匿名。

2010年5月より、2012年合格目標で会計士講座を受講中!

NEW !
テーマ:
寝る前に企業、財務だけ採点しましたが、

不安で寝れなかったので残りの管理監査についても、いま起きて採点しました。


管理 70

監査 60

企業 85

財務 168

合計:383点(76.6%)



たぶん合格しました。

自己採点するまでは、管理監査頼むから合計100超えててくれとか、足きりやめてくれとか、祈ってましたが・・・。

管理は、一問だけラッキーパンチが当たりました。
原価計算で3問、管理会計で2問失点しました。

監査はよく分からない。


とりあえず寝たいです・・・。
NEW !
テーマ:
部屋を片付けたり、色々することがあったため、会計士短答式の自己採点は先延ばしにしようと思ってましたが、

TACでは奨学生試験というのがあるらしく、それまでに採点をしなければ取る試験(?)が異なるようで、

憂鬱になりながらも採点しました。

企業と財務だけしかしてません。




企業:85点

財務:168点

でした。(TACの解答速報を使いました)



正直、どちらも目を疑いましたよ。。
財務は全部で6問しか間違えてませんでした。。。

20%確率のラッキーパンチは一問も当たらなかったけど、組合せで解いたり、消去法や近似値で解いたのは全部合ってました。
ストックオプションも、正攻法では全然分からず、最後の手段で第二期と第三期の合計値から答えを出したのを思い出しました。
結果的に合ってました。

あと理論全部正解できててよかった。。


怖いのでもう寝ます。。
NEW !
テーマ:
財務会計論(理論):2790分
財務会計論(計算):3750分
管理会計論:3380分
監査論:2930分
企業法:4290分

合計:285時間40分

一日の平均勉強時間:9時間31分



管理が少し減って、それ以外が増えました。
とはいえ特に方針は変わらず企業と財務の注力して、管理監査は適度にという感じでした。
今振り返ると、管理監査はもう少し手を広げるべきだったかも。

簿記はアクセスをペースメーカーに、シコシコ計算を細かなところまで覚えてました。
大変だったけど、気付いたらほとんど完成してました。
ただし完成するのが早すぎて、短答まで力を維持するのが大変だった。

テーマ:
受けてきました。

解答はまだ見ていません。
解いてみた雑感を綴っていきます。



【企業法】

難易度は前回とほぼ変わらずだったと思います。
商法と金商法が少し易しめかな?という感じもありましたが。
TACでいう難易度Cの肢は、1~2個かなーと予想してます。
あと結構TACの答練で的中させてましたね。
答練もちゃんとやっておけばよかった・・・。
7割以上は確保できたと思います。
ラッキーパンチで8割に届いてることを祈る!


【管理会計論】

難易度は、前回よりも上がったと思います。
と言っても、難易度の判別が容易にできるよう作問されていたので、取捨選択を誤った人は少ないかなーと思います。
ただ管理で怖いのは、ひっかけの肢が見事に用意されていることですね。
答えを導き出せても、コレどこかでひっかけてるんじゃないのー?と勘ぐってしまいます。(特に原価計算)
原価計算の方は、前回よりは難しい問題が増えたと思いますが、それでも難易度Cは1~2個だったように思います。(うろ覚えです・・・)
他方で管理会計分野の方は、一問意味不明な理論問題がありました。
誰もが3を選びそうだったので、私も3にしておきました。
あとは融合でスループットだったかの問題が解けませんでした。
穴埋め箇所が文章のやたら下の方にあり、そこにたどりつくまでの計算がややこしかった気がします。
今回は融合・計算問題で、組合せ問題が多かったように感じました。
でも難しかった。
一方の穴だけ埋めて、なんとか正答可能性50%まで持っていって勘でマーク、ということが2か所くらいありました。
出来は分かりません。
前回も同じような感覚で7割でしたが、今回はちょっと厳しい気がします。


【監査論】

二択までは持っていけたけどその先が分からない、という問題が多かった・・・。
実は最後まで勉強の仕方が正しいのか分からずがむしゃらにテキストを暗記してました。
その成果(?)か、前回受験した時よりは問題を見てテキストの記載を思い出すことが、比較的楽にできました。
でも、自信を持って解答できた問題が少ないな・・・。
点数はふたを開けてみないと分からないです。
まあ前回の50点よりは上がってると思います・・・。


【財務会計論】

まず理論。
凄く簡単でした。
前回もそうでしたが、今回は8点問題が10問というボーナスステージ付きでした。
しかも、過去問をそのままコピペしたかのような肢がいくつか見られました。
10問合わせて23分くらいで終わってしまい、びっくりしました。
一問だけよく分からない問題もありましたが、それ以外は簡単でしたね。
ただし、ここで油断すると前回のように鬼のような計算で蹴落とされてしまいます。

