自分おこしで人おこし(アドラー心理学)

アドラー心理学を実践して、これからの人生をよりよく生きていくために、「自分おこし」をしています。
「自分おこし」は、やがて周りの人たちをも「おこし」ていきます! 
これが「人おこし」 です!


テーマ:

こんにちは!
人おこしカウンセラー&セミナー講師の
和田 博正(ひろまさ)
です!

 

 

 

今年に入って、
「アドラー心理学」関連の書籍は
たくさん発売されておりますね!

 

 


多くの方が、
1度は目にし
1冊くらいは読んで
1回は「ハッ」と
されたのではないでしょうか?

 

 

 

「嫌われる勇気」

 

「幸せになる勇気」

 

 

 

読んでみて
何となく分かった、方や
そんなこと知ってるよ、という方、

 

 


出てくる「青年」のように
数々の疑問や反論をお持ちの方も
多いかもしれませんね!

 

 

 

もっと、
「アドラー心理学」を
深めてみたいと思いませんか?

 

 

 

でも、
「セミナーや講座って、開催は東京でしょ?」
という方に、朗報です!

 

 


2016年10月に
アドラー心理学ベーシックコース」が
名古屋で開催されます!

 

 


 

 

ベーシックコースの概要は以下のとおりです!

 

======================================

この講座は「アドラー心理学の日常生活への応用」を
テーマとして4日間合計24時間にわたって
アドラー心理学の基礎を学ぶものです。

1章 人生の課題(ライフ・タスク)への取り組み
2章 アルフレッド・アドラーの人と業績
3章 ライフ・スタイルの理論
4章 人間の行動を理解する
5章 よい人間関係
6章 共同体感覚
7章 教育に生かすアドラー心理学
(自然の結末と論理的な結末)
8章 勇気づけ

ヒューマン・ギルドホームページより
 

======================================

 

 

 

昨年6月に名古屋で開催された
アドラー心理学ベーシックコース 」は、
開催時には満席となる人気のコースです!

 

 

 

講師は、
勇気づけ一筋30年「勇気の伝道師」
岩井俊憲先生

 

 

中学国語教師30年の大ベテラン
三輪克子先生

です!

 

 

 

受講をお考えの方、
アドラー心理学を深めたい方、
岩井俊憲先生に会いたい方、
などなど

 

 

 

お早めにお申し込み下さい!

 

 


お問い合わせ・お申し込みは
こちらをご覧下さい!
↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

 

 

 

【募集中講座】
 アドラー心理学 お試し体験会


●開催日時
 8月 6日(土) or 8月 7日(日)
 10:00~12:00 or 13:00~15:00

●開催場所
 調整中(松江市内)

●受講料金
 受講料:2,000円(消費税込)

※詳しくは、お問い合わせ   お申し込み、まで!

 

 

 

 

 

 

 

■ライフスタイル診断■

2時間程度のお時間を頂き、
あなたが10歳頃までの
・ご自身やご両親、ごきょうだいの性格
・ごきょうだいとの関係
・ご両親との関係
・家族の雰囲気
・思い出などのエピソードなど
を、お聞きするだけで
あなたの「ライフスタイル」を
分析することができます。

詳しくはこちらをご覧下さい!
お問い合わせはこちらへ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

こんにちは!
人おこしカウンセラー&セミナー講師の
和田 博正(ひろまさ)です!

 

ただいま、募集中の体験会のお知らせです!

 

島根県松江市で
「アドラー心理学のお試し体験会」
を開催します!

 

 

松江にお住まいの方

 

帰省で松江にお帰りの方

 


どなたでもご参加いただけます!

 


8月6日(土)または7日(日)の
10:00~12:00 または 13:00~15:00
松江市内某所で開催します。

 

※場所の詳細は、ご連絡頂いた方に
お知らせいたします。

 


参加費用は2,000円(税込)です!

