「松原健之 歌をあなたに」第89回 3月18日
テーマ:ラジオ「歌をあなたに」STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
(「愛のうた」のピアノが流れて・・・)
おはようございます。お元気ですか?松原健之です。
3月の16日、若衆演歌の祭典も無事に終わりました。もう、久し振りに同世代の皆さんとご一緒のステージをさせていただいて、山内恵介さん、そして、走祐介さん、それから、こおり健太君は、プライベートでは、よくあの・・ご飯食べたりするんですけれど、舞台でご一緒するのは初めてに近いんじゃないかな、と思って、ほんとにあの・・新鮮でした。それからまた、違うジャンルで、門戸竜二さんが舞踊を添えてくださって、あの・・花魁の踊りなんかはね、もう初めて僕、見せていただいて、すごいなぁ~衣装もそうですけど、あの艶やかな、しなやかな踊りといいますかね、きっと会場に来てくださった皆さんも、なんかこう・・新鮮に見ていただいていたんじゃないかなぁ、そんなふうに思っています。
会場に来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。
え~そして、この若衆演歌の祭典は、STVラジオでも放送があります。
3月の19日の月曜日20時からと、再放送は、24日土曜日の22時からです。
是非是非、こちらの方も楽しみにしていてくださいね。
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」、この番組は、僕松原健之のお話しと歌をあなたにお届けする、活きのいい若衆のような30分間です。
今日も、どうぞお付き合い下さいね。
そんな若衆楽しかった~という感想も沢山いただいています。
こちらは、また改めてしっかりとご紹介させていただきたいと思っています。
と、いうのもですね、まずは、初のワンマンコンサート、2月26日のZepp Sapporo、先月ですね、このメッセージがその後も止まることなく、ほっんとうにたくさんいただいているんです。今日も、ご紹介させていただきたいとそのように思っています。
先日の番組では、皆さん交通障害もなく良かったですね~とお伝えしてしてしまったんですけれども、実は、色色大変だったということがわかりました。コンサート成功の陰に、皆さんのこんな努力があったんだな~と感じます。
先日もお話しした、帯広に向う途中、JRのエンジントラブルで煙が出たという、そんな車両にですね、他にもたくさん乗っていらして、音更のすみれさんは、お葉書でいただきました。
「一晩バスの中で過ごし帯広についたのは、8時間遅れの朝6時でした。」
というね・・もう8時間も遅れて、バスの中できっと窮屈で過されたんじゃないかなと思ってね、本当に心苦しく思います。
それから、函館のひろこさんは、コンサートの会場でも、「翌朝早くから仕事を・・」というようにね、ご紹介したお葉書でいただいたんですけれども、「握手会の後、無事函館に夜10時着の最終に乗れました。しかし、大沼で、雪のため缶詰になり、着いたのは朝5時、寝ないで仕事にでました。」というね・・報告をいただきました。いやぁ・・・もう疲れが残ったまま、お仕事に次の日行かれたんですね・・寝ずに・・申し訳ありませんでした。
それから、サンタランドのえっちゃんさんは、ファックスでいただきました。
「広尾は雪が少ないのに、今年はコンサートの3日前に50センチの大雪、夫のすすめもあり、雪の合間を縫って札幌へ行き2泊3日にしました。おかげで、夢のような時間をいただきました。」という、サンタランドのえっちゃんさんは、前々日から入って準備してくださったということですね。
ご主人のおすすめもありがとうございました。
それから、伊達のなおみさんは、お葉書でいただきましたね。
「大雪でJRは、始発から運休・・」あ、止まっていた方もいるんですね。
「でも、無事にたどり着き、アクシデントも忘れる楽しい時間でした。」
といただきました。ありがとうございます。
それから、こちらの方は、東京からいらしてくださったスズランさん。
