2リットルのCBR

2011年にCBR1100XXからGSX1300Rに乗り換えました。


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最近、画像のようにTOPボックスの蓋を指で支えていないと、勝手に締まります(*_*;






どうやらこの「ヒンジ」が悪さをしている模様。







取りあえず、代理店のデイトナに対処法を教えてもらうべく、メールを送りました。

すると、翌日、すぐに返信がありました。

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早速ご質問にお答えいたします。

ヒンジ中央の可動部をキズがつかないようにウエスをかませて、

ウエスの上
からプライヤーやラジオペンチ等で挟むと改善されます。

ヒンジ自体も2本セット標準価格\1,000で販売しておりますが、

先ずは上記
の方法を試される事をお勧めします。 

今後ともデイトナ商品をご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。

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やってみよう!







とても簡単でした。

お蔭で、指で支えずとも自立できるようになりました。

ありがとう、デイトナさん。





折角、「ヒンジ」が金属に変わったのに

この現象に悩まされている方、是非、お試しください。


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箱好きな私が認める「GIVI」からこんなものが発売されていました。


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記事2



パパっとググってみましたが、


ユーザーで取り付けている人のブログは見つけられませんでした。


もっとよく探せば居るのかもしれませんが。




GIVIのケースと言えば、角が丸いものが多いですが


これはデッドスペースが軽減されていていいですね。


好き嫌いあると思いますが、キャンプ重視なら


これはとても使い勝手がよろしいと思います。


上にも積みやすそうだし。




そして、何といっても「モノキー仕様」ってのがいい。


私の隼のトップボックス用基台は、モノキーにもモノロックにも


瞬時に交換が出来るようにSW-MOTECHのステイを設置してあるので


これを一つ、所持しておけばキャンプに行くときだけ限定で


このボックスを使うことが出来ます。



誰か人柱になってくれないかな(笑)


アイスマンのRTには似合いそうな気が。。。














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モノロックとモノキーで盛り上がったついでに、ボックスの比較をしてみましょう。


画面向かって左がB47(モノロック)、右がE55(モノキー)です。


俯瞰の画像を見てもわかる通り、8リットルの容量の差は歴然です。


2リットルのCBR





蓋を開けてみましょう!


もう全然違いますね・・・。


恐るべし、E55リットル、といったとこです。


ただ、B47のいいとこは


外観の尖り具合だけではなく、画像をよく見ると 蓋の開き具合の差に気付くでしょうか?


そうなんです、圧倒的にB47の方が蓋が後方まで開くんです。


と、言ってもE55を使っているときに「もっと開いたらいいのにな」なんて一度も思ったことがないので


単なる差ですが(苦笑)


2リットルのCBR





そうそう、一番大事なことを忘れていました。


この2つの箱の最大の相違点。


それは、何といっても「重量」です。


E55=約5キロ


に、対して


2リットルのCBR



B47は、なんと!約4キロ。


その差、1キロです。


重心より後部に突き出た部分だけに1キロの軽量化の恩恵は大きいと想像しています。


とはいえ、モノキーの作りは堅牢だということも物語っていると言うことができます。


2リットルのCBR


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アドレスV125S用にTOPボックスを新調しました。


そもそも、アドレスV125Sには


純正のTOPボックス(GIVIだけど)が初めから付いていたのですが


これが半端な大きさで使いづらい(たぶん、26リットルだったと思う)


2リットルのCBR






そこで、125ccクラスでは限界サイズだと思われる「47リットル」をチョイス。


いつも通り、レッドサンにて購入。


馬鹿でかい箱に入り、遠路、福岡県からはるばる到着。


2リットルのCBR




GIVI B47NTMLD TECH 未塗装ブラック (76885)   送料込みの 21,840円


ボテっと丸い、今までの形状と変わって、尖り(エッジ)がある、現代風な箱。


とても気に入った。


クリアレンズなところもアドレスV125Sにはピッタリ!


2リットルのCBR





さっそく、載せてみた。


ベースはモノロックベースが付属されていたが、車体にもとから付いているベースも「モノロック」


ということで、ただ載せるだけで完了。


2リットルのCBR

色的にはとても馴染んでいる。


そして、この大容量がよい。


通勤かばんがすっぽり入る、これは便利。




尚、裏の取り付け部の形状が今までと少し違う。


なんと、モノキーベース兼用との噂(ある人のブログに書かれていた)


そのため、心躍らせて、ハヤブサに装着を試みる。


そして、その結果は。。。。


着きません(汗)



前部のモノキー用の爪部はピッタリ合うのだが


後部のストッパーのサイズが合わない。


受け側のプレート後部から出るストッパー(大きな爪)が大きすぎて


箱側の凹に入らないのだ。


誰だよ!モノキー兼用ですよ、なんて嘘を書いたのは・・・


きっと、実車で確認もせずに、箱の裏側の形状だけみて、モノキーでも使える!


