2リットルのCBR

2011年にCBR1100XXからGSX1300Rに乗り換えました。


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アドレスV125Sの置き場に防犯用のライトを設置しました。


3WのLED2灯で、電池とは思えない明るさとの触れ込み。


もちろん人感センサー付き、


そして、防雨タイプなので屋外でも安心です。


2リットルのCBR







触れ込み通り、満足の明るさですね。


2リットルのCBR






点灯と、非点灯の比較です。


LEDゆえに、暖かみのある色ではありませんが


防犯が目的なので、抑止効果は十分あると思われます。


また、カギをセットする際の照明にもなります。



感知すると、10秒間(固定)明かりが保持されますが


感知し続けている間は、ライトが付きっぱなしになるので、ちょっとした作業の際にも便利です。



Amazonで3,518円でした。


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相棒がコストコで、オレンジジュースを買ってきました。


このオレンジジュース、ただのオレンジジュースじゃないんです。


なんと、1本「598円」


シチリア直送と書いてあります。


※シチリア島・・・イタリア長靴半島の西南にある島


2リットルのCBR

相棒が、以前から”狙っていた” とのことで、


嬉しそうに、語っていました(笑)


お味はどんなでしょう・・・


また、レビューします。



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今夜は綺麗な満月でした。


満月の夜は犯罪が増えるとか、女性が興奮するとか(笑) 色々な逸話があります。



昔の人は現代人と違って、娯楽が少ないから


夜空を見上げては、生活の何かと結びつける法則みたいなものを考えていたのだと思います。


まぁ、それはそれでロマンがあっていいと思いますが。





人間の見た目ショット。


2リットルのCBR





HX30Vでの望遠ショット。


2リットルのCBR





HX30Vでのデジタルズームショット。


2リットルのCBR

三脚なしの手持ちでもここまで撮れます。


ペイントっぽいけど実写です。



満月の夜は明るくていいです。


路面が乾いていたら、バイクで走り出したくなりますね。




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会社の部下と、ツーリングに行ってきました。


皆、シフト制の勤務なのでこの人数が揃うのは奇跡としか言えない?!


しかも、今日は24日だ!


※「24」という数字は私(たち)の仕事にとても関係の深いものです。





さて、集まったのは大田区の下丸子のコンビニ。


平均年齢はなんと! 25歳 (俺を入れずに(笑))


前回登場 の新入社員のN君も参加しています。



2リットルのCBR









今回、ツーリングに参加するためにM美さんは、


前日に、蒲田のレンタルバイク屋で、ドラッグスター400を借りました。


24時間で保険・ヘルメットもろもろ込みで18,000円とのこと。


安いのか高いのか、借りたことがない私にはよく分かりません。



「24時間レンタル」のコースをチョイスしたので


当日朝10時に借りて、翌日10時に返すか、それとも、前日に借りておくか・・・?!


協議の末、朝イチで出かけられた方がメリットが多い、ということで、「前日借り」に決定!


しかし、この選択が後に大変なことに・・・。


2リットルのCBR




スタートから数キロで、N君がまたやらかしました。


「すません、ガソリンないっす!」


前回もスタートから数キロの高速道路上でガス欠寸前をやらかしたN君。


どうやら懲りてないようです・・・。



良い子の皆さんは、「ガス満集合」を励行して下され。


都内のガソリンスタンドは朝から混んでいます。


2リットルのCBR




気を取り直して、スタートです。


ところが、環8が激混みでなかなか、思うように進めません。


今回は、N君がN美さんをタンデムしていたので「首都高環状線」には乗れません。


従って、新宿ICより西へ出ないといけません。




行き先は奥多摩なので、「永福」を目指しました。


しかし、いざ高速に乗ってみるとガラガラ♪


とても、紅葉シーズン真っ只中とは思えない空き具合です。


八王子JCTから圏央道に入り、「日の出IC」を降りて、一路、奥多摩へ。



やがて、山あいに入ると・・・


ジジババを乗せた観光バスやら、山ガールらしき派手な格好の女性などで


奥多摩は賑わっていました。


また、サンデードライバーとダンプカーが多く走っていて


そこは快適とは程遠いものでした。



正午前、「なかい」で昼食にありつきました。


ただ、混み具合が恐ろしく、ノートの一ページ分が全て待ち客。


我々の前に、15組は居たでしょうか。


待つこと45分。


ようやく、名前を呼ばれ、座敷に案内されると


前回、同様に10分も待たずに、頼んでモノが出てきます。


レンジでチンしてるのかと思うような速さです(笑)


飢えに飢えていた私は、まず「石ずりわさび蕎麦」を食べ(画面左上の石でわさびをおろします)


2リットルのCBR




続いて、2品め。


「きのこ釜めし」です。


前回、のぶさんが食べていて美味しそうだったので^^


2リットルのCBR

とてもお上品ですが、適度にボリュームもありお腹一杯になります!