 

 

 

ご興味がある方は、
こちらまでご連絡下さい!
↓↓↓↓↓

 

お問い合わせ先

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

【募集中講座】
 アドラー心理学 お試し体験会


●開催日時
 8月 6日(土) or 8月 7日(日)
 10:00~12:00 or 13:00~15:00

●開催場所
 調整中(松江市内)

●受講料金
 受講料:2,000円(消費税込)

※詳しくは、お問い合わせ   お申し込み、まで!

 

 

 

 

 

 

 

 

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あなたが10歳頃までの
・ご自身やご両親、ごきょうだいの性格
・ごきょうだいとの関係
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・思い出などのエピソードなど
を、お聞きするだけで
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分析することができます。

詳しくはこちらをご覧下さい!
お問い合わせはこちらへ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

あの、「ポケモンGO」が配信されて
そろそろ1週間が経ちますね!

 

 

 

こんにちは!
人おこしカウンセラー&セミナー講師の
和田 博正(ひろまさ)です!

 

 

 

リリース前から
海外でのトラブルが報道され、
リリース直後から
さまざまなトラブルが発生し、
できればやらせたくない!
という、お母さん、お父さんも多いはず!

 

 

 

でも、「やらせない」だけでいいでしょうか?

 

 

 

これだけ、全世界が熱くなっている
ポケモンGO 」ですから、
注目度は高いはず!

 

 

 

 

だったら、「 ポケモンGO 」を使って
インターネットリテラシーを
子どもたちに伝えられないか?


そんな風に考えています!

 

 

 

上手に、楽しく使うためには?

 

 

 

だって、使ってみないと
分からないことも多いと思います。

 

 

 

ゲームですから、遊びであることは間違いないですが、
だからこそ、遊びながら、楽しみながら
身に付けられるマナーやモラルを伝えられるはず!

 

 

 

大人の私たちだって、敢えて使ってみたら
何が本当に危ないのか?
どんな危険が隠れているのか?
何を注意すればいいのか?
が、見えてくるのだと思います!

 

 

 

「否定」からは何も生まれない!

 

 

こんな考えもありますので!
↓↓↓↓↓

 

 

 

 

※ちょっと、「子どもとゲーム」から
 テーマが逸れましたが・・・! (笑)

 

 

 

 


でも、一方的に、
あれはダメ、
これはダメ、

 

あれやったら没収、
これやったら禁止、

 


と「否定」するのではなく

 


こうゆう使い方はよくない
じゃあ、こうやってみたらどうか?

 

 

 


「与える」「やってみる」ことからの
発見を期待できないでしょうか?

 

 

 

子どもたちの方が、柔軟な発想を持っています!

 

 


子どもたちの可能性や力を信じて、
任せてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

我が家では、次男坊と一緒に楽しんでいます!

 


「ポケモンGO」からの質問や疑問など
会話も増えたくさんのことを話しています!

 

 


遊びの中から、伝えるべきことを見つけ、
命令ではなく、お願いメッセージとして
子どもの気持ちを考えて伝えていくと、
伝えたこと以上のことを感じ取ってくれる、
私はそう感じています!

 

 


夏休みで、家庭にいる時間が長い今こそ、
与えない、という選択ではなく、
与えることでたくさんのことを
私たち親も含めて、学びませんか?

 

 

 

 


それでも、どうしても不安なお母さん、お父さん!

このブログにコメント下さい!

直接、メッセージ頂いてもお答えいたしますよ!

 

 

そんな、お母さん、お父さんが多いようでしたら、

「ポケモンGO」をうまく使うためのランチ会!

と開催する、かもしれません!

 

 

 

 

 


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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テーマ:

最近、本やメディアで取り上げられている
アドラー心理学

 


特に、「褒めない、叱らない子育て」と
文章を目にすることはありませんか~?

 

 


こんにちは!
人おこしカウンセラー&セミナー講師の
和田 博正(ひろまさ)です!

