■どんな人? ブログ“荒らし”を してる人?■(“荒らし”に物申す!!!)
テーマ:日記ブログって今まで知らなかった事を知ることが出来たり、
かなり専門的な情報を簡単に得られたり、
見ず知らずの人たちと意見の交換をしたり、
励ましあったり、慰めあったり・・・
すごく良いものだと思っていましたが~
ブログのお友達が“荒らし”のターゲットにされて、
すばらしいブログを事実上の閉鎖に追い込まれ、
そのまたお友達が次々と同じようにブログをお休みしたり閉じたり・・・
そういうことが続いたので少々残念な気持ちになっていました。
一言で“荒らし”といってもいろいろ有ると思いますが、
実際にその対象にされたブログ主さん以外には、
なんとなく分かるけどよく分からないというのが正直なところでしょう。
私のこのブログなんてどうでも良いブログで、
孫たちにおばあちゃん(私)がこんな事を感じたり考えたりしていたんだ、
こんな日常を送っていたんだと伝えたいと思ってはじめたものでした。
だから時には日記であったり、
時にはその日のニュースを見て感じたことだったり、
また時には映画の感想だったりと他愛の無いものでした。
そんな私のブログに二三日前にコメントの投稿がありました、
それも、今年の5月15日付けの記事に対する物でした。
その記事の主題は次のような物でした。
■世の中の ここがヘンだよ おかしいよ■(あいた口がふさがらない)
コメントは実際の文面を見て私が自分のブログに載せるかどうかを
判断して許可を出してからでないと反映されない形式をとっています。
ですから今回のコメントは悪意以外の何も感じられなかったので、
即削除の対象となり私のこのブログにはアップしませんでした。
でもなんか後味が悪くて・・・
だいたい・・・話は変りますが、
パソコンのウィルスなるものが存在するということは、
人のパソコンに頼まれもしないの進入して、
その人の大切な情報をところかまわず垂れ流したり、破壊したり、
パソコン自体を使い物にならなくしたり・・・
つまりその背後にあるものは“悪意”以外の何ものでもなく、
そういうものを悪意の下に開発する(生み出す)族が存在するということ、
そのような事実に呆れたり憤ったり・・・
話しを元に戻しますが要するに“悪意”を抱く者が、
悪知恵をしぼって他者を害することをする事がまかり通る、
この体制自体に・・・首を傾げたくなってきました。
わけの分からない言いがかりをつけて、
わけの分からない揚げ足取りをして、
わけの分からない持論を振りかざし、
わけの分からない主義主張をする、
そういう人間がどうして存在するのかこちらが訳が分からないです・・・
この度、私はしばらくブロブをお休みさせていただくことにしました、
そもそも孫娘のMちゃんを励ませればと思っていたのですが、
そのMちゃんがまだ当分入院しているらしいので・・・
(又事情が変ったら再開するかもしれませんが・・・)
以下が私が呆れ果てた悪意を感じざるを得ないコメントです!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
動物殺して何が悪いわけ?人間じゃないんだから、いいじゃん
動物の命が人間の命と同じなら、女児殺して食べた宮崎勤はいいのか?
頭悪すぎる
こういうバカが増えて、無罪の人間が投獄される
おかしいね
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
大体このコメントの言わんとしている意味が分かりません!
このコメントで何を言わんとしているのか意味不明です、
判らないお前がバカだと言いたいのでしょうけど、
判らなくて良かったと思います!
上記の言いがかりを理解できたとしたら、
私は同じ事を考えている人間だということに他なりませんから~
わざわざ古い記事を探し出してこのようなコメントを、
しなければならない人間はよほど現実の話し相手がいない人?
自分の気持ちを顔のわからないネットの世界でなければ言えない
小心者?なんだと思います!
自分の意見をを堂々とみんなの前で言う勇気の無い人間?、
もしそれを言ったら周りからどう見られるか、
どんな扱いを受けるか想像しただけでもブルっている情けな~い人間?、
なんでしょうね~
何も恐れず、堂々と自分の意見を誰の前でも言える人は、
そんな姑息な真似をする必要がないですからね~
少なくとも言いたいことがあるのなら、
堂々と自分のブログで発信したらいいでしょうに。
言えるものなら上記の貴殿が書き込んだコメントと同じ内容の事を、
世の中に発表してください~
世間様がどんな風に貴方を見てくれるか、
どんな風に扱ってくれるか、
いいお勉強が出来るはずですよ・・・って、お勉強する必要はないのか~
ビビッちゃってるからこそできないんですものね~
今までこんなつまらない私のブログに遊びに来てくださっていた皆様、
少しの間でしたがお付き合い下さいまして本当に有難うございました。
皆様の事は忘れません!
皆様のブログにはこれからも時々遊びに行かせて頂きますので、
その際にはどうぞよろしくお願いいたします。
どうも有り難うございました。



