お店を出て、紅葉狩りに出かけます。


奥多摩はまだ部分部分と言ったところでしょうか。


それでも、ポイントを絞ればこんな写真も撮れます。


2リットルのCBR


2リットルのCBR

2リットルのCBR

2リットルのCBR



目の保養をしたら、今度は軽く運動です!


奥多摩周遊道路のクネクネを堪能します。




月夜見の駐車場で軽く休憩。

2リットルのCBR

2リットルのCBR




気温は7.5℃。


いや、道路の気温計は4℃を表示していました。


さすが山は寒い・・・。


レンタルバイクの期限が19時なので、ぼちぼち奥多摩を後にします。


この時、残り3時間半(楽勝です)


2リットルのCBR



奥多摩を出た一行は、滝山街道で信じられない渋滞にはまります。


僅か5キロ程度の移動に1時間も掛かる始末。


そして、どうにか八王子ICにたどり着いた瞬間、


「終わった・・・」


「新宿まで120分以上」の電光掲示板。


各行き先は全て、真っ赤


この時、既に17時を過ぎていました。



正直、私一人なら19時までに蒲田に到達することは可能だと思いましたが


M美さんは、5年ぶりのバイクな上に腕はほとんどビギナーさん。


そして、タンデムも居る。


とりあえず、八王子料金所を過ぎたところでプチMTGを行い、諦めるか否かを相談。


諦めた場合、自動的にレンタル料金は二日目に突入してしまいます。


しかし、それと引き換えに焦らず、ゆっくり帰ることが出来ます。




M美さんが選んだ答えは・・・。


「諦めずに行く!」でした。


とりもなおさず、諦めないということは、


この先の見えない大渋滞を10キロ以上はすり抜けて行くということ。


正直、私でも「オエッ~!」となるほどの渋滞でした。


おまけにこの寒さ、視界は夜・・・。



途中で何度も後続から来る速い集団に道を譲りながらも


M美さん、最後まですり抜けをやり遂げました。


そして、高井戸ICを降りたところで18時45分。


残り10キロ弱。


ここは都内、しかも混み合う19時前。


もはや、19時にバイクを返すというミッション?は風前の灯と化していましたが


私の次の一言でM美さんがまた発奮(笑)



「おまけしてくれたらいいね!」



ダメ元で蒲田を目指します。


途中の信号待ちで電話を掛けてみるか、なども協議しましたが


1分でも惜しい、ということから、ひたすらショップを目指します。


そして、19時25分、ショップに到着。


大きなガレージの扉はまだ空いています。


そして、中の事務所らしきところにも明かりが・・・。


「急げ~!」




M美さんとドラッグスター400を飲み込んだショップからは、物音ひとつ聞こえません。


中の様子が気になりながらも、とりあえず無事にショップに着いた安堵感から


心地よい疲労を感じ、M美さんからの報告を待ちました。


すると・・・

「ガソリン代しか取られませんでした!」



「やった!」


そんな言葉を口々にしながら、まるで若者のように(私以外は完全な若者ですが(笑))


ショップの前にタムロし、寒風吹きすさぶ中、つい数時間前の奥多摩からの追憶に思いを馳せました。




皆、前日は遅くまでの勤務で睡眠不足なはずなのに


ましてあれだけ走り、すり抜けで神経をすり減らし・・・


完全なナチュラルハイになっています(笑)



誰かが言った(もちろん私(笑)) 「腹減った~!」の一言に全員が呼応し


結局、ここでは解散とはならずに


芝浦の「スーパーレーサー」でコーヒーを飲みながら、


一日の反省会をしてから解散しました。




スーパーレーサーの「ポークなんとか」(忘れた) でも、美味しかった。


ツンデレのオーナー夫人は健在でしたよ。


2リットルのCBR

「いつでも乗れる自分のバイクが欲しい!」


そう語っていたM美さん。


彼女には私と同じ ”スグ男(子)” な血が流れているような気がしてなりません。


次回は、自分のバイクで参戦したりして?!



現在、職場で「バイク菌」の増殖に精を出しています。


バイク乗らんで何の人生か!


某マヒトさんの言葉通り、やっぱりバイクの輪っていいものです。










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アドレスのバイクカバー。


裾は紐で縛るタイプなので、これをカスタムしました。


2リットルのCBR






市販のナイロンベルトを縫い付けて、バックルでカチっと嵌められるようにしました。


2リットルのCBR






なかなか、良い出来でしょう?!