 

 

 

「嫌われる勇気」から始まり、
ここ数年で「 アドラー心理学 」とつく本は
数多く存在します!

 

また、NHKをはじめとした「 アドラー心理学 」を
取り上げる番組や、
「痩せる!」「節約できる!」という言葉に
アドラー心理学 」がつく週刊誌の記事などなど!

 

 

 

特に、子育てに関して「アドラー心理学」が
多く取り上げられ、
「ほめるな危険!」という過激な言葉も
生まれてきています!

 

 

 

もしかしたら、これらの本やテレビ、
週刊誌などを見た方もいらっしゃることと思います。

 

 

 

でも、なぜいま「 アドラー心理学 」なのか?

 

アドラー心理学 」を取り入れたらどうなるのか?

 

どう「 アドラー心理学 」と関わったらいいのか?

 

そして、

 

アドラー心理学 」を実践するとどう変わるのか?

 

 

 

こんな疑問を持った方もいると思います。

 

 

 


「心理学」と付くだけで、


洗脳されるんじゃないか?


怪しいんじゃないか?


1部の人しか必要ないんじゃないか?

 

そう思っている人、多いのではないかな~?

 

 

 


子育てならなおさら、
「子どもがどうなるか?」
不安ですもんね!

 

 

 

そんな不安を見事に解消してくれるのが
親と子のアドラー心理学」 著者:岩井俊憲
という本です!

 

 

 


この本の概要はこんな感じです!
↓↓↓↓↓↓↓↓

===================================

子育てに悩むお母さん、お父さんは
多いと思いますが、
何に1番悩んでいるでしょうか?

 

「子どもがいうことをきかない」
「子どもが宿題をしない」
「子どもが早く寝ない」
「子どもが朝起きない」
「こどもが・・・・・」
などなど、でしょうか?

 

この他にも、まだまだあるかもしれませんが、
この悩みは、本当にお母さん、お父さんが
悩まなければいけないことでしょうか?

 

「親と子のアドラー心理学」(著者:岩井俊憲)では
この本の帯で『「~しなさい」はもう必要ない』と
書かれています。

 

「子どもが~ない」には、
親が思う「出来ている」ことに
子どもが「到達していない」ことへの
いらだちやがっかり感を
含んでいると思います。

 

しかし、この「出来ている」は
子どもに「到達してほしい」目標であり、
親の主観的な想いがかなり強いと思います。

 

そう、「出来る」ようになるためには
親からの「やりなさい」という言葉や
親のお手本ばかりで「出来る」ようにするのではなく、
子ども自身が「出来るようにするためには」を
身につけることだと、著者は説明しています。

 

 

このことを、著者は
「親が~すると、子どもは何を学ぶか?」
という文章を何度か紹介しています。

 

親が子どもに託す大きな目標は「自立」であり、
その「自立」のために、子どもがさまざまな
「困難」を克服するための力を与えることが
親の務めであると説明しています。

 

従って、「困難」を取り除いたり、和らげて
子どもに与えるのではなく、「困難」を
乗り越えられるよう、見守ってあげることが
「子育て」だと強く強調されています。

 

本文中に、こんなことも書かれています。

 

「親は、子育てをするとき、子供の関心に関心を
持たずに自分に関心を持つと、子どものやることなすことが
迷惑な行動に見えてしまいます。」

 

「大切なのは、初めから批判的に観察せず、
子どもの心に寄り添って観察することです。」

 

つまり、親の価値観で子どもの進むべき道を
決めるのではなく、子どもが子ども自身で
進むべき道を見つける手助けをすることこそが
「子育て」ではないかと思います。

 

子どもの「価値観」は親の影響を大きく受けます。
そのため、親は次の5つのことに注意しなければ
いけないと説明しています。

 

(1)決めつけ
(2)誇張
(3)見落とし
(4)過度の一般化
(5)誤った価値観

 

