1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
最初
次ページ >>
2012-05-24 19:32:34
2568t86の投稿
速報!トップ3は大島、柏木、麻友
テーマ:日記
2012-05-24 19:23:33
2568t86の投稿
SMAP草なぎが100キロマラソン挑戦「タモリさんのために走ります」
テーマ:日記
フジテレビ夏の恒例番組「FNS27時間テレビ 笑っていいとも! 真夏の超団結特大号! 徹夜でがんばっちゃってもいいかな?」(7月21日後6・30~22日後8・54)の制作発表が24日、都内で行われ、総合司会を務めるタモリ(66)をはじめ、「SMAP」の中居正広(39)、草なぎ剛(37)、香取慎吾(35)、爆笑問題、笑福亭鶴瓶(60)、関根勤(58)ら「笑っていいとも!」レギュラー陣が出席した。
会見では「いいとも」レギュラーの草なぎが100キロマラソンに挑戦することも発表。テレビのマラソン企画で、自ら志願して走るのは草なぎが初めてだといい、「(テーマが)『団結』なので、僕が走ります。だって、一番団結力出るでしょ。タモリさんのために走ります。スタジオだと気持ちも収まらないので、俺はやりたい。結構キツイと思うんですけど、見ている方も元気出ると思うし、タモリさんを応援したいと思っているので、頑張ります」と力強く抱負を語った。
マラソンを走らないレギュラー陣も大縄跳びに挑戦する。マラソンを走る草なぎまでも「僕も飛びたい。途中までは番組っぽくするけど、後はぱっと帰ってくるよ」と異常なまでのやる気を見せていた。柳原可南子(26)は「大縄跳びは本当に膝にくると思うので、私と(渡辺)直美ちゃんは本番までこれ以上太らないようにしたいと思います」とコメントし、笑わせた。
また、草なぎがマラソンに挑戦することで、通常は司会を担当するはずの「FNSアナウンサー歌謡大賞」は香取にバトンタッチ。無理やり任された香取は「泣く泣くやるよ。草なぎくんが放送されない部分でスタッフとぶつかるかもしれないので、その辺もじっくり楽しみたい」とにやりとした
2012-05-24 19:19:03
2568t86の投稿
AKB48選抜総選挙速報にランクインした研究生3人、江藤・松村・武藤って何者?
テーマ:日記
22日(火)から投票が始まった「AKB48 27thシングル選抜総選挙」。その速報が23日(水)、秋葉原のAKB48劇場で発表された。
今回ランクインしたなかで、ファンの間から大きな驚きの声をもって迎えられたメンバーがいる。それが62位になった江藤彩也香(えとう・さやか/HKT48)、39位になった松村香織(まつむら・かおり/SKE48)、30位になった武藤十夢(むとう・とむ/AKB48)の、3人の研究生だ。
研究生というのはいわゆるサポートメンバー。正規メンバーがテレビの仕事や、ケガによって公演に出られないときに、替わりにステージに上がる。かつて指原莉乃もAKBに加入した当初、研究生として板野友美や梅田彩佳の替わりにステージにあがっていた。横山由依は研究生時代に人一倍の頑張りが認められ、同期のなかでいちばん早く昇格したという歴史がある。
江藤はHKTのなかでもファンが多く握手会も人気。だがステージパフォーマンスにまだ足りない部分があり、正規メンバーになれなかった。松村はSKEで最長となる2年半研究生を続けている苦労人。昨年末より始まったGoogle+で毎日のように自作の動画番組を公開し、大きな話題となっている。そしてなんといっても最大のサプライズが30位の武藤。12期研究生のお姉さん的存在で、内気な性格の彼女。この結果には本人も相当驚いたようで、速報が発表された直後のGoogle+に「え、、、うそでしょ? 信じられない…本当に??」と書き込んでいる。
そんな彼女達がランクインしたのは熱心なファンが頑張ったという一面が大きい。ステージに出る回数は少ないかもしれないが、ちゃんと見ている人はいる。総選挙はメンバーの頑張りに対して、ファンが応える場でもあるのだ。
以下が速報の16位まで。
1位 大島優子(チームK)15,093票(2位)
2位 柏木由紀(チームB)12,654票(3位)
3位 渡辺麻友(チームB)11,329票(5位)
4位 指原莉乃(チームA)9,337票(9位)
5位 高橋みなみ(チームA)8,955票(7位)
6位 篠田麻里子(チームA)8,619票(4位)
7位 松井玲奈(チームS) 8,460票(10位)
8位 松井珠理奈(チームS・K兼任)7,795票(14位)
9位 板野友美(チームK)6,595票(8位)
10位 宮澤佐江(チームK)6,280票(11位)
11位 小嶋陽菜(チームA)5,334票(6位)
12位 横山由依(チームK)4,301票(19位)
13位 高城亜樹(チームA)3,661票(12位)
14位 梅田彩佳(チームK)3,484票(22位)
15位 峯岸みなみ(チームK)3,396票(15位)
16位 北原里英(チームB)3,302票(13位)
※後半のカッコ内は昨年の順位
(構成/関根弘康)


-
2012-05-24 07:21:20
