優良? 日経225先物専門 寄り引け トレード 

225シストレの内容を書いて行きます
225を始めて12年、頑張ってます!



テーマ:

寄り引けサイン「見送り」


本日の結果     ±0円


今月の収支 +310000円





日経平均は小幅に続伸。14.48円高の14326.46円で取引を終えた。連休明けの米株高の流れや円相場が1ドル102円台で推移していることが支援材料となり、買い優勢の相場展開。主力銘柄を中心に幅広い銘柄が上昇して始まり、日経平均は一時14500円を回復している。
しかし、25日線辺りが心理的な抵抗線として意識されるなか、その後は下げに転じるなど、同線を挟んでの攻防に。後場に入っても25日線を挟んでの推移が続いており、後場半ば辺りに再び14500円を回復するものの、大引けにかけて14300円を割り込む局面をみせるなど、先物主導によるインデックス売買に振らされる展開だった。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

寄り引けサイン「買い」


本日の結果  -410000円


今月の収支  +310000円




日経平均は反発。169.33円高の14311.98円で取引を終えた。米国市場はメモリアルデーの祝日となり、海外勢による資金流入は限られるなか、日経平均は続落で14000円を割り込んで始まった。27日の先物市場では、大証とSGX(シンガポール)のナイトセッションで一時13680円まで下げ幅を広げていたことも慎重にさせた。しかし、売り一巡後は急速に切り返しをみせており、14376円辺りに位置している25日線での攻防に。
25日線レベルでの上値の重さが嫌気されて上げ幅を縮める局面がみられたが、円相場で1ドル102円台に乗せてきたことが安心感につながり、強含みの展開に。また、規模別指数では前場段階で大型株中心だったが、後場については大型のほか、中型・小型株指数もプラスに。また、騰落銘柄についても、大引けでは値上がり数が過半数を占めていた。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「見送り」


本日の結果       ±0円

今月の収支 +720000円




日経平均は大幅に反落。469.80円安の14142.65円で取引を終えた。先週末24日のシカゴ先物の清算値(14305円)が大証終値から300円以上下げていたほか、為替市場では対ドル、対ユーロともに円高に振れていることが嫌気された。また、日本銀行政策委員会・金融政策決定会合の議事要旨(4月26日分)が伝えられ、一部でネガティブに捉える向きもあったようだ。
その後は先物と為替相場に振らされる展開が続くなか、日中値幅が300円超と値動きの荒い展開に。何度か戻りを試す局面もみられたが上値追いが限られ、慎重姿勢の強い状態であった。物色は不動産の一角やDENAなど、足元で調整が続き値ごろ感が出ている銘柄のリバウンド。バイオ関連の一角や政策絡みの銘柄などが個別に物色されていた。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「見送り」


本日の結果      ±0円


今月の収支 +720000円




日経平均は反発。128.47円高の14612.45円で取引を終えた。本日も波乱含みの相場展開だった。23日に歴代11位の下落幅を記録した日経平均は、米国市場で日本株急落の影響が限られた流れもあり、大幅に反発して始まった。ほぼ全面高商状となるなか、じりじりと上げ幅を広げ、一時15007.50円と節目の15000円を回復する局面をみせた。
しかし、後場に入ると雲行きが怪しくなるなか、昨日同様に先物主導で一気に下押す展開。一時13981.52円まで下げ幅を拡大させるなど、日中値幅は連日で1000円を超えた。大引けにかけては買い戻しや押し目買いなども入り、プラスレンジを回復している。
個人のセンチメントを表すガンホーなどをみると、日経平均の動向に合わせる格好で株価変動がみられていた。一時下押す局面がみられたが、引けはストップ高となっている。日経平均は2000円下落で値幅的には十分な調整をみせ、長い下ひげを残して25日線を上回って終えている。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「見送り」


本日の結果      ±0円


今月の収支 +720000円



日経平均は急落。1143.28円安の14483.98円で取引を終えた。22日の米国市場での乱高下の影響はなく、買い先行の相場展開となった。円相場が1ドル103円台に乗せ、その後もじりじりと円安に振れていることも買い安心感となった。
225先物はシカゴ清算値(15640円)を上回る15750円で始まると、その後も強い値動きが続き、一時15960円まで上げ幅を拡大させた。この先物主導の相場展開のなか、指数インパクトの大きい値がさの一角に資金が向かい、日経平均は一時15942.60円と、節目の16000円にまであと一歩に迫った。
しかし、その後は先物主導でじりじりと上げ幅を縮めるなか、後場に入り下げに転じると、そこから波乱含みな下げとなった。先物主導の急ピッチの下げが続くなか、主要銘柄についても指値状況が薄いため、インデックス売りで急落、ヘッジ売りが間に合わない状況にもなり、これがさらに売りを呼び込む格好となった。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「見送り」


