テーマ:


弁当を持って森に入った。

ハイキングコースを作るとかで

道幅が広がり人の手が入っていた。

定着すべき所から

溢れてしまった昆虫や動物や花粉が

里山まで来るのも

しかたあるまいな。
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子守唄を聞きながら 安らかな気持ちで眠りに落ちた頃、


寝苦しい熱帯夜の夕べに 高低のパートを合わせ歌った事、


唄は時間を連れてきます。


負けそうになったら、あの頃の唄を唇に点して。


もう唄えなくなってrしまった歌もあります。


心と体の調子が外れれば唄は もう歌えない。


年齢的にも もう二度と歌えない唄すら あるのです。


残された時間、吼えるように また交感するように歌いたい。


だから、ときどき唇に唄が上り


知らぬ間に口ずさんでいるのだと思います。


唄も 歌うことも ありがたいことに 好きなんです。

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スギ ヒノキ

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花粉症は、どうですか?やはり目にきますか?



目は終わったけど

はだにきばす。



喉は?



のどはましです。



耳は花粉に関係ないでしょ?



びびは

だいじょぶです。

やはり、目とはだに

きばすね。

あんだ小さな花粉に

こんだ大きな大人が

やられるもんだんですねぇ~。
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ムンバイ

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栄枯盛衰、

流行りの人や街は

移ろうから面白い。

今は

インドや中国など

市場規模の大きな

人口の多い国に

期待が集まります。





花粉症の

そこのあなた、

ムンバイって

言いにくい

よな?

定番

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思えば

いろんな定番が。

例えば

出張中のホテルの部屋飲み。

マルハのかにみそに

菊正宗のひやし樽酒。

いろいろ買っても

千円くらいで

ビールから焼酎まで。

翌朝の早いときには

アリですね。

もちろん

時間があれば

土地の味覚や人を愛でます。

山口瞳

テーマ:
博多ホメホメ新聞-090420_2239~0001.jpg
彼が憂いたように

今の日本には、

才あって徳なし

な輩がばっこしている。

まだまだ捨てたもんじゃないこの国を

僕らが

少しずつ

変えていこうよ。

その視点を高低自在に変えながら

世の中に 今とは違う価値観を

投げ込んだ山口は

さしずめプランナーだ。

乱視を矯正するレンズを磨き上げ

眼鏡という製品に仕立て

一人二人と売り広めていくのが

我らの役目とはいえないか。

諦めずに

一人二人と

これまでと違う景色のみえる

眼鏡を売り歩くこと。

地道だが

新しい眼鏡を掛けた瞬間から

全く違う世界観をもつ眼鏡の

製造と販売は

とても創造的な仕業なんです。


あなたも

神になりませんか?