メールでいただきました。「帰りの飛行機、4時間遅れで出発が何と24時20分」
夜中の20分ですね。あの・・0時20分。
「それから、3人のミュージシャンも一緒でした。とても温かい方でした。」
というね、そんなメッセージもくださいました。
ミュージシャンの方々が、あの・・本当に0時を回って飛行機が出たっていう話は聞いていたんですけども、このスズランさんも、その一緒の便だったんですね・・・皆さん、それぞれにいろんな苦労をされてコンサートに来てくださったんだなぁ、というのをね、感じて、僕も改めてコンサートできてよかったなぁ・・そんな感動をいただきました。
とにかくでもね、あの・・全員コンサートに感動できたから良かったぁ~というね、そういう声もいただいたんで、なんか、あの・・・その他ね、雪や交通の関係で行けませんでした、という声は無くて、なんか・・ほっとしていますけれどもね、
2月の26日のコンサートの感想、メッセージ、後ほどまたまたご紹介させていただきたいと思っています。
さぁ、今日はここで、リクエストを聞いていただきたいと思います。
こんなお葉書をいただきました。東区ののりこさんです。
「3月卒業、4月入学シーズンですね。この時季になると思い出すことがあります。高校生の時、同級生に好きな人がいました。自分の気持ちを伝える勇気も無く片想いで終わりました。それは、淡い初恋でもありました。
健之さんの初恋は、いつごろでしたか?アルバム『旅立つ季節に』の中から、カバー曲の『初恋』をリクエストお願いします。お身体大切に益々のご活躍を。」
と、そんなメッセージ、東区ののりこさん、ありがとうございます。
僕の初恋は、幼稚園の時ですかねぇ・・・なんか恥ずかしくなりますね~。
その他、北見ひろこさんからも、
「村下孝蔵さんを想い出しながら聞いています。」というリクエストいただきました。
松原健之で、『初恋』
『初恋』 ![]()
聞いていただきました、僕松原健之で
『雪』のカップリング曲でもありました『初恋』、聞いていただきました。
その他、春、卒業メッセージいただいていますね~。
こちらは、豊平区のエンレイソウさんからいただきました。ありがとうございます。
「3月1日に、高校生の息子の卒業式がありました。私も仕事をお休みして、夫婦揃って卒業式に出席してきました。涙は無く、笑顔で終わりました。クラスの半分が系列校に進路が決まっているので、これでさようならではないんです。
なにはともあれ、無事に卒業式を迎えられて本当に良かったです。ほっとしました。4月にある入学式には、主人に出てもらう予定です。私は、学費のために休まず働いてきます。(主人は、平日は休みなのです。)」
というね、エンレイソウさんからメッセージいただきました。
お母さん、強いですね。一生懸命働いてくれて息子さんも感謝してくれたらな、と思います。うちのね、実家の母も、今でも一生懸命働いています。僕も、早く親に楽をさせたいなぁ、何て思っていますけれどもね。
そして、こちらは、千歳のたけままさんからいただきました。
いつもありがとうございます。
「3月18日は、我が家の長男たけと、小学6年生の卒業式の日です。
3,636グラムと、大きく産まれてから早いもので、あっという間の12年間、今では私達両親を追い抜き、174センチとなりました。卒業式では、いっぱい泣いてきます。」という、千歳のたけままさん。
この間、握手会のイベントにもね、親子で来てくださってありがとうございました。
たけと君、これからもね、両親に優しい息子としてね、これからも育っていただけたらなぁ~とそんなふうに思います。ありがとうございます。
卒業といえばですね~急ではありますがね~ここでお知らせです。
1年半にわたりお付き合いいただきました、STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」、この春を持って卒業・・・ではなく、転校です、ふふふ~
驚いた方いらっしゃいますか?放送時間が変わります。
