お久しぶりです♪
最近、体調を崩しなかなかブログに手を付けられていませんでした。
みなさんも体には気をつけてください。
さてさて前回の記事をご覧になってくださった方はご存知かもしれませんが、
今日は僕がなぜ通関士を目指すようになったのか?
ということについて書いていきます!
そもそも通関士というものを知ったのは中学2年の秋でした。
はじめは通関士とは何ぞや!という感じネットのキーボードをたたきました*

するとこのように書かれていました。
通関士(つうかんし)とは、輸出入されている物品の輸出入者が通関手続(税関への手続)を通関業者に依
頼をした際に通関手続きの代理代行並びに税関への申請をするのに必要な財務省管轄の国家資格、またはそ
の資格を持ち税関から通関士の確認を受けて勤務している者を指す。
はじめは難しすぎるやろ!と思いました。
でも合格率が低いからこそこの高い壁を越えたい!!

そして何より自分が許可を出すか出さないかでものが入るか入らないか左右されるという重要な役割に
興味を抱きました。
今後様々な出会いや体験のもと夢は変わっていくかもしれません。
でも、どんな夢でもその道のりは厳しいでしょう。
だから仲間がいる。支えを求める。
今ある繋がりや関係性を大事にしたいと思った一日でした。