2568t86の投稿
本田が初めて明かした「4番」の真相、「4番がエースストライカーでもいい」
テーマ:日記
[5.23 キリンチャレンジ杯 日本2-0アゼルバイジャン エコパ]
初めて本人の口から「背番号4」の真相が明かされた。日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)はこれまでの18番ではなく、4番を背負ってアゼルバイジャン戦のピッチに立った。昨年8月10日の韓国戦以来、287日ぶりの代表戦出場。トップ下の位置に入り、抜群のキープ力で攻撃の起点となり、前半24分にはゴールまで約30mの距離から得意の無回転FKを放つなど果敢にゴールを狙った。
前半42分にはピッチ中央で相手選手の厳しいプレッシャーを受け、つぶされながらもMF長谷部誠につなぎ、先制点の起点に。長谷部の下がった後半はキャプテンマークも巻き、後半13分にはFW香川真司の左クロスを頭で落とし、FW岡崎慎司の追加点をアシストした。
試合後のミックスゾーンでは当然、報道陣から背番号に関する質問が飛んだ。「何をみんな誤解しているのか、いろんな報道がされていて、そんな期待に応えられるかどうか分からないけど」。そう前置きしたうえで「もともと18番は与えられた番号。好きか、好きじゃないかと言われれば、あんまり好きじゃない。好きな番号を聞かれたら、前から言っているけど、10番。でも10番は決まってるでしょ。現実的に面白い番号が何か考えたら、3か4が好きかなと思って」と明かした。
さらに「最初は1番もどうかと思ったけど、現実的でない。1だと登録上、厳しいかなと思ったから、現実的に3番か4番になった」と続ける。そして実際にこれまでザックジャパンで3番を付けてきたDF駒野友一(磐田)、4番を背負ってきたDF栗原勇蔵(横浜FM)に背番号を譲ってくれるか交渉したのだという。
「駒ちゃん(駒野)に話したら、よほどこだわりがあるのか、軽く断られた。『3番譲ってくれる?』って聞いたら『無理』って」。そして栗原が4番を快く譲ってくれたことから、“4番・本田”が誕生することになった。
背番号4に対して強いこだわりがあるわけではないという。「4番といったらセスクぐらいしか知らない。合宿でもその話になったらみんなフリットの名前を出していたけど、俺はフリットが4番を付けていたことも知らなかった。ジダンの5番もあるけど、(長友)佑都が付けていたし」。一般的には、4番というとCBやボランチなど守備的なポジションの選手がイメージされやすい。だからこそ本田はきっぱりと言い切る。
「周りは違和感があるというけど、その違和感は常識にとらわれているから。4番が守備的というイメージを払拭したいし、4番が日本でエースストライカーの番号になってもいい。そこは俺が変えていければ。初めて4番で点が取れる選手になれれば面白いかなと」
新しい4番像、新しい本田像をつくる。その第一歩となるアゼルバイジャン戦を終え、いよいよ次はW杯アジア最終予選だ。


-
2012-05-23 21:14:46
2568t86の投稿
香川、岡崎のゴールでアゼルバイジャンに勝利 宮市がデビュー=サッカー日本代表
テーマ:日記
サッカー日本代表は23日、キリンチャレンジカップ2012のアゼルバイジャン戦(静岡・エコパスタジアム)に臨み、2-0で勝利した。前半終盤に香川真司、後半は岡崎慎司がゴールを挙げた。
日本のスターティングメンバーには、本田圭佑、香川、長友佑都らが名を連ねた。宮市亮はベンチスタートとなった。前半開始から日本がボールを支配して押し込む時間が続く。同24分には本田がFKで絶妙なシュートを放つものの、相手GKの好守に阻まれ得点はならず。その後も日本が攻め続けて迎えた43分、香川が待望の先制ゴールを挙げて試合の均衡を破る。日本が1点をリードし、前半を終えた。森本貴幸はDFと接触した影響で前半37分に退いた。
後半も攻勢に出た日本は同13分、岡崎が追加点を挙げる。17分には香川に代えて投入された宮市が代表デビューを果たす。その宮市は28分にシュートを放つ場面もあったが、GKにセーブされ初ゴールはならず。その後も日本が主導権を握ったが、2-0のまま試合を終えた。
日本は次戦、6月3日のワールドカップ・アジア最終予選のオマーン戦(埼玉・埼玉スタジアム)に臨み、8日にはヨルダン戦(埼玉・埼玉スタジアム)、12日にはアウエーでオーストラリア戦と3連戦を行う。
<日本代表メンバー>
GK:1 川島永嗣
DF:2 伊野波雅彦→20 槙野智章(後半42分)、5 長友佑都、6 内田篤人→24 酒井宏樹(後半0分)、16 栗原勇蔵
MF:4 本田圭佑→14 中村憲剛(後半29分)、13 細貝萌、17 長谷部誠(Cap)→8 高橋秀人(後半0分)
FW:9 岡崎慎司、10 香川真司→11 宮市亮(後半17分)、22 森本貴幸→18 前田遼一(前半37分)
サブ:12 西川周作、23 権田修一、3 駒野友一、19 徳永悠平、25 長谷川アーリアジャスール、21 原口元
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
最初
次ページ >>