アイデア:俺    作製:相棒


2リットルのCBR

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リアBOX装着車専用のバイクカバー。


早速、使ってみました。


2リットルのCBR






さすが、専用品だけあって、ピッタリです。


向かって右側がハンドルです(分かるか(笑))


2リットルのCBR

ハンドルを左に切った状態でもいい感じに収まっています。


カバー下部に紐が付いていますが、これがちょっとショボイ・・・


以前、使っていたカバーは紐というよりバンドで


しかも先端には、ワンタッチカプラーが付いていたのでとても楽チンでした。






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きょうは、アドレスを磨きました。


せっかくなので、隼もピカピカにして


予てから撮りたかった2ショットを撮ります。


う~ん、兄弟だなぁ(主観です)


クリアレンズも似てるし。


2リットルのCBR




バックショットも似てるでしょ?


”黒いバイクなら皆、同じ”


という雑な心ないコメントは不要です(笑)


2リットルのCBR





でも、テールの尖った感じはアドレスの方が好みだったりします。


2リットルのCBR


時々、隅々までピカピカにしてあげるのは良いことですね。


タイヤやチェーンの具合も何気に見えるので。





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2012年 MotoGPが、第18戦バレンシア(スペイン)を以て終幕しました。


そして、このレースと同時に、天才 ケーシー・ストーナーがレース界を去りました。


数多くの伝説を残した、凄いライダーでした。




この、引退レースでも表彰台(3位)を獲得しています。


2リットルのCBR






3位フィニッシュ後にピットから出されたサインボード。


2リットルのCBR

FISHING??


釣り??


そう!


ストーナーは無類の釣り好きらしいのです。



レースに情熱を失い、家族との時間を所望したストーナーには


何よりも癒されるワードなのでしょうね。




正直、残念な気持ちはありますが


”ビジネスライク”で走る(走らされる)ストーナーは見たくないので


彼の決断はファンのためでもあるのだと思います。




これまで、300キロ超の世界で生きていたストーナー。


これからは、もっともっと減速して


若くて綺麗な奥さんと、生まれたばかりの子供のために


スローな時間を過ごしてほしいと思います。





さて、来季のファクトリーライダーが決まりました。


ホンダは、ペドロサ残留、マルケスが新加入。


ヤマハも、ロレンソ残留、ロッシが再加入。


ドカも、ヘイデン残留、ドビが新加入。


2リットルのCBR

注目するのは、もちろんこの二人!


まずは、マルケス選手。


今季、MOTO2クラスで大暴れ。


日本GPでは、スタートに失敗するも、怒涛の追い上げを見せ


終わってみれば、トップでフィニッシュ。


そして、最終戦バレンシアでは、


予選のペナルティを受けて、33台最後尾からのスタート。


しかし、奇跡の32台抜きをやってのけて優勝。


実況ゲストのチュート・福ちゃんに「漫画かい!?」と言わしめた走りっぷり。



このマルケス、実はこんな武勇伝もある。


それは・・・


ドルナ(主催者)のルールを変えさせた男。



MotoGPでは、近年のルール改定で


”ルーキーはファクトリーには入れない”というルールがあった。


しかし、HONDAの圧力なのか、ドルナの方針転換なのか


今季から、このルールは撤廃された。


従って、マルケスは一年目からHONDAワークスで走ることが出来る。


まぁ、ストーナー無き2013年が少しでも面白くなるなら


我々は大OKだ。



そして、もう一人は我らがロッシ。


ヤマハを出たあと、母国メーカー・ドカティに2年、腰を据えたものの


納得のいく結果を残せず、今後の活躍に一抹の不安が残されていたロッシだが


なんと、まさかの?出戻りでヤマハに決定。


チームメートでありながら、ピット内には衝立(ついたて)を設けていたほど


仲のよろしくないロレンソと再びタッグを組むことになったロッシ。


2013年は、日本GPが黄色一色になることを望んでいます。


しかし、マルケスの活躍が恐ろしいなぁ。。。




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毎朝の通勤、そして、実家の往復(片道10キロ程度)のインプレです。




4ストのスクーターは驚くほど静かでした。


以前乗っていたキャビーナ50は2ストでしたので


出足こそ、2ストに分があるものの、


排気量の差は、やはり125に軍配があがりました。


特に、0.1トンの私を載せても、ぐいぐい上がっていく坂道は圧巻!


平坦な道では100キロに迫る勢いです。



特筆すべきは、ハンドリング。


とにかく軽い。


普段、隼に乗っている私には、少し怖いくらいの軽いハンドリングです。


コーナーはチャリンコ並みに曲がるし(笑)



ほとんど玩具状態です。


ただ、これでロングツーリングには出かける気はしません。


鏡に映った自分が”ボリショイ状態”ってのも理由ですが(汗)



まぁ、通勤の足としては文句なくナンバーワンでしょうね。


任意保険もファミリーバイク特約に入れられるし


車検ないし、自賠責安いし。


あとは、二段階右折をしないで済むのもポイントですね。



次回給油で、燃費計算をするのが楽しみです。


良い買い物をしました。



自賠責は5年入ったので、長い付き合いになりそうです。




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湯沢二日目です。


2リットルのCBR







美味しい蕎麦を求めて出発♪


ビクトリアまたね!



