キムン氏が久しぶりに빈대떡を食べたいと言ったので、夜に家の近くに食べに行ってきました。
「종로빈대떡」というお店です。
빈대떡(ピンデトック)はチジミと似ていますが、小麦粉ではなくて豆をすりつぶたもので作ります。
チジミよりもサクサク、パリパリした食感。
キムン氏は막걸리(マッコリ)とともに。
家で夕食を済ませてきた私たちですが、普通においしく食べました。
キムン氏の話では、빈대떡は食事ではなく酒の肴だそうです。
キムン氏が久しぶりに빈대떡を食べたいと言ったので、夜に家の近くに食べに行ってきました。
「종로빈대떡」というお店です。
빈대떡(ピンデトック)はチジミと似ていますが、小麦粉ではなくて豆をすりつぶたもので作ります。
チジミよりもサクサク、パリパリした食感。
キムン氏は막걸리(マッコリ)とともに。
家で夕食を済ませてきた私たちですが、普通においしく食べました。
キムン氏の話では、빈대떡は食事ではなく酒の肴だそうです。
syunkon2で第3位のメニューです。
「じゃがいものサクサクマヨネーズ焼き」。
じゃがいも好きの私が特に注目していたメニュー。
ゆでたじゃがいもにマヨネーズを塗って、パン粉をまぶして焼きます。
「いもを広げてスプーンでマヨネーズをばーっとぬり、パン粉をかけてそっと押さえるとまぶせます」と書いてあるので、その通りにしました。
大きい皿などないので、まな板の上でしましたが、まな板も小さめなので、いもが置ききれないし、パン粉は床にぽろぽろ落ちるし。
狭い台所ではない、という条件も必要だということがわかりました。
パン粉が本の写真よりもさらに少なくなっちゃってますが、残ってついていてくれたパン粉たちは確かにサクサクでした。
これもやはりマヨネーズの味があっさりめで、やっぱり薄いのか?と思いましたが、マヨネーズと塩こしょうだけの味なのになぜかじゃがいもがとてもいい味になっていました。
また食べたい一品ですが、ちょっと迷うところです。
韓国語講師養成講座、いよいよ終盤にさしかかってきました。
基本クラスのときもそうでしたが、今回も授業の最後は模擬授業の発表をします。
来月には授業が終わるので、そろそろ模擬授業に向けた準備が始まってきました。
今回は教案の作成の仕方と、それぞれが担当する部分を決めました。
教材は基本クラスのときと同じ、仁荷大学の「韓国語2」を使います。
みんなで話し合って、私は「読み」の部分を担当することになりました。
来週までに教案を作っていくのが宿題です・・・。
授業のあとは友達とランチ。
私の家の近くにある「Han's Deli」でトンカツを食べました。
味はまあまあですが安いです。
飲み物付で2人で9900ウォン。
友達はトンカツオムライスを食べていました。
またまたsyunkon2から、「ねぎのキッシュ風オムレツ」。
この間ねぎをたくさん買ったので、本を見てこれを作らずにはいられませんでした。
マヨネーズを使うメニューを作るときいつも思うのが、日本のマヨネーズで作ったらもっと味が濃いんじゃないのかということ。
韓国のマヨネーズは日本のに比べてかなりあっさりです。
もともとマヨネーズがそれほど好きではない私には、サラダなどに使うときは韓国のものがちょうどいいんですが、他の味付けに使うときはちょっと味が薄くなっているんじゃないかと不安になります。
今回のメニューも思っていたより少しあっさりめの味に仕上がりました。
食べているうちにだんだんおいしくなってきましたが、もともとこういう味付けなのか、物足りない味になっているのか、気になるところです。
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