がじゅまる手術しました

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術後1週間以上が過ぎ、
やっと落ち着いて来たので覚書🖋️

2月3日(土) 節分の日

午前
これから辛い思いが待っているがじゅまる

術前検査は問題なし

手術するのは↓

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〈手術決断までの経緯〉

2~3年前はっきりした日時や注射薬剤
の種類は不明だが、注射の後暫くして
上記同部位に小さなしこりを見つけ
念のため掛かり付け2ヶ所
の病院で時折診てもらっていた。
そのうち消えるかも…と様子見だった。
様子見中も点滴を同部位にされていた。

昨年4月初旬、同部位が急激に大きくな
細胞診💉を受けた。
針を刺すと溜まっていたしょう液と血液
が勢い良く引けてきて、一部を採取💉
内容物を調べたが細胞は採取できず診断
には至らなかった。

しかし、
・悪いものである可能性は否定できない。
・出来た部位が手術が難しく、リスク
 を伴う恐れがあ場所で手術は避けたい。
・抗生物質で小さくなるか経過をみたい。
 等説明があった

半年以上経過を見ながら大きさの
変化が無い昨年11月頃
・手術した方が良いと主治医の判断。

色々なリスクを考え、家族で悩むも
主治医を信頼し、切除し腫瘍(疑)
の正体がハッキリする事を選択した。
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手術は午後。
緊急連絡もなく予定通りの17時以降の
迎えとなった
開けてみて傷の大きさが変わると説明
を受け想像してたが、予想をはるかに
越えた大きな傷にショックだったガーン

摘出された腫瘍(疑)部分は皮膚
(厚さ約5mm)ごと縦横5~6cm位
の舟形(ほぼ菱形)に切除され
皮膚を含めた厚さは2~2.5cm位
見た目は豚の脂身の様だった。

創部は切除部分を寄せて
長さ約10cm、16針縫合されていた
皮膚が厚くて(5mm位)手術が大変だった
そうだが綺麗に縫合されていた。

主治医の予想では脂肪の壊死が予想される
とのこと。
病理検査へ提出、結果は1週間後出る予定
傷のチェック兼ね再診。抜糸は2週間後予定。


麻酔からまだ完全に覚めておらず
ぐったりな状態

頑張ったね❗がじゅまるえーん

術後の注意点等説明を受け
抗生物質と定期内服薬を貰って帰宅した
が、果たしてご飯や薬は摂れるのか❔
吐くかなぁ❔眠れるのかな❔
痛みはどうかな❔
傷は保護もなく大丈夫かな❔等々…
不安は尽きずいっぱいだった。

その後の様子と病理結果は次にでも…😅
















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