4月1日までは、日曜朝6時半からですが、4月の8日から、日曜午前11時半からになります。再放送は、3月の27日火曜日までとなります。
日曜お昼の放送になりますが、かわらずのご愛聴をどうぞよろしくお願いします。
(最初のジングルは『あなたに花を』のイントロに乗せて・・・)
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」
卒業シーズンということで、卒業から転校のお知らせで、ちょっとびっくりされた方もいらっしゃると思います。びっくりさせてごめんなさい。
え~お葉書いただきました。江別市の赤いサイロさんからで~す。
「『ときめきはバラード』、いい歌ですね。健之さんの声にぴったりです。早速カラオケで歌っていますよ。(3回)」ありがとうございます。
「
はじまりは~バラァ~ド
のところが難しいので、どうしたらいいのか、教えてください。特に
バラァ~ド
のところが難しい。私の持ち歌になりそうです。」というね、江別の赤いサイロさん、ありがとうございます。
いやね、この歌、難しいっていうね、意見を良く聞きます、お話し聞きます。
実は、僕も難しいと思っているんですけど(笑)
やっぱり、おっしゃるように、この・・あの・・イントロから、このサビの頭のところ、
始まりは~
っていうのはね、確かに難しいと思います。音が取れませんということですけど、僕もね、たまに取れない(笑)ときあるんです。
これ、やっぱり練習あるのみだと思いますね。是非、赤いサイロさん、練習たくさんして、そして、持ち歌に是非是非してくださいね。
そして、メールでいただいた、こちらまゆみさんです。
「初めまして・・」ありがとうございます。
「偶然聞いたラジオで、あなたのことを知りました。」嬉しいですね~。
「新曲の『ときバラ』応援します。是非、旭川でのライブを心待ちにしています。
頑張れ!頑張れ!健之。」というね、メッセージ、力強いメッセージいただきましたまゆみさん、これからも応援よろしくお願いしますね。
そのほかですね、この『ときバラ』に、『ときめきはバラード』、略して『ときバラ』に、青森のときめきはバラードファンさん、
それから、旭川のけいこさん、厚別区のあさこさん、
それから、北区のさちえさんからもありがとうございます。道北の渡り鳥さん、
それから、浜松おやまのすぎのこさん、からもありがとうございます。
東区のみぽりんさん、静岡のむくむくさん、
ほか、いつもの方の他にも新しい方もね、初メッセージ多しです。
たくさん、たくさん、ありがとうございます。
それでは、そんな新曲ですね~
皆さんに新たな松原健之の表情を知っていただけたらと思います。
聞いてください。松原健之で、『ときめきはバラード』。
『ときめきはバラード』 ![]()
『ときめきはバラード』、確かに歌っていただくと難しいかもしれませんけれどもね、これポイントは(手拍子をしながら・・)
うん、ときめきは~
って、これ歌い出しのところ、「うん」ってやるとね、歌いやすいかもしれない、
うん、ときめきは~![]()
是非、注意して歌ってみてください。
聞いていただきましたのは、松原健之で、
2月22日に発売しました新曲『ときめきはバラード』でした。
2月26日コンサートの感想、たっくさんいただいていますよ。
紹介させていただきます。
「もぅ~感激~」というのは、厚別区のゆうこさんです。ありがとうございます。
「健之さんのエネルギーと、ファンが一体、アットホームで、健之さんの嬉しさも伝わって歌も最高でした。」ありがとうございます、最高でした。
それから、南区のK・Yさん、ありがとうございます。
「私にとって初めての生のコンサート、一言で、泣きました。自分では何の涙かわかりませんでしたが、年を重ねると、涙のわけも変わっているのですね。私も、これまで色々体験してきましたが反省ばかりです。松原さんも歌が大すきはもちろんのこと、プロとしての責任感、また熱烈なファンの応援を一心に受け、がんばっているお姿に胸を打たれました。」
というね、南区のK・Yさん、ありがとうございます。