計算です。
こちらも意外と簡単な問題が多かったように感じました。
今回は試験開始と同時に、まず総合問題をチラっと見ました。
総合2の小問をそれぞれ見たところ、企業ごとに数値を求める問題だったため、少しガッツポーズ。
次に総合1の小問をそれぞれ見たところ、有形固定資産や有価証券など、論点ごとに数値を問われていたのでこちらもガッツポーズ。問題の資料見て更にガッツポーズ。

まず個別問題です。
前半の方にやたら時間をかけさせる問題が多くありました。
とはいえ、理論が簡単だった分、そして前回のような件があったため、難しいのは覚悟していたので、ここはじっくり時間をかけて解きました。
気付くと1問に10分弱かけたりして、焦りそうでしたが、理論で節約していた分、全部解き終わる頃には残り60分余っていました。
ただし、難しい問題もいくつかありました。
特にストックオプションが、分かりそうで分かりませんでした。
ストックオプションは、恐らく他の受験生は皆できるであろう問題でしたが、私は全然ダメでした・・・。
他にも何の問題だったか忘れたけど、76か78かで迷わせる問題があった。
絶対76だろ・・・と思ったけど、なんで78の肢が用意されているの?と考えて2~3分試行錯誤した。
これで78だったら完敗です。。

次に総合問題です。
まず好きな企業結合の方から解きました。
在外子会社の問題だけ二択まで絞って最後勘で、他は全部できたと思います。
最後に個別F/Sです。
試験直前に見ていた「伝票会計」が、、、見事出ました!
でも資料やたら多く、推定あり、初めて見るタイプだったので捨てました。
その他有価証券評価差額金、有形固定資産、有価証券から生じるP/Lに与える影響額、資本剰余金、の4つはたぶんできたと思います。

あと、個別総合ともに、財務も答練の内容が結構出てましたね。
引当金の問題なんて、そっくりそのままでしたね。
確実に7割は確保した手応えでした。
ラッキーパンチが当たって8割に届いてくれれば・・・。


以上雑感です。
これから論文式試験と税理士試験に向けてまた勉強を始めます。

テーマ:
総得点比率は65%ちょいでした。

管理以外は7割で、管理だけ5割。


企業法が割と難しかったと思ったけど、結果みると実はそんなことなかったのですね。
70点以上が35%くらいいるし。本番と同じくらいなのかな。
全答練まではTACの問題集しかやってなかったので、終わった後は答練と直前講義もやってます。

財務は12月の激ムズ問題を経験したせいか、あまり難しいと思わなかった。
理論で4問も落としているのが痛かったです。
こちらも全答練前までは答練解いてなかったので、今解いてます。
あと後半時間なくて勘で3を5個書いたら、うち3個当たってた。
復習しなかった論点が出たから、そこも含めて全部復習してます。

監査が一番怖いです。
まず時間がかかりすぎ・・・。
毎回、45分もかかってます。
一度文章を読んでも、何を言ってるのかサッパリなことが多々あるから。。
2~3回読んでやっと分かったりする。
その割に、7割って・・・。
一応すべての肢を読んでるけど、うまく得点してる人は読まない肢とかあるのかな?
すごく気になる。

管理は50で、一応想定内でした。
あと原価計算分野で難易度C多すぎ。
原価計算得意になっても、得点できないよというTACからのメッセージが伝わりました。
今は管理会計の理論を主にまわしています。
割とマシになってきました。



財務理論はほぼ完成してて、
他の科目はまだのびしろあるなーと思います。

あと10日、死ぬ気でいきます。

テーマ:
財務会計論(理論):2600分
財務会計論(計算):3300分
管理会計論:3590分
監査論:2600分
企業法:4140分

合計:270時間30分

一日の平均勉強時間:8時間44分



一日当たり勉強時間は2月よりも1時間40分増えました。

相変わらず、アクセスと論文答練をペースメーカーにして勉強を進めています。


今の時点での感想です。

管理会計論は、前回12月の短答である程度完成した感がありましたが、時間が経ってからもう一度考えてみると、なるほどそういうことだったのか!と理解のできる論点も多く、まだまだ伸びていると思いました。
特に管理会計論は時間との勝負なので、少しでも苦手な論点があると、その論点が正答できないリスクに加えて、他の論点に割く時間が減ってしまうリスクまで生じるため、もしも切りたい論点があれば、その論点には試験でも一切手を付けない勇気が必要と感じました。
ただし、自らが苦手としているだけで、周りは良くできる論点というのも数多くあったので、苦手なら基本だけをシッカリ抑えて、肢を絞れる程度の力はあった方が良いです。
5月1週目で完成予定です。