と、判断したのだろう。


こういういい加減な情報を載せるブログを信じてしまった自分が悪いのだが


なんだか、気持ちがすっきりしない。


まぁ、アドレスV125S専用として使えば何の問題もないのだが


これを相棒のホーネットに載せて・・・


などと、儚い思いを巡らせていたので、実は結構凹みます。



改めて、この箱はモノキー兼用ではなく、モノロック専用なので、お間違えなく。

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相棒のホーネットにTOP BOXを装着するために


GIVI用のフィッティングパーツを取りつけます。



まずは、シートを外します。


2リットルのCBR





そして、車体フレームのT字の部分にサポートパーツを取りつけます。


この車体フレームに取り付けるところがミソですね。

2リットルのCBR






次に、グラブバーのボルトを外します。


そして、フィッティングパーツのサイドバーにサポートパーツを取りつけたら


それをグラブバーに設置します。


2リットルのCBR




両サイドにバランスよく付きました。


あとは、プレートの取り付けです。


2リットルのCBR




プレートとラック部は、4点のボルトで留めることになりますが


ポイントは、全てのボルトを”仮留め”にした状態から


少しずつ対角線上に締めていくこと。


これを守らないと3個目か4個目のボルトが真っすぐ入らなくなります。

2リットルのCBR




ボルトなどが斜めに入った状態で締め上げていくとネジ山を切ってしまうので


くれぐれも最初は手締めでネジを入れていくことをお勧めします。


全て、増し締めが完了したら、各部を揺すってみて、強度などを確認します。


2リットルのCBR





サイドバーの支持部がシートの前部から始まっているので、かなりの強度を保っています。


プレートを押したり揺すったりしても全くブレません(素晴らしい!GIVI)


ハヤブサのフィッティングを選ぶときは、GIVIのものは回避しましたが(設置場所がイヤで)


ホーネット用のGIVIフィッティングは素晴らしいです。


2リットルのCBR





ハヤブサで使っている33リットルのモノキーBOXを載せてみました。


白い車体に、なかなかマッチしていますね。


あとは、テストランをしてみてハンドルなどにブレがないことを祈るだけです。


2リットルのCBR

これで、相棒もニコニコです^^

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ウチにはGIVIのTOPボックスが2つあります。


常用は55リットルですが、荷物が少ないときに出動する


33リットルというバージョンもありますのだ。


2リットルのCBR


今回はコレを相棒のホネに使えるように出来たら便利ぃ~♪


という壮大で荘厳なテーマ(笑)




なわけで、早速アマゾってみました。


このビニール、外すのがちょっと大変・・・。


2リットルのCBR




ホーネットには、2本のラックとモノキープレートが必要です。


GIVIには、モノロックとモノキーがあるので


ボックスが決まっている人は、プレートを購入する際に間違えないようにね。


フィッティングのアームは、結構な長さがあります。


でも、支点同士の距離は長いほうが安定するのでGIVIにしてよかった。


2リットルのCBR




これで、月末に行く「長野ツーリング」では、少しだけ相棒に楽をさせてやれます。

2リットルのCBR

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ロンツーに出かけたときに、思いのほかスーパーなどで買い物をし過ぎて


TOPボックスに収まらない時ってありませんか?


特に、ビールや焼酎を買いすぎて・・・(笑)


私はよくあります。


そこで!


そんなときに、TOPボックスにこれをしのばせておくとアラ便利。


2リットルのCBR






早速、買ってみました。


非常にコンパクトです。


コンビニに売っている、ポケットレインコートくらいの大きさ(伝わりづらい?)


14センチ×17センチです。


2リットルのCBR





では、広げてみます。 


容量 20リットル


サイズ 27センチ(高さ)×56センチ(横)×22センチ(マチ)


DEGNERのタグもオシャレですね。


なんか、ポーターみたいだ(笑)


2リットルのCBR






ネオテックのLサイズをSHOEI純正袋に入れて


2リットルのCBR



このDEGNERバッグに入れてみました。


若干、パンパンですが、ちゃんと収まりました。


2リットルのCBR

前面ポケットも、内部のポケットも


エコバッグらしからぬ、割とちゃんと作られています。


とても気に入りました^^



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3点パニア化しましたが


リアシートのスペースが勿体ない。


2リットルのCBR






そこで!


雨でもカバー要らずのこれ!


タフザック60


2リットルのCBR







袋から出してみたところ、思ったよりデカクない???


2リットルのCBR






と、思ったら・・・


やはり、デカイ!!!


