冬瓜

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週末は、冬瓜を料理してもらおう。

週末でも、仕事が頭から離れなくなった。

柄じゃない!

以前の私ならそうなのだけど、

キャラが変わってきたのかもしれない。


プレゼンテーションは、

いかに相手の頭の中に

Happyなイメージを創出できるか だな。


冬瓜の先の 料理をイメージさせることができれば、

オーダーがくるはずだ。
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不思議

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不思議を大事にしよう。

なにも80歳を越えて

印税バカバカの

やなせ先生や

水木先生みたいに

なりたい訳じゃなく、

生きてる 生かされてる

不思議を

少し 真摯に受け止める

という意味で。

早死にする人と

長生きする人と

何が違うのか。

たまたまのようで、

長生きする人は、

それだけたくさん

神様からノルマみたいな

期待が掛かっているのです。

カラカラカラっぽになるくらい

力を尽くして終えねばならんとです。

持ち合わせたエネルギーが

たまたま たくさん あったなら

人より長く お勤め してもらう

ということなんだな。

どっちにしても

有り難く命を賜って

迎えがくるまで

楽しんで 全うするだけ

なんですよ。


今は、昇進を 拒む時代だから

損得は 考えるだろうが、

仕方ないと割り切って

力を尽くしてください。

青木先生がいう世界史は

民のインサイトのみだね。











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夢のまた夢、

そう思っていたのに

たくさんの夢が叶った。


好きな人と一緒になり

一姫二太郎を授かり

なりたかった仕事に就いた。



楽天家なのか 強運なのか

欲が無いのか…


およそ出来過ぎくらいに暮らしています。

大きな夢、小さな願い、

様々あろうけど

健康で仲良く陽気に

いきたいものです。

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素直

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気持ちをたどる。
 
ある事象が起きたときに、
 
自分の内に生まれた感情のうねりを、
 
そのままトレースしてみせる、
 
ということが、
 
コミュニケーションにおいては
 
たいへん重要です。
 
自分の内側で波立つ感情を
 
感じたままにリポートすること、
 
コミュニケーションの使える高等技だが、
 
難しくないところが いいだろ? 

進め方

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方向性を決める
 
⇒期限を決める
 
⇒キャスティングする
 
⇒チームで業務分担する
 
⇒各持ち場を担務して進める
 
⇒うまくいかないところは原因を突き止める
 
⇒どうしたら課題解決できるか考えて優先順に潰していく。 



流砂

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膨大な時間を

長きにわたって浪費してきました。

細かい砂の粒子が

煌めきながら

惜しげもなくサラサラと流れおちるように。

こだわりや 大した感情が伴わない

よそよそしい時間が

いくら過ぎ去っても

血肉として身につくことはない。

ずいぶん経ってからそのことに気付いて

少し感情移入してみたが

零れ落ちてしまった時間は

取り返しがつかない。

仕方ないな と呟きながら

顔を上げ 前を向き また歩きはじめる。

思えば、屈託を引きずりながら

力で強引に歩いてきたようなもんだなぁ。

いつまでも

我がことを他人ごとのようにしてはいられないし

そうしてりゃ骨も折れるのだ。

いいことに まだ砂は残っているようだし、

これから少しは精進するつもりだ。

楽しいなぁ。

週末

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気分が疲れていると

週末は一日中寝込んでいた。

所帯を持って 子供が出来て

仕事も変えた。

だんだんとリズムが出来て

週末も充実した。


今日は旧友と晩飯を外食する。

みな元気かな?

日曜日の夕方に出掛けられるほどに

子供たちも育ってきた。

遅い子供だったので

気付けばこちらは老いぼれた。

日の暮れるのは

案外早いなぁ。

ライプ

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メールを打って送信ボタンを押せばそれで済む

などと思っている人が増えたような気がする。

じっとしている時間は

熟考の時間だ。

熟して初めて美味いワインになるんだ。

デザインや企画や研究や

もっとライプのための時間を大切にしよう。

いい仕事はスピードだけじゃない。

もし我慢できるなら

待って美味いワインを空けたい。

堪え性のない時代だからこそチャンスなのだから。

ライプの付加価値はビジネスの旨味にもなるんだから。

圧倒的な違いはライプから生まれるのだから。