球児&あっきやまん♪
おはメンテ
昨日美容室で髪を減らしてもらったら
シュシュがゆるゆるになったikkoさんです
どんだけ髪が多かったん(・_・;)
今日のデイリー
一面は球児
(あゆ邪魔(・・;)
球児、打者のサポートにも全力尽くす
ドーム内でキャッチボールを行う藤川=宜野座
阪神の藤川球児投手(31)が16日、沖縄県宜野座村野球場で筒井、鶴、西村らと行っている自主トレを公開。練習を終えた藤川は、宜野座ドームの人工芝の上に腰を落として語り始めた。
昨シーズンは4位終わった。4番の新井貴浩内野手(34)は93打点で打点王に輝きながら、授賞式で「記憶に残らなかった」とファンに謝罪したことに、藤川は危機感を覚えた。
「よそのチームではあり得ないこと。そう思うぐらい責任感が強いのであれば、それをある程度リラックスしてやってもらえるようにしたい。新井さんが苦しい時に、自分たちがどうやって支えていってあげるかとか。打つことだけが、4番を打っている新井さんの仕事じゃない」と主砲を全力サポートしていく考えを示した。
「負けることもあるけど、それをどういう負けにするか。城島さんがよく言っているけど。みんなで立ち向かえばいい」。目指すは一丸野球だ。
藤川は昨季から始めた走り込み中心のメニューに加え、下半身のウエートトレにも新たに着手。「(変化球で)かわした方が抑えられるのは分かっている。でもそれではいつまでも通用しない」。求めるのは火の玉ストレートの進化だ。
チームのまとめ役プラス個人の成長。求められる役割、掛かる責任は重くなった。それでも「確信」がある。「まあ、勝ちますけどね。アスリートとしてはすごく難しいんですけど、人間的には大きく成長するチャンス。いい方向に進むために、何でもする」。2012年シーズンへの思いは、どこまでも熱かった。
新井さんの事はファン皆が分かっていると思うけど
新井さん本人がそんなに1人で責任感を感じることはないということなのね
あくまでも野球はチームプレーなんだから
チーム一丸となって悔いのない試合をすることだよね
そこで球児の責任も重くなるということ
球児だけじゃないけどね
今季は去年のような迷○○はないと思うからね
球児もリーダーとして頑張って下さい
それからこんな記事が・・・
【球児、一問一答】
(テレビ会見で)
-キャンプインまで残り2週間。現時点の仕上がりは。
「いまはないというか、練習するのは当たり前なので。結果がすべてですから、いまは当たり前のことをしている感じです」
-昨年はどんなシーズンだった?
「昨年で現役を終えた選手もいますけど、残った自分たちが『昨年の経験があって良かった』と、思える1年にしないといけない。その思いでやろうと思っています。いい経験にするために、今年1年を頑張りたいですね」
-特に今年、こだわっていきたい数字は?
「数字には見えないかもしれないですけど、結果的に数字として見える可能性はあるが、下半身のウエート、動かし方…。パワーをしっかり付けて、それがボールに出るのかどうか、課題として取り組んでいきたい」
(続けて囲み取材で)
-下半身強化で求めるものはボールのキレや、スピード?
「求めるのはボールの強さ。スピードはそこまで出る方じゃない。強さですね。かわした方がおさえるのは分かってる。でもかわしながらでははいつまでも通用しないので、その意識で。もともと持っていないといけないものを、しっかりと持って行くために練習しようと思っています」
-「スライダーが有効だ」とも話していたが。
「それは今シーズンに限ったこととか、チームの勝利のためにやっていくこと。自分はアスリートのためにやっていく。それをやっていくだけがメリットじゃない。もちろんチームの勝利のために必要ならやるし、自分のためにやるチャンスがあるなら、ゲームの中でそういうピッチングになる。使い分けでね」
-後輩を連れてきた。
「大きな期待を寄せているし、言い方が悪いけど、一緒にいつもいるので。筒井には特に期待しているんですよ。年齢以上に若いし、すごいボールを投げる。一緒に来ているから言うんじゃなくて、『勝負かけるつもりです』と言っているので、やってくれる。鶴は僕から見たら、技術が間違った方向になりがちだった。でも劇的に変わった部分ある。球も速くなるんじゃないかな。140キロくらいから、145、6キロはくると思う。それぐらいの感触がある」
-自分の練習に専念をすることが難しい。
「それでいいのかなと、思うこともあるんです。アスリートの自分としては、こうしている場合じゃない。でも生え抜き選手であるということが、自分をそうさせてくれる。人間として、阪神タイガースにお世話になったという感情が、やりたいと思わせてくれる。怒る時は怒らないといけない」
-05年からどこがどう変わってしまった?
