2012-05-16 00:08:51
孤奮
テーマ:ブログ一度きりの人生だし、少しでも与える側だと自負しているのであれば
挑戦していかなければならないし止まれない。
一番になるには、例え群集の中でもとにかくオリジナリティ溢れるオンリーワンであること。
人と同じなんてありえない、そして人が真似出来るような存在であってはならない。
いつからこんなことを常に想うように、想いたいようになったのだろうか。
それはビジネスマンになってからだ。
誰かの親となり、誰かの部下となり、誰かの上司になってから。
未来を切り開くのも、胸騒ぎを生むのも、全て自分自身から。
自分自身信じて、責任なんて背負うのは大前提
それよりも好奇心という人参ぶら下げて、ひたすら本当に走り続けようじゃない。
責任は重ければ重い方がいい。
そんなの好奇心という勢いに勝てるはずがないんだ。
時代を変えるのも変えないのも、そこに留まるのも、そのまま笑って過ごすのも自分次第
いつの時代だってそう、自分で切り開かないと決して開けることなんて出来やしない。
一度きりの人生だし、少しでも与える側だと自負しているのであれば
挑戦していかなければならないし止まれない。
一番になるには、例え群集の中でもとにかくオリジナリティ溢れるオンリーワンであること。
人と同じなんてありえない、
そして人が真似出来るような存在であってはならない。












