2005-10-27 06:25:32
とりあえず まとめ
テーマ:2oo アクセスアップ・ブログ
まとめるという以前に全然ここ更新していなかった。
実は、SEOな流れで生まれるアクセスアップよりも楽しい何かがあるのかと当初期待したものがあったのだけれど、実際にはサーフとかトラフィック・エクスチェンジ、そのあたりのなりゆきからペイドサーフやペイドクリックな方面をのぞくことになったのだけれど、ありゃあまり真面目にやると疲れる、というわがままな印象。
逆アクセスランキングやらとからませると、よく仕組みが分からないひとたちには、すげぇアクセスがあるやんけと思わせることができるけれど、それもまた空しい。
やはり理想は、のぞいてみたい、みてみたいと思う気持ちがそこそこある検索エンジンからのサーファーのアクセスが増え、テーマでまとまったランキングサイトで上位にくいこみ、というオーソドックスな流れでサイトやブログへのアクセスが増えるというのが、肩凝らなくていいようだ。
あくまでも個人的な見解。
トラフィック・エクスチェンジで増えるアクセス数は、上のような形で1日1000アクセスほどあるのに匹敵するような質の濃さをイメージすると、オートサーフだと数万ユニーク・アクセス、手動サーフだと数千ユニークといった感じ。
それなりに紹介者タグつきのリンクでプログラムを宣伝するとラインができてくるので、最近はほっておいてもクレジットがたまる。ただ貯まったクレジットの消化をコントロールできる仕組みでないと偏りがでてくる。とは言っても、短時間で500アクセスとかが集中する=500人がサイトをみたのかを考えると、そうではなさそう。
詳しく検証する元気はないけれど、オンライン中のサーファーが50人とか表示されるとすると、おそらく10分間に50人という間隔(感覚か?)だろうから、1時間で300人。ただし、のべ300人。 海外のオートサーフのいくつかでこうしたオンライン中メンバー数が表示されているところがいくつかある。メンバー数千人いるところでも、20~30人程度が目立つから、50人ではなく20人だとすれば、のべ120人/時間ということになる。1時間で区切らずに1日でのべ120人としてみても、毎日増加していく新メンバーがその「のべ120人」であれば新鮮味があるけれど、毎日同じメンバー「のべ」120人にサーフされたというだけだったら、表示させるページを変えるとかしないとインパクトは小さい、だろうなぁ。
なんて、ふうにネガティブな見方をしていけば、エクスチェンジをどう活用するべきかのアイデアは浮かんではくる。そのひとつが、貯まるクレジットを連日連続で消化するよりも時間をおいて使えるほうがいいということになる。
ようは使いようも考えないと、いつまでもカウンターの動きしか見えない、んだろうなぁ。
海外のオートサーフやらと比べると、ほかのエクスチェンジ・サイトのidつき紹介リンクでプロモートできないのが日本のオートサーフ(有料だといいようだけれど、無料ではご法度)。idつき紹介ページだと案外目的とマッチしたページをローテーションさせることになるので、ダウンラインとかがつくりやすい = いくらかラインができればあとはほっておける。そもそも日本でのオートサーフは絶対数が少なそうだから、海外ものと同じようにはできないのかも知れない。(そうすると、ライン形成にはSEOで目立つということになるのだけれど、SEOでよりもスパムで目立ちそうな気配も強い)
ということで、エクスチェンジを続けるなら、オートサーフのようなびっくりするようなトラフィックはないけれどみてもらえているかも知れないブログジャンキーとかがよさそう。
とりあえず、書きなぐりなまとめ。
実は、SEOな流れで生まれるアクセスアップよりも楽しい何かがあるのかと当初期待したものがあったのだけれど、実際にはサーフとかトラフィック・エクスチェンジ、そのあたりのなりゆきからペイドサーフやペイドクリックな方面をのぞくことになったのだけれど、ありゃあまり真面目にやると疲れる、というわがままな印象。
逆アクセスランキングやらとからませると、よく仕組みが分からないひとたちには、すげぇアクセスがあるやんけと思わせることができるけれど、それもまた空しい。
やはり理想は、のぞいてみたい、みてみたいと思う気持ちがそこそこある検索エンジンからのサーファーのアクセスが増え、テーマでまとまったランキングサイトで上位にくいこみ、というオーソドックスな流れでサイトやブログへのアクセスが増えるというのが、肩凝らなくていいようだ。
あくまでも個人的な見解。
トラフィック・エクスチェンジで増えるアクセス数は、上のような形で1日1000アクセスほどあるのに匹敵するような質の濃さをイメージすると、オートサーフだと数万ユニーク・アクセス、手動サーフだと数千ユニークといった感じ。
それなりに紹介者タグつきのリンクでプログラムを宣伝するとラインができてくるので、最近はほっておいてもクレジットがたまる。ただ貯まったクレジットの消化をコントロールできる仕組みでないと偏りがでてくる。とは言っても、短時間で500アクセスとかが集中する=500人がサイトをみたのかを考えると、そうではなさそう。
詳しく検証する元気はないけれど、オンライン中のサーファーが50人とか表示されるとすると、おそらく10分間に50人という間隔(感覚か?)だろうから、1時間で300人。ただし、のべ300人。 海外のオートサーフのいくつかでこうしたオンライン中メンバー数が表示されているところがいくつかある。メンバー数千人いるところでも、20~30人程度が目立つから、50人ではなく20人だとすれば、のべ120人/時間ということになる。1時間で区切らずに1日でのべ120人としてみても、毎日増加していく新メンバーがその「のべ120人」であれば新鮮味があるけれど、毎日同じメンバー「のべ」120人にサーフされたというだけだったら、表示させるページを変えるとかしないとインパクトは小さい、だろうなぁ。
なんて、ふうにネガティブな見方をしていけば、エクスチェンジをどう活用するべきかのアイデアは浮かんではくる。そのひとつが、貯まるクレジットを連日連続で消化するよりも時間をおいて使えるほうがいいということになる。
ようは使いようも考えないと、いつまでもカウンターの動きしか見えない、んだろうなぁ。
海外のオートサーフやらと比べると、ほかのエクスチェンジ・サイトのidつき紹介リンクでプロモートできないのが日本のオートサーフ(有料だといいようだけれど、無料ではご法度)。idつき紹介ページだと案外目的とマッチしたページをローテーションさせることになるので、ダウンラインとかがつくりやすい = いくらかラインができればあとはほっておける。そもそも日本でのオートサーフは絶対数が少なそうだから、海外ものと同じようにはできないのかも知れない。(そうすると、ライン形成にはSEOで目立つということになるのだけれど、SEOでよりもスパムで目立ちそうな気配も強い)
ということで、エクスチェンジを続けるなら、オートサーフのようなびっくりするようなトラフィックはないけれどみてもらえているかも知れないブログジャンキーとかがよさそう。
とりあえず、書きなぐりなまとめ。