親の「主観的」な考えは、必ずしも正しいとは
言えない場合もありますし、客観的に見た場合に
偏った考えである場合もあります。

 

ご自身の今の考えに囚われず、柔軟な考え方を
持つことで、より良い「親子関係」を築けると
私は強く思います。

 

最後に、著者はご自身の子育てを「成功」として
紹介しているわけではなく、失敗も数多く重ね
悩みもたくさんあったことも触れています。

 

「失敗しない子育て」「悩みのない子育て」なんて、
私もないと思います。


「失敗」や「悩み」をなくすのではなく、
それらをどう活かすか、が大切だと感じました。

 

もしかしたら、
「子どもが~すると、親は何を学ぶか?」
私たち親も子どもと一緒に学び続けるのかもしれませんね!

===================================

 

 


アドラー心理学を取り入れた子育ての結果
息子さんがどのように育っていったのか?

 

 

 

その子育てをご夫婦で語ってくれるのが、
8月7日(日)大阪城の近くで開催される
私たちの子育てを語る」 岩井俊憲・美弥子夫妻の
講演会です!

 

 

 

 

紹介した本に書かれていない「秘話」なども
お話しくださるかもしれませんよ!

 

 

 

まだ、お席に余裕があるそうですので、
お友達を誘ったり、ご夫婦で参加したり、
どしどしお申し込み下さい!

 

 

 

お申し込み・お問い合わせはこちらをクリック!
↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

 

東京、千葉、茨城、新潟、長野、名古屋
各会場で開催されましたが、
どこも、満席の人気の講演会ですので、
迷っていると、受付終了となりますので
お早めにお申し込み下さい!

 

 

 

大阪での開催は今回が初めてです!

 

 

この機会をお見逃しなく!

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

 

 

 

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テーマ:

夏休み1日目、
お子さんはどのように
過ごされましたか~?

 

 


おはようございます!
人おこしカウンセラー&セミナー講師の
和田 博正(ひろまさ)です!

 

 

 

家の子どもたち(中3、小6)は
10時くらいまで寝てました!

 

 


私の子どもの頃は、
夏休みはほぼ毎日
ラジオ体操があったのですが、
最近、やっているところ
少ないですね!

 

 

ラジオ体操があったので
早起きしてましたが、
なかったら、どうしていたのか・・・。

 

 

朝、普段通り起きてこない生活を
夏休みにしていると、2学期になって
辛くなるから、早く起こす!

 


これも、「課題の分離」からすると
「子どもの課題」なので
起こさなくてもいいのです!

 

 

「それじゃ~、規則正しい生活が
できなくなって、子どもたちが困る!」

 


と、おっしゃるお母さん・お父さんがいますが、

はい、確かに困るのは「子ども」であって
お母さん・お父さんではないんですね!

 


なので、家ではよほどのことがない限り
朝は子どもを起こしたりはしませんよ!

 

 

 

 


さて、前回

 

 

 

 

で、「宿題」は誰の課題なのか?
について触れました!

 

 

 

「そりゃ~、子どもの課題でしょう!」

 

と、答えてくれるお母さん・お父さんも
多いと思います!

 

 

 

でも、
「宿題やったの?」
「朝の涼しい時間にやっちゃいなさい!」
と宿題をやるタイミングをつい言ってしまうのは
なぜでしょうか?

 

 

 


家の次男坊のお話しをします!

 

 

塾に通っている次男坊は、毎回宿題が出ます。
火曜日と木曜日が塾の日ですが、
毎回、その日の学校から帰ってから
塾の宿題をしています!

 

 

学校から帰って、塾に行くまでの
約1時間くらいで宿題をしなければいけません。

 


こんな時、あなたなら子どもにどう接しますか?

 


多くのお母さん・お父さんは
「前日までに少しずづやりなさい!」
「どうして、当日に慌ててやるの!」
とか、言っていませんか?