2リットルのCBR







東京とは反対方面をめざします。


2リットルのCBR





六日町ICを降りました。


お目当ては、恒例の「ぶな苑」です。


ゴリゴリの田舎そばが美味しい隠れ名店の一つ。


ほぼ一年に一回は通っています。


と、思ったら「都合により・・・」


なんだ、休みか・・・
2リットルのCBR





と、思ったら!


店の名前が、「すばや」???


2リットルのCBR






どういうこと?!


と、しばらく考え

(考えるまでもないけど)


数年に渡って通った「ぶな苑」という蕎麦店が、


その生涯に幕を閉じたことを知りました。


そもそも、オーナーの道楽的な経営感覚のする店舗だっただけに


軽いショックを受けたものの、閉店したことにはあまり不思議はありませんでした。




とはいえ、わざわざ、東京方面とは逆に


蕎麦だけを目指して、高速を飛ばしてきたので、これ以上の後戻りはできない。


早速、スマホで付近をサーチ。


すると、新潟ならでは、数年前の大河ドラマでも話題になった


直江兼次公を名乗る蕎麦屋がヒット。


2リットルのCBR

天地人景勝の地とも書かれている。




ちょっと期待できそう・・・。








店舗の近くを流れる、生活用の水路は、そば処だけあって水が綺麗^^


2リットルのCBR







昼時とあって店内は割と混み合っていて、座敷に上がるも、店員の姿はない。


仕方なく、適当に空いているテーブルに座り、メニューを眺め数分。


しかし、オーダーを聞きに来る気配もなく、お茶も出ない。


更に待つこと、数分。


先客が注文した蕎麦を、女将らしきオバちゃんがアセアセしながら、運ぶ、運ぶ、運ぶ。


なんと、3つのテーブル(もちろん、他人ですよ)の注文を、同時に出し始めた。




そして、厨房からの数往復が終わると、その客たちに蕎麦湯を出し、お茶のお代わりを出し・・・。


全ての工程が終わったところで、ようやく我々の存在に気付き(もっと前に気付いていた?)


お茶を持ってくる、


が、すぐにフェイドアウトをしようとするので


「注文を!」と声をかけると、慌てて引き返してきた。


これだけ待たされたんだから、お茶→注文は流れでやって欲しかった。




時間の流れとか、合理性とかって田舎には存在しないのかもね、


イライラしちゃう俺が悪いのかもしれない・・・


なんて、話を相棒に語りながら(笑) 蕎麦が出てくるのを待ちました。





それでも、注文を聞いてから蕎麦が出てくるまでは割と速かった。




二人とも 「天盛り蕎麦」を頼みました。


新潟名物「食用菊」の天ぷらも付いています (ケンミンSHOWでやっていたと相棒が言っていた)


2リットルのCBR

蕎麦は思いのほか、量が多い(大盛り)


が、とても水っぽくて、私の好みではありませんでした。


やっぱり、ぶな苑のゴリゴリ「へぎ蕎麦」が良かったよ。


尚、食用菊はほとんど味がしない。もっと癖があると思っていた。






まぁ、それでも蕎麦が食べられたのでヨシとしよう。


夕方の渋滞前に都内を抜けたいので、とっとと新潟を後にします。


再び、六日町ICから乗り、関越を都内に向けて飛ばします。





GALA湯沢と紅葉。


2リットルのCBR








また、スキーのシーズンに遊びに来ます!それまでバイバイ@ビクトリア


2リットルのCBR





復路は、都内の渋滞とは無縁でストレスのないドライブでした。

しかーし!


新潟・蕎麦屋で納得のいくものを食べられなかった二人は、リベンジに燃えます。


千葉でリベンジといえば、ここしかあるまい。


花月庵。


私は、冷やしタヌキとかつ丼の計2品コース。相棒は鍋焼き(蕎麦じゃない(笑))


やっぱ、美味しいよね、花月庵。


困った時の大明神です。


あぁ、近所に欲しい @花月庵


2リットルのCBR

2リットルのCBR

相棒の誕生日はこんなわけで、何をするわけでもなく


新潟まで行って、ホテルの部屋で焼き肉やって、蕎麦食べて、紅葉少し見て


それだけで帰ってきました。


バイクではなかったけど、それなりに楽しかった(よね?)


さぁ、今季はヘルニアも直ったし、スキー行くぞ~~!!


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