2/26


私たちの勧めは、

迷いや不純な心から

出ているものではなく、

だましごとでもありません。


私たちは神に認められて

福音をゆだねられた者ですから、

それにふさわしく、

人を喜ばせようとしてではなく、

私たちの心をお調べになる

神を喜ばせようとして語るのです。


1テサロニケ2:3-4

1Thessalonians 2:3-4


パウロは テサロニケの人々に

命をかけて イエス様のことを

伝えました 


しかし伝えているパウロの動機が

不純な心や だましごとからだと

人はいいました


その者たちは パウロを妬んでいたのです

自分が注目を浴びるためにやってることだ

といわれたのです


私達もイエス様の愛を伝えるとき

誤解を受けることはあります


しかし 神様から伝えること委ねられた

者として パウロは 誰からの栄光も

求めませんでした


嫌なことをいわれても

どんな恥じをうけても

大胆に語りました


あなたは 伝えるとき

嫌なことをいわれたら元気をなくし

伝えるのをやめてしまいますか?


神様から伝えることを

委ねられているものとしての意識を

もっているでしょうか?


今日 イエス様を伝えるものして

神様から選ばれた者としての

意識と確信があるか 

自分自身に問いかけてみて

ほしいとおもいます


Pastor RIE 

Photo Maki

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2/25


主の使いは彼に言った。

「なぜ、あなたは、あなたのろばを

三度も打ったのか。敵対して出て

来たのはわたしだったのだ。

あなたの道がわたしとは

反対に向いていたからだ。


民数記22:32

Numbers 22:32


神様は 主の使いを使って

バラムの行く道をふさぎました


バラムを乗せている ロバには

主の使いが 剣を持ち道をふさいでいるのが

見えたので ロバは 道からそれました


バラムは 道からそれた ロバを

元の道に戻そうとムチを打ちました

でも ロバには 狭い道にたっている

主の使いが 見えているので石垣の方へ

よっていきました


バラムは またムチをいれました


主の使いは右にも左にも

行けないように道をふさぎました

ロバは うずくまって座り込んで

しまいました


バラムは怒ってロバに 

またムチをいれました


神様は ロバのくちを開き

バラムの過ちを指摘し 

バラムの目の覆いを

取り除きました


やっとバラムに主の使いが 

剣をもって立っているのが見えました

バラムは 膝まづき 罪を認め

悔い改めました


神様の道から それようとしてる時

神様は 私達に わかるように

何かの出来事を通してストップをかけたり

病気になったり とにかくスムーズに

いかないようにブレーキをかけ

悔い改めるように導きます


自分の思いに盲目にならず

目の覆いを取り除き

神様の道から 外れていないか

自分自身を見つめ直して

みようでは ありませんか


もし間違った道にいってたと

思うなら 悔い改めて

神様の道にもどって

神様に導きを求めてほしいと

おもいます


Pastor RIE

Photo RIE

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私の心は ゆるぎません

テーマ:

2/24


神よ。私の心はゆるぎません。

私は歌い、

私のたましいもまた、

ほめ歌を歌いましょう。


詩篇108:1

Psalm 108:1


この詩篇108は 

戦の前に祈りをささげる祈りです


戦いの前には

心が 重くなったり 恐れたり

戦うことで 頭がいっぱいに

なったりするとおもいます


しかし この108の著者は

戦いの前に 神様に感謝の賛美を

歌っています


心揺るがされることなく

暗い考えにもとらわれることなく

感謝と賛美と祈りをもって

神様をもとめているのです


詩篇108:6に 

あなたの愛する者が助け出されるために、

あなたの右の手で救ってください。

そして私に答えてください。


とあるように

すべてのことは 神様の御手の中に

あると知っているからです


神様を知らなければ

ただ自分の力で必死になり

恐れ 力尽きていくでしょう


神様に委ね 神様を信じる時

どんな敵がきても 堂々と

勇敢に戦うことができるのです


神様を知っているものは

もうすでに勝利していることを

しっているからです


ローマ8:37のみことば通りです

しかし、私たちは、

私たちを愛してくださった方によって、

これらすべてのことの中にあっても、

圧倒的な勝利者となるのです。


神様に頼るとき

私達の戦いはいつも

秒殺KOがきまっている勝ちリングに

しかあがっていないこと

覚えていようではありませんか

だから どんな戦いにも

恐れることはないのです 


Pastor RIE

Photo Yumi




2/24

「My heart, O God, is steadfast; I will sing and make music with all my soul.」

Psalm 108:1

Psalm 108 is a prayer
that is given before the battle

Before a battle 
ones heart becomes heavy
have fear and their minds may be filled about the battle

But the writer of Psalm 108
worshiped and thanked and sang to God before the battle

His heart was not shaken
was not taken up with the dark feeling
but was seeking God 
through thanksgiving, 
praise and prayer

In Psalm 108:6 it says
「Save us and help us with your right hand, that those you love may be delivered.」

As written here
it is because he knew that everything is in God's hand

If one doesn't know God
he/she will try all their might 
to do things through 
their own strength 
and become afraid
and lose their strength

When entrusting God
and believing in God
we are able to fight the battle 
courageously and boldly 
no matter who 
our enemies may be

People that know God
knows that we have already won victory over our enemies

It is just as the scripture 
in Romans 8:37

「No, in all these things we are more than conquerors through him who loved us.」

Let us remember 
that when trusting in God
our battle is always 
an instant knock out match
and that we are always standing on the victorious ring
that is why it is not necessary for us to be afraid
no matter what kind of battle 
it may be


Pastor RIE
Translator Miho
Photo YumI

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