FUJITA'S BAR
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2012-05-27 12:25:38

第35回小豆島オリーブマラソン

テーマ:ブログ

本日、第35回小豆島オリーブマラソンが行われた。

参加5,449名が5km、10km、ハーフマラソンに分かれて、暑い中を頑張った走る人


浜松の木下惠介記念館 齊藤館長もゼッケン8418番を背負って、ハーフに挑んだ。

さすが、走り慣れているだけあって、爽快な笑顔と走りでした。


Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島


昨年は、木下生誕100年プレということで、松竹の二人が絣の着物を着て、雨の中をヘトヘトになりながら頑張ったのでした。


Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島

今回は、時代を反映してなのかAKB48のコスプレ3人も登場叫び


Ari'z Bar~小豆島

写真は、今年のハーフ1位グループの二十四の瞳映画村通過時の様子です。


Ari'z Bar~小豆島


来年は、蝉のコスプレで誰か走ってくれないかなあ。

Ari'z Bar~小豆島

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2012-05-15 08:49:20

AKB48~どやさどやさ

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娘達の土産を買いになんばグランド花月のAKB48 CAFE&SHOPへ走る人


Ari'z Bar~小豆島

さすがに混んでます~店内は叫び


Ari'z Bar~小豆島

メンバー全員のサインが店内に。

大島優子、板野友美、小島陽菜のサインをカメラ


Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島

前田敦子の生衣装が展示中


流石にういています~私の年齢では…


やはり私には、こちらがドンピシャですニコニコ


Ari'z Bar~小豆島

「どやさ、どやさ~」by今いくよ・くるよ


2012-05-14 09:51:57

劇団☆新感線「シレンとラギ」~大阪公演

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いのうえ歌舞伎 劇団☆新感線「シレンとラギ」を大阪梅田芸術劇場に見に行ってきました。


Ari'z Bar~小豆島


Ari'z Bar~小豆島

まずは時間まで、かつて知ったるMBS毎日放送でお茶タイムコーヒー


Ari'z Bar~小豆島

Ari'z Bar~小豆島

時間前、永作さんの楽屋へ甘いモノを差し入れ~お団子


いのうえ歌舞伎に永作博美初登場ということもあり、この日を愉しみにしていました。


ざわついていた観客一杯の会場を光と音響で一瞬にして、舞台に集中させます。

藤原竜也、古田新太が芝居上手いのは、周知の事実ですが、高橋克実が最高に良かった音譜

永作博美さんも賛否両論言われるなか、表情と間の取り方はさすがです。

シネ歌舞伎もありますが、やはり舞台を生で観ないと分からないことが沢山あります。


永作博美の新境地です。


Ari'z Bar~小豆島


劇団☆新感線オフィシャルサイト

http://www.vi-shinkansen.co.jp/

2012-05-10 15:36:16

6月1日~「二十四の瞳」読書感想文コンクール

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2012年は、「二十四の瞳」「喜びや悲しみも幾年月」「楢山節考」の監督 木下惠介の生誕100年は先日発表したとおりですが、、「二十四の瞳」の原作者 壺井栄原作発表60年という節目の年にも当たります音譜

そこで、当財団が毎年実施しているエッセー募集を今年は1年お休みして、

「二十四の瞳」読書感想文コンクールの作品募集をすることが決定しましたクラッカー


Ari'z Bar~小豆島

概要は次のとおりです!


「二十四の瞳」読書感想文コンクール

募集期間 2012年6月1日~8月20日(当日消印有効)

入賞    最優秀賞1点/賞状・副賞20万円、優秀賞2点/賞状・副賞5万円、角川書店特別賞1点/賞状・図 

       書カード3万円分、松竹特別賞/賞状・「二十四の瞳」記念BOX、佳作3点/賞状・副賞1万円

審査員長 脚本家 山田太一

主催    財団法人 岬の分教場保存会

特別協力 角川書店株式会社・松竹株式会社

後援    香川県・小豆島町・小豆島町教育委員会・土庄町・土庄町教育委員会・社団法人小豆島観光協会・

       小豆島町観光協議会・NHK高松放送局・朝日新聞高松総局・産経新聞高松支局・四国新聞社・毎

       日新聞高松支局・読売新聞高松総局

送付・お問合せ先

〒761-4424 香川県小豆郡小豆島町田浦甲931 二十四の瞳映画村内

「二十四の瞳」読書感想文コンクール係 TEL0879-82-5624

Eメール t.sakae-bungaku@rhythm.ocn.ne.jp


応募規定等の詳細は、下記でご確認ください。

http://www.24hitomi.or.jp/essay/essay.html

今の時代だからこそ、人と人のつながり・絆を描いたこの作品は是非、読みたい、そして大切な人に読ませたい一冊です本


6月25日発売の新刊「二十四の瞳」(角川文庫/新装丁本)の帯にも告知しています。


Ari'z Bar~小豆島

2012-05-08 17:03:55

クルマがピアノ?

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子どもがピアノを習うということで、ピアノを見に行った走る人


Ari'z Bar~小豆島

今から40数年前、私の小さい頃、母親がミーハーで、当時、世に出始めたエレクトーンを習いに行かされた。

今のように週に1~2回ではなく、2週間に1回位だったと記憶する。

私は、その日が嫌で、よくサボッては近くの川でカエルに爆竹を詰めたり、トンボや虫とりに行った。


きまって、夕方、塾から「お子さん、来てませんよ」の連絡を受けて、母親が探しにくる。

ピアノ・エレクトーン発表会にチビタイをして、借りてきた猫のように課題曲を弾いたのを最後に母親ももう行けとは言わなくなりました。というより、母親が蒸発しちゃったんですけどね叫び


本人が嫌なモノはなかなか身に付きません。


しかし、大人になってピアニストが弾いているのを見て、羨ましいなあと思うばかりです。


今回は子どもが自分から習いたいということなので、重いガラスの腰をあげて家族で見に行った訳です。

しかし、ピアノって高いですね叫び


ホテルマン時代、頻繁にピアノの移動はやっていましたが、値段などに頓着していませんでした。

電子ピアノでいいじゃないと世の父親は思うと思いますが、上手な方の演奏などを聞くとやはりホンモノは違います。

子どもにハービー・ハンコックやリチャード・クレーダーマンになれとは言いませんが、大切に長く使って欲しいと思っています。


私は、只々、買い換えたいと思っているクルマがピアノに代わってしまわないことを祈るばかりですガーン

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