「思うことあっても、僕が言うことではない。ただ、1軍にいる28人は、入れ替わったとしてもブレない。最終着地点は優勝。そこまではただの道。負けることもあるわけで、(1試合)負けても痛くないし、目の前の1試合に目標を置きすぎるから、苦しくなったりするのかもしれない。すべて対峙して、乗り越えていかないと勝てないので」
(続けて)
「まあ、勝ちますけどね。原因は分かっているので。どれだけ意識を共有できるか。若い選手に伝える話でもある。たった10年、15年しかできない仕事。カネさんや桧山さんみたいに20年、長くやりたかったらね。若い時は練習しなくてもできたけど、できなくなる前に動かそうと、先輩が教えてくれた。それを後輩に引き継いでいかないといけないと思う」
-最後に一言。
「ジョーさん元気ですか?ジョーさんが帰ってこないと、僕も楽にならない。藤井さんでも、いいですけどね。僕はゲームが始まったら、投手キャプテンはいらないと思う。全権はキャッチャーに委ねればいい。その方がみんな付いて行きやすい。ジョーさんや藤井さんが、それぐらいの気持ちを出してくれたらいい。そのつもりでいますし。ゲームに対する準備段階では言うけど、それを動かしてくれるのがキャッチャー。勝つタメにやるのでね。すべてが野球につながるように」
あっきやまんは・・・
秋山、気合の丸刈りでブルペン入り36球
丸刈りの秋山はブルペンに入り、鋭い眼光で投げ込む=鳴尾浜
阪神の秋山拓巳投手(20)が16日、鳴尾浜で自主トレを行い、ブルペンで捕手を立たせて36球。さらに頭髪を西条高時代以来となる丸刈りにし、今季にかける意気込みを示した。
ニット帽を目深にかぶり、淡々とランニングをしていた秋山。だが帽子を脱いだ瞬間、一気に周囲が色めき立った。頭頂部分をほんの少しだけ伸ばしているものの、ハタから見れば丸刈り。前日に理容室でカットしてもらったが、イメージ通りにはいかず、最終的にバッサリと刈り上げた。
チームメートやスタッフに突っ込まれると、照れくさそうに笑った秋山。ただ「格好から気合を入れてみました」と語るように、鳴尾浜での初ブルペンは気迫がこもっていた。すでに地元で2度の立ち投げを行っており、キレのいい直球を34球。持ち味のカーブも2球投げた。
藪投手コーチら1軍首脳陣が見守る中での猛アピール。山口投手コーチは「肩ができてるんとちゃうか。去年のオフは(調整に)失敗したからな」と評価。「安芸も沖縄も12日が(実戦の)スタート。そこらへんでガンガン投げられるように」と次なる課題を出した。
20日ごろに捕手を座らせ、キャンプまでに変化球も一通り仕上げる予定。3年目の飛躍へ期する思いは、その投球と丸刈り姿からヒシヒシと伝わってくる。
丸刈りはそんなに強調しなくても(^o^;)
そか
12日から実戦スタートだもんね
宜野座でハムと練習試合
あっきやまんしっかり調整して猛アピールしなくちゃ
去年の悔しさを晴らしたいもんね
頑張れあっきやまん![]()
今朝は相変わらず寒いけど
空知方面の大雪も落ち着いたようだね
私もホッとしたけど
自衛隊の緊急出動なんてあったのかしら?
美唄に実家があり
岩見沢にも住んでいたことがあるものだから
ホント人ごとじゃないんですよね
1人暮らしのお年寄りも大変だけど
2人暮らしのお年寄りも80歳も過ぎれば大変でしょ?
雪まつりもいいけど
札幌などの自衛隊の応援はあったのかしら?
長年頑張って税金を払って来た者に
それなりの施しがあってもいいと思う今日この頃です
では
お仕事の方
そうでない方も
今日も1日頑張りまっしょい![]()