財務理論は、前回直前期に丸暗記した論点(主にテキストの後ろの方)から先に手を付けてます。
理解力はそこまで必要のない科目だと思うので、どれだけ正確な知識を蓄えたかが重要と思います。
前回12月の短答対策では余裕がなかったけど、今回は計算と絡めて理解する余裕もあります。
こちらの方が、やっぱり記憶の定着度合いは強いです。(特に事業分離等会計基準)
4月2週目で完成予定です。


財務計算も、前回直前期に丸暗記になってしまった上級論点から手を付けています。
事業分離・企業結合は、何が来ても大方大丈夫ですニコニコ
量がとてつもなく多いので、復習で消化することだけを考えてしまいがちですが、そうするとケアレスミスが連発します。
当初は直前答練までに完成・・・と考えてましたが、やめました。
論点ごとに完成させる方針も、答練のペーストの兼ね合いであまり良くないかなと思います。
なので完成は全答練までとして、苦手な論点だけは完璧にしつつ、他の論点は浅く思い出す程度に留めます。(2週くらい)
4月いっぱいで完成予定です。


監査論も、前回直前期に丸暗記になっていたテキストの後ろの方から手を付けています。
あれだけ苦手だった品質管理基準や内部統制監査制度なども、今では得意ですニコニコ
進み具合はじっくり完成させながら進めているので遅めですが、全体の分量は多くないので、大丈夫だと思います。
改正論点は、特に問題ないかなと思ってます。
とはいえ前回のような失敗がとても怖いので、本試験直前まである程度の時間は取っていきます。
5月1週目で完成予定です。


企業法は、今週でようやく全ての講義を受講し終わります。
問題集をコツコツ解いているところで、直前答練までには問題集の1000肢を完璧にしておきたいです。
その後3週間で、短答答練・短答直前講義・問題集を完成させたいです。単純計算で、1560肢。
でも、更に高得点を目指すのならテキストの最初から最後まで読む必要もあります。
最終的な完成は5月3週目を予定してます。



書いてて感じましたが、何気に余裕はないですねカゼ
唯一、財務理論だけは余裕がありますが・・・。
全答練のあとは、

簿記 2.5h
財表 1h
管理 2h
監査 2h
企業 2.5h

とまあこんな感じで進めることになるでしょう。

テーマ:
財務会計論 D E D 合計 D
管理会計論 C C 合計 B
会計学合計 D



意外にも管理会計論がBでした。
逆に財務会計論で時間配分を間違え、ひどい目に合うのでした。
この頃になり、ようやく少し問題全体を見渡す余裕が出てきました。
会計学に関してだけは、「取れるところだけを完璧にする」という気持ちで臨めば、平均以上は取れるようになったと思います。


テーマ:
財務会計論 B D D 合計 D
管理会計論 E E 合計 E
会計学合計 D
監査論 E E 合計 E



基礎答練2回目です。
まだ論文答練の時間間隔が分かってませんでした。
前回は簡単だったのでペースを気にする必要がありませんでしたが、回を追うごとに難しくなり、特に管理会計論は基礎答練と応用答練で難易度が殆ど変らず、全てこなそうとして失敗が続きました。
アクセスでは上位に入るのに、なぜ?と思ってましたが、時間配分が悪いとの結論に至りました。



アクセス財務 A B (第16回~第17回)
アクセス管理 A (第13回)


財務アクセスの17回と18回は理論編です。
不安でしたが、B取れてて安心です。
ちなみに財務16回は全国2位、管理13回は全国5位でした!!

テーマ:
財務会計論(理論):2250分
財務会計論(計算):2110分
管理会計論:2550分
監査論:1440分
企業法:3560分
経営学:430分

合計:206時

一日の平均勉強時間:7時間7分


論文基礎答練まっただ中であり、理論に充てる時間が増えました。
企業法もDVDを週に2回のペースで試聴しており、時間を多くかけました。
その分、財務計算に充てる時間を削りました。
時間を削った割には、答練の成績は良かったです。底が見えてきたかな?

また、監査論はこの頃はテキストを見てても眠いだけで、タイマーを止めていることが多くありました。

短答の疲れが出てきたのか、何もしない日がかなり多くありました汗
が、勉強時間は1月とほぼ変わらずでした。

Amebaおすすめキーワード