昨日から始まりました、

【実録!ベキ子をやめた世界】シリーズ第2弾♪

 

 

今回は、

「ベキ子をやめたら、口うるさい上司があれこれ言わなくなった!」

という、世にも奇妙な物語です(笑)

 

 

 

 

○○は どうなった?

××は したの?

 

 

そんなふうに、いちいち口うるさい上司に

悩まされてたAさん(仮名)。

 

 

まあ、上司に向かってなかなか

「うるせーっ!!」

とは言えませんよね(笑)

 

 

直接上司に言えなくても、

同僚とかにグチれればまだいいのですが。

 

 

それすらも自分に禁止してるベキ子さんがいます。

 

 

上司のこと口うるさいだなんて思うべきではない。

自分が悪いんだから、怒ってはいけない。

言われないように自分がちゃんとすべき。

 

 

自分の「ウルサイ(怒)!」という気持ちは抑え込んで、

それらの「べき」に従ってガマンしてしまう。

 

 

そうすると、

「ほーら、ほーら、ウルサイッて言ってごらーん♪」

とばかりに(笑)、現実が起きたりするんですよね。

 

 

 

 

Aさんの場合、口うるさい上司だけでなく、

 

何回もドアをバタンバタンする隣人だったり

大きな声で叫びながら歩くおじいさんだったり

早朝からペチャクチャ話しながらウォーキングするおばちゃんたちだったり

 

が周りにいて、本当にイライラしてたとのこと。

 

 

 

 

・・・なかなかないですよね、こんなシチュエーション(笑)

 

 

 

 

だけどAさんは、

 

うるさいと言ってはならない

自分がガマンすべき

怒るべきではない

 

がたくさんたくさんあったから。

 

 

目の前にそれを破る人たちが表れてたんです。

 

 

 

 

そんなAさんが、

心屋塾初級セミナー×感情・本音に参加してくださったので

怒りやら本音やらを解放してもらいました。

そして自分の本音を受け入れて、独り言でも言えるようになったとき。

 

 

なんということでしょう(笑)、

あの口うるさかった上司が、あれこれ言わなくなったんですって!

 

 

そしてそして、

うるさかった隣人たちの騒音も、一切なくなって静かになったって!

 

 

Aさんは、

「相手に直接、文句を言った訳ではないのに、自分の好き嫌いをはっきりさせるだけで、こんなにも変わるものなんだと、ビックリしています♪」
と喜んでました!

 

 

 

 

ベキ子をやめた世界は、世にも奇妙な物語(笑)

「次に奇妙な世界の扉を開けてしまうのは 、あなたかも知れません」(笑)