本日の結果      ±0円


今月の収支 +720000円



日経平均は4営業日続伸。246.24円高の15627.26円で取引を終えた。米国で量的緩和縮小への懸念が後退し、NYダウ、ナスダックともに上昇。シカゴ日経225先物清算値は大証比85円高の15485円を付けており、これにサヤ寄せする格好でのギャップ・アップから始まった。
その後も小動きではあるが、じりじりと上げ幅を広げる展開が続くなか、後場は先物主導によるバスケット買いによって一時15700円台を回復する局面もみられ、連日で年初来高値を更新。
日銀の金融政策決定会合では金融政策の現状維持を決めた。そもそもサプライズを期待していた流れはなく、発表後に大きな混乱がなかったことで、改めて日本株の先高観からの買いの勢いが強まったようだ。先物主導だったこともあり、指数インパクトの大きいファーストリテイリングは日経平均を約115円押し上げていた。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

このたびは、配信詳細をご覧いただきましてありがとうございます。


みなさまの応援を親身に受け止め6月より寄り引けメール配信を行います


実は今回配信して見てわかりました。良い意味でプレッシャーがハンパないです。


なので今回は自分のハードルを上げる為にも決めました…正直悩みました(+o+)


6月は10000円で配信したいと思います。


まずはこれから長いお付き合いするためにもこの金額設定でお願いしたいと思います。


配信希望の方はまずはメールをお送りください。


アドレスは↓になります

traderbooth@yahoo.co.jp


詳細メールをお送りさせていただきます。




やるからには、皆様の喜ぶ顔を思い浮かべながら、相場では冷静に行きたいと考えております。


配信内容は、日経225先物の寄りのサインをメールで送ります。(当日寄り引け決済です)


さらに推奨銘柄(スイング)も定期的にご案内させていただきます。投資のご参考までに見てください。


では宜しくお願い致します。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
会員規約

”当ブログ”(以下「甲」と表記)は『有料会員』会員規約を以下の通り定めるものとします。(『有料会員』会員規約本則)

第一条:定義
『有料会員』会員規約本則(以下「本則」と表記)における用語を下記の通り定義します。
1.「当サービス」とは甲が提供する各種情報、サービスを指します。
2.「会員」(以下「乙」とは配信元が定める所定の手続きに従い、当サービスの全て又は一部を利用する資格を持つ個人を指します。

第二条:会員登録
1. 当サービスの利用希望者は、本則およびプライバシーポリシーを承諾した上で配信元指定の手続きに従って当サービスの利用を申し込むものであり、甲がこれを承諾し、入金を確認した時点で当サービスの利用契約が成立し、会員となるものとします。

第三条:情報の秘匿
1.乙は当サービスから得た内容をいかなる理由があろうと第三者に漏洩してはなりません。
2.本条に違反した利用の結果、甲または、第三者に何らかの損害が生じた場合、会員登録抹消と同時に、そのすべての損害を賠償して頂きます。

第四条:本規約の範囲及び変更
1.本則は当サービスの全ての乙に適用されるものとします。
2.本則は甲が定める方法により予告なく変更、追加することができるものとします。
3.変更後の会員規約については、ブログ上に表示した時点より効力を生じるものとします。

第五条:会員登録の停止又は抹消
1.甲は乙が以下の項目に該当するような場合、予告なく会員資格を停止、又は抹消することが出来るものとし、その場合すでに支払われた情報料等の払い戻しは一切しないものとします。
  Ⅰ. 甲が会員登録をするにあたり、不適切と判断した場合。
  Ⅱ. 甲への登録時における申告内容に虚偽があった場合。
  Ⅲ. 取得した情報を第三者に漏洩したことが発覚した場合。
  Ⅳ. いかなる手段にかかわらず、甲の営業を妨害した場合。

第六条:当サービスの利用料金および利用期間
1.当サービス利用料金は、1ヶ月10000円とします
2.当サービス利用期間は初回配信から1ヶ月とします。
3.利用料金の払込期間は、別途、甲が送信する入金確認日までにに完了することとします。
4.当サービスの途中解約、及びそれに関する返金は一切受け付けないものとします。
5.入金確認日までに入金が確認できない場合は退会と判断とする。
6・当サービス利用料金等は、乙の承諾なく相当な手段による事前通知により適宜改定されることがあり、料金規定を変更した場合には、本サービスの利用料金等は、変更後の料金規定による。

