとのことで、是非お邪魔したいですね~。
STVラジオ『ときめきはバラード』ニュース~~。
STVラジオ朝5時からの「今週の歌」、1週間毎朝1曲流すのですが、今週は、『ときめきはバラード』ですよ~。
今週に入って、26日のコンサートの宣伝用にも『ときめきはバラード』が使われるようになりました。「この歌も歌わせていただきます・・」の松原健之さんのコメントも流れます。
そして、今週に入って、『ときめきはバラード』の歌自体の宣伝も流れ始めました。こちらは、まだ松原健之さんのコメントはありませんが、いつか流れそうで楽しみにしています。
松原健之さんからも告知がありましたSTVラジオ生出演、『ときめきはバラード』発売に向けてのお話しが聞けると楽しみにしています。
みなさんもリクエストとメッセージ送ってはいかがでしょうか。
14日(火)18時から「千ちゃんもなみのぞっこんスポーツ&ミュージック」
メールsen@stv.jp
15日(水)12時から「ときめきワイド」 メールtokimeki@stv.jp
☆今、9日、19時です。
昨日、今日と「千ちゃん、もなみのぞっこんスポーツ&ミュージック」へ、『ときめきはバラード』をリクエストしていたのですが、今日、この番組で初めて新曲と紹介されて流れましたよ~わぁい。
ほかにも、「松原健之 歌をあなたに」でもお馴染みのリスナーさんからもリクエストが届いていました。
「健之君がゲストでお邪魔しましたら、千秋さん、よろしくお願い致しますね。」なんてメッセージも読まれていました。
松原さん、ゲストでいらっしゃる日まで、席をあたためていますからね~ちなみに、この日は、バレンタインディですね~もなみさんのお誕生日だそうですよ~プチ情報です~。

![Girl'sDiary[ガールズダイアリー]](http://stat100.ameba.jp/p_skin/gd_kuzuoka01_usr/img/gd_logo.gif)