そしてこちら、北区のみちこさんは、「情景が浮かぶ松原さんの歌唱が大すきな私です。生ライブでは、イントロ部の立ち姿勢、優しく熱唱する姿、最後の挨拶に至るまで、まるで歌心を演じるドラマを見ながら聞いているように感じていたのは、私だけでしょうか。生ライブの良さを静かに心熱く堪能いたしました。」
と、ありがとうございます。これからも、ライブ来てくださいね。
そして、江別市の酪農家モウ母さんです。
「健之さんは、もちろん良かったのですが、バンドの方も健之さんと息が合っていて、とても良かったです。特に、パーカッションの方、いろんな音が健之さんの歌とマッチしていて、とても素敵でした。」
というね、メッセージ、パーカッションの楯さんですね、ありがとうございます。
そして、清田区のきぬよさん、「自宅から会場に向う間、ペンライトのスイッチが入りっぱなし、いざ使おうと思ったときには、ともし火、消える寸前でした。涙。
3月16日には、絶対に使えるようにします。」というね、清田区のきぬよさん、
若衆の時、ペンライト振ってくださったんですね、あの光はきぬよさんだったのかなぁ・・なんてね、思っています。
そして、池田町の猫大すきの娘さんからもいただいています。
「『雪』を歌う前に語ってくれた健之君の言葉に、涙が止まらなくなりました。
大すきな『雪』を聞きながら、人はいろんな思いを背負って生きているんだなあと改めて思い、胸が熱くなってしまいました。」
という、池田町、猫大すきの娘さんからいただきました。
その他、もぅ、本当に・・恵庭のあつこさん、
それから、旭川の双子のパンダさん、
それから、西区の白い恋人さん、室蘭のりょうこさん、
長万部(おしゃまんべ)から、冬のひまわりさん、恵庭のようこさん、
それから、会員番号1785番、という方、それから、旭川のもみじさん、
ほか実にですね、150通の感想、メッセージいただきました。
これから、じっくりゆっくりと見せていただきたいと思います。
皆さん、思いをメッセージに込めていただき、本当にありがとうございました。
ここで、1曲リクエストにお応えしたいと思います。
新琴似のしげこさんから、リクエストいただきました。
僕松原健之で、『あの町へ帰りたい~金沢バージョン』
『あの町へ帰りたい~金沢バージョン』 ![]()
新琴似のしげこさんからリクエストいただきました。
僕松原健之で、『あの町へ帰りたい~金沢バージョン』聞いていただきました。
こんなメッセージ、しげこさんからいただいていますよ。
「3月6日は、私の誕生日です。気持ちは若く、身体が付いていかない65歳になりました。」おめでとうございます。
「転勤8回の、4回目に住んだなつかしい思い出一杯詰まった町、金沢です。
16日演歌祭りも会いに行きますからね。」来てくださったんですかね。
「チケットは、息子が、昨年にプレゼントの先渡しでプレゼントしてくれました。
肉じゃが、スポーツは卓球、血液型はO型の優しい息子です。(親馬鹿ですね。)ちなみに今は、ボーリングにはまっておりますけど。」
というね、新琴似のしげこさん、ありがとうございました。
今日聞いていただいたのは、そのしげこさんのリクエストで、金沢バージョンで聞いていただきました。これは、僕のセカンドシングル『あの町へ帰りたい』、作ったときに、『金沢望郷歌』の続編という形で作ったんですけれども、また何年か経って、金沢バージョンとして、金沢に変えたものをつくった、そんなCDでした。
聞いていただいたのは、松原健之『あの町へ帰りたい~金沢バージョン』でした。
番組では、皆さんからのメッセージ、リクエスト、いろいろ募集していますよ。
あて先、言いますね、こちらです。
(『雪』が小さく流れ始めました。)
メール take@stv.jp
FAX 011-202-7290
お手紙お葉書 060-8705
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」の係りまでお寄せください。
お待ちしています。
そして、毎週1名様に、僕松原健之のサイン入りオリジナルバッグもプレゼントしています。今日の当選者は、石狩市のふみこさんで~す。
