今日も仕事なのだか、日記のタイトルに記載している、本を読む。読んでいる。
目次を除き、1~136ページある。
目的は、みずから学ぼうとする人に効果的な学習の方法と技術を提供することにある。とくに学習生活を支援することが目的。
■第一章 『読む』
第一節 『なぜ「読む」なのか』
第二節 『何を「読む」か第三節 『どう「読む」か
■第二章 『書く』
第一節 『なぜ「書く」のか』
第二節 『何を「書く」のか』
第三節 『どのように「書く」か
■第三章 『問う』
第一節 『なぜ「問う」のか』
第二節 『何を「問う」のか』
第三節 『どう「問う」か
●終章 読・書・問
現在、この本を読んでいるのだが、『読み、書き、そろばん』って言葉ができた。
私は思い出したことがある。
それは、中学2年の頃に社会の先生(部活の顧問でもあった)に授業中に、質問された。
詳細には覚えてないが、『読み、書き…』あと何や?。
読むことと、書くこと、あと一つは何や?
先生は、簡単やから私に質問したのでしょう。(ソロバンと答えさすために)
私は、最後の一つは、仲間作りと答えてしまった。
先生が、お前なぁ~。ちゃうねん(笑)。でもな、先生は、めっちゃうれしい。ほんま、うれしい。
『読み、書き、仲間作りじゃなくて、読み書きソロバンや』
私は、恥ずかしくてたまらなかった。だって誰でも聞いたことあるやろ。
15年ぐらい前の話やけど、恥かいてもたなぁ~と頭に残っています。(笑)