 

 

私も、当然学校に通っていましたので
人並みには勉強しましたので、
宿題も忘れることなくやりました!

 

 

でも、両親が共働きでしたので、
学校からに帰ってすぐに宿題をした
記憶がありません。

 

 

たいてい、夕食後寝るまでの間に
宿題をしていました!

 

 

 

でも、あなたが
学校から帰ってすぐ宿題をしていたら
それが当たり前だと思っていませんか?

 

 

 

もしかしたら、理想は
学校から帰ってすぐ学校の宿題を終わらせて
そのあと、友達と遊んで
習い事や塾に行って
・・・・・・

 

 

 

んっ、それって子どもが考えたのでしょうか?

 

 

 

恐らく、多くは
お母さん・お父さんが考えた
理想のスケジュールではありませんか?

 

 


お母さん・お父さんが決めた
理想のスケジュールに子どもを
合わせようとしていませんか?

 

 

 

もちろん、手本となるスケジュールは
立ててもいいと思いますが、
その通りに押し込めなくてもいいのでは、
と思いませんか?

 

 

 

スケジュールを立てるとき
お子さんと一緒に決めたとしても、
毎日毎日スケジュール通り
こなさなくても、いいとは思いませんか?

 

 


少なくとも、学校で1時間目から6時間目まで
時間割通りに過ごしているんですので、
家に帰ってまでも時間割通りでなくても
私はいいと思います。

 

 


それよりは、子どもたちが自発的に行動できるような
環境を作ってあげる方が大切だと思います。

 

 

 

 


先日も、こんなことがありました!


====================================

次男坊 「前同じクラスだった○○くんが
     アメリカから帰ってきたから遊んでいい?」

 

嫁さん 「あれっ、今日は塾じゃなかった?」

 

次男坊 「○○くん明後日には帰っちゃうから
     遊べるの今日しかないんだ。
     塾は、違う日に振り返るから、いいでしょ?」

 

嫁さん 「じゃあ、塾には自分で電話してくれる?」

 

次男坊 「分かった」

====================================

 


次男坊は小6ですが、
彼なりに予定を変えたら
どうしなければいけないか
ということを、ちゃんと知っていました。

 

 


そうなんです!

子どもだと思っていても、
子どもは子どもなりに
「こういう時はどうしなければいけないか」
を、考えているんです!

 

 


「未熟だから、何も考えていない!」
なんてとんでもないのです!

 

 


ただし、その考えはもしかしたら
お母さん・お父さんから見て
正しくない考えの時もあるでしょう!

 

 


それでも、子どもが考えた考えに
耳を傾けて、その考えを受け入れてあげると
子どもは常に自分で考え、自分で行動する方法を
見つけていくんだと思います!

 

 

 

 


もう1度、「宿題」に話しを戻してみます。

 


毎日少しずつやっていくのが理想だとしても
2日に1回、3日に1回でも子ども自身が
進めているのであればOKではないですか?

 


また、そのペースが乱れたとしても
子どもなりの考えがあるんだと、
子どもを信頼して、任せても
大丈夫ではないですか?

 

 

そして、1番大切なのは
「宿題頑張ったね!」
って声をかけてあげることだと思います。

 

 


決して、
「宿題だからやって当たり前でしょ!」
なんて言わないでくださいね!

 

 


お母さん・お父さんに
「宿題やりなさい!」
と言われてやるより
「毎日暑いのにがんばってるね!」
と言われてやる方が
やりがいがあると思いませんか?

 

 


長い休みにたくさんの宿題が出ているのですから
毎日ピリピリした時間を過ごすより
子どもさんと楽しく過ごしましょうよ!

 

 

 

それでも、やっぱり「宿題」をしない
お子さんにイライラしている
お母さん・お父さんは私にメッセージ下さい!

 

 

お子さんに向けるよりすっきりしますよ! (笑)

 

 

 


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

 

 

 

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