730(H) X 480(W) X 250(D)mm


2リットルのCBR





写真では分かりづらいですが、180センチの私がマジで入れそう。


最近、空き巣に入られたエスパーさんなら楽勝だと思います(笑)


2リットルのCBR






これで、3点パニア 125リットル+60リットル=185リットル


どこへでも行けそうな気がします^^


2リットルのCBR




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先週、欧州より到着したサイドボックスとステイ。


2リットルのCBR


スグ男、としてはスグに装着したかったのですが


仕事と天気に遮られ、なかなか思うように行かない一週間。



そして、ついに本日・・・


数分置きに、外の天気を確認し


「よっしゃ!これなら大丈夫だべ」


と、家を飛び出しバイク基地へ。




いつまた雨が降りだすか分からなかったので


取り付けの工程は撮ってません。


一応、設計図みたいなものは付いてるので


男なら自分でやれ!(笑) ※全部、英語ですが・・・。



いきなり、完成!


思ったより、剛性があります^^


2リットルのCBR







V35(サイドBOX)を装着してみました。


凄い、リアビューです♪


2リットルのCBR





上の写真を見て、気付いた人は凄い記憶力、というか、凄い注意力


































マフラー純正じゃん!(爆)




そうなのです、ヨシムラマフラーは攻撃的な尻上がりスタイル故に


ステイとパニアにマフラーが干渉してしまい、


純正マフラーに戻さざるを得ませんでした。



まさに、”荒井注 現象”



荒井注現象とは・・・以下、ウィキペディアより


伊豆に移住してからカラオケボックス経営を考えたが、完成した建物の入口が狭すぎて
機器を入れることができず、経営を断念した事がある。
この模様はテレビのワイドショーでも取り上げられ、レポーターのインタビューに対し
「何だ、バカヤロウ!」とコメントしていた。






というわけで、荒井注なのだ。



まぁ、こればっかりはねぇ・・・


そもそも、純正マフラーを基準に作ってるんだからねぇ。


人柱ってやつですね。



これで今後は、隼にV35サイドボックスを着けたい人で


ヨシムラR77マフラーを付けている人は


同じ轍を踏まんで済みますね (相当、限定的情報ですが(笑))





純正マフラーでもこのクリアランス。


しっかし、ステイの形のエグイこと・・・


V35専用だけあって、ボックスの型に合わせたステイの曲がりが素敵です・


2リットルのCBR






マフラーとボックスの隙間をアップで。


2リットルのCBR





TOPボックスを載せて 「3点パニア化」 に成功しました。


55㍑+35㍑+35㍑=125㍑


2リットルのCBR






前席から後ろを振り返りながら撮った写真です。


2リットルのCBR


これで完璧、かと思いきや・・・


まだ後部座席が空いてます。


ここにシートバッグを載せれば、150㍑超に手が届きます。







ブラバの頃に使っていた 「E41」 に心が揺れた時もありましたが


やっぱり、初志貫徹して 「V35」 にして良かったと思います。


尖った形がカッコイイ♪



2リットルのCBR



おまけ


盗難防止に、SW-MOTECH製のロックを装着しました。


鍵がないと空回りしてしまうタイプのものです。


RAMマウントシステムのロックと構造がまったく一緒だ・・・OEM?(笑)


2リットルのCBR





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前回のツーリングで、ガソリンタンクへの傷を見つけてしまい


鬱な日々を過ごしていました・・・・。


というわけで、対処します。



しかし、改めて、「ブラック」という車体は傷が目立つなぁ。。。



人気の品らしく、到着まで1週間掛かりました。


カラーはもちろん「綾織り」を選びました。


平織り、綾織り、って何? →クリック





クレバーウルフタンクプロテクター


微妙な凹凸は隼のタンクの型どおりです^^


2リットルのCBR





さぁ、下準備。


パッドの裏に、3Mの両面テープを貼ります。


2リットルのCBR





そして、テープの剥離紙を剥がす前に


軽く位置決めをします。


まぁ、位置決めといっても、隼専用なので


凹凸がピッタリ来る場所を何となく探ればOKです。


まだ乗せているだけなのにこの密着感、さすが”隼専用”です。


2リットルのCBR





綺麗に貼れました。


しかし、面積がデカイ(笑)


でも、これで傷物にならずに済みます^^


2リットルのCBR






同梱されていた、メーカーのステッカーと同じロゴが


パッドの中央に、目立たないようにうっすらと刻印されています。


2リットルのCBR
2リットルのCBR





シートの”際”までカバーできるのでホントに安心です。


しかり、「綾織り」は”派手”だねぇ!


フラッシュを焚くと、キラキラが凄いです♪


2リットルのCBR

最初、タンクパッドに8,000円超は、高いと思いましたが


多くの方が「納得」のレビューをされている訳が分かりました。


工作精度も高いし、デザインもブラックの車体には違和感がありません。


買ってよかった。












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