第七条:自己責任の原則
1.当サービスからの情報提供により、乙個人が行った売買取引で発生した損失に対し、
  甲は一切の責任を負わないものとします。

第八条:サービスの停止、変更
1.甲は、事前の通知無しで一時的、永続的に本サービスの内容を変更、中止することが出来るものとします。
  この場合、経過していない会員期間の会費については、返還いたしません。
  ただし、サービス内容変更、中止によって発生した損失、不利益について甲は責任を負わないものとします。

第九条:会員情報の守秘義務
1.甲は以下の場合を除き、乙の了承を得ずに乙の個人情報について他人に譲渡、漏洩しない事を約束します。
  ・法的根拠に基づいて請求された場合
  ・金融機関からの要請があった場合

第十条:免責
1. 当サービスは、システムの運用に関して万全を期しておりますが、万一当サービスが中止・中断された場合、 当サービス提供時期が遅延した場合、当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、 一切の責任を負いかねます。
2.当サービスは、投資のアドバイスをしている訳ではありません。
売買の指針となるような表現等が混じることもありますが、甲が実際に取引をする際の指針としている情報を開示するものです。
当サービスの情報などによって何らかの損害を被っても、一切の責任を持ちません。
投資に関する最終決定は、必ず御自身の判断で行うようお願いします。

第十一条:投資顧問業法2条1項の除外規定
当サービスは、甲が独自に構築したネット配信する情報通信サービスであり、あくまで投資勧誘目的および投資の助言やアドバイスを目的とするものではなく、併せてそれらの内容は一切含んでおりません。
また配信内容である機械的に算出された売買シグナルは、不特定多数の方々に有料発行される電子出版に相当し、また不特定多数の方々が随時購入可能な電子文書 となります。これには有価証券の価値等又はそれらの分析に基づく投資判断に関する助言等は一切含まれず、投資顧問業法2条1項の除外規定が適用されます。
(投資顧問業法2条1項の除外規定)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「買い」


本日の結果  +110000円


今月の収支  +720000円


日経平均は小幅に続伸。20.21円高の15381.02円で取引を終えた。週明けの米国市場の下げや為替市場での円安一服を背景に、利益確定の売りが先行し、日経平均は寄り付き直後に一時15264.42円まで下落。しかし、その後、円相場が円安に振れると、利益確定に押されていた主力銘柄に切り返す動きがみられ、日経平均もプラスレンジを回復し、連日で年初来高値を更新。
ただ、ソフトバンク、ファーストリテイリングが弱い値動きとなり、これが日経平均の上値の重しに。その後は前日の価格レンジ内でのこう着感の強い相場展開が続いた。
物色の流れは、経産省が再生可能エネルギーの導入を促すため、住宅の屋根を借りて太陽光パネルを設置する企業に低利融資する新たな制度をつくるとの報道を受けて、太陽光関連にはストップ高銘柄が相次いでいる。また、GSユアサがストップ高となるなど、電池関連が一斉高となった。三菱自はストップ高となり、出来高は1社で10億株を超えている。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

寄り引けサイン「買い」


本日の結果  +90000円


今月の収支 +610000円




日経平均は大幅に続伸。222.69円高の15360.81円で取引を終えた。15300円回復は2007年12月28日以来、約5年5ヶ月ぶりの高値水準に。17日の米国株高のほか、為替市場での円安の流れを背景に、幅広い銘柄に買いが入り、日経平均は年初来高値を更新。買い一巡後は15300円処でのこう着が続くなか、小幅ながらもじりじりと上げ幅を広げる展開に。東証1部の騰落銘柄は、値上がり数が全体の6割を超えている。
先週末に安倍首相が成長戦略第2弾を表明したことを手掛かりに、農業や設備投資、クールジャパン関連などが堅調。さらにインドと原子力協定交渉の再開で合意、米エネルギー省は日本などへの天然ガス輸出を解禁すると報じられるなか、原発、シェールガスへの物色が強まっていた。シェールガス関連として海運株に買いが集中する展開となり、業種別指数では海運の上昇率は8%を超えている。そのほか、電力ガス、鉄鋼、石油石炭、鉱業、非鉄金属、輸送用機器などが強い。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。