おめでとうございます。え~ふみこさん、「老人クラブのカラオケで、『かくれんぼ』『さくら花』『風よ運んで』歌っています。」
と書いてくださいました。これから、エコバッグ、是非是非使ってくださいね。
そして、もう少し紹介させてください。ファックスでいただきました。
清田のふくちゃん、「おはようございます。」おはようございます。
「CDも、DVDも、ファンクラブに入会することも初めてのことです。人生楽しみが増えました。」ありがとうございます。
そして、稚内の匿名の方はね、「早起きできないので、再放送で聞いています。」ということでね、これからまた、4月8日からは、お昼になりますのでね、是非こちら、楽しみにしていただけたらと思います。
来週は、日曜朝6時半に、再放送は、火曜夜7時半にお会いしましょう。
STVラジオ「松原健之 歌をあなたに」松原健之でした。
(『雪』も終わり、終了です。)
番組の中でも告知がありましたが、4月8日放送から、STVラジオのタイムスケジュールが変わって、「松原健之 歌をあなたに」の放送時間が、昼11時半からとなります。そして、再放送もなくなりますから、お聞き忘れのないように、ご注意くださいね。
でも・・・日曜日のこの時間は、外出することも多い時間ですよね・・
朝の時間がよかったんですけどねぇ~と言っても、どうにもなりませんけどね。
松原健之さんが、『1年半にわたりお付き合いしていただきましたSTVラジオ「松原健之 歌をあなたに」、この春を持って卒業・・・』と、ちょっと冗談を交えてのお話しでしたが、こちらのブログにつきましては、本当に残念ではありますけど、やむなく・・・今回をもちまして皆様とお別れするときを、むかえることになりました。
1年半、10分からのスタートから始まって、20分、30分となり、やはり正直な気持ち、大変じゃなかったとは言いません。
でも、楽しいこの番組を、是非全国のファンの皆さんへお届けしたな~と思いました。そして、遠くから送っていただいてメッセージが、はたしてどうなったんだろう、ということも、このブログでお知らせしてあげたいな、とそんな思いもありました。
きりよく、今月最後の、来週90回分までと思っていましたが、もう来週も無理なようです。89回となんだか半端、でも自分なりには、精一杯頑張ったな、と今は、清清しい気持ちです。
松原健之さんのファン全員が、この「松原健之 歌をあなたに」を知ることができるようにと始めたブログを、ますます好調になっていくこの時期に終了してしまうのは、私が一番残念なことですが、私も普通のおばさんであり、いろいろと避けて通れない事情もあります、今がその時になりました。
佐賀の方でも、ふつうのラジオで聞けるというメッセージも読まれていましたね、
全国、どこまで電波が届いているのか・・あとは、パソコンでKey hole tv をダウンロードしていただいて、ひとりでも多くの方が、このSTVラジオ「松原健之 歌をあなたに」を聞くことができたらいいなぁ・・と、今は願っています。
このブログの続きを誰かにお願いはしていません。
でも、もし、この「松原健之 歌をあなたに」を、これからも全国のファンの方に届けたい!というお気持ちをお持ちの方がいらしたら、是非、来週からどなたか骨を折っていただたらいいなぁ・・・と思います。
こつこつと、地道で地味な作業が嫌いじゃない方、そんな方がいらっしゃることを願っています。
このブログを通して、たくさんのファンのみなさまとお知り合いになることができて、とても楽しくすごさせていただきました。
この場をお借りして、「たくさんありがとうございました。」
いつかどこかで、お会いできる時がやってきますことを楽しみにしていますね。
お身体を大切に、ますます松原健之さんの応援、頑張ってくださいね~。
今日まで、ご愛読ありがとうございました。

![Girl'sDiary[ガールズダイアリー]](http://stat100.ameba.jp/p_skin/gd_kuzuoka01_usr/img/gd_logo.gif)













