Keep on walkin'!

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歩き続ける

ことしか

ない。

野垂れるな 野垂れるな‥
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リスクは薬

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ビル・ゲイツの言葉だったか、

「リスクを負わないのがリスク」

というのがある。

大変換時代ならば

なおさらかもしれない。




依存した生き方の危うさ

を示し、

自らの二の足を地に着けて歩め

と受け取れます。
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燃焼

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おまえ、燃えとおや?

こんな 小恥ずかしい会話を

交わしていたのは

十代の中頃だ。

あの時代の九州は

それほどに純情だった気がする。

純情

このなんとも懐かしいフレーズ同様に、

燃える という言葉が

ごく身近でリアルな言葉として

転がってた昭和が

ときに輝いて見えることがある。

やっぱり俺たちは

昭和の人間だからなぁ。
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九州国

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ザビエルという銘菓、

地元では千円だが

九州国パスが無いと割高だ。

住民税を支払っている人に交付される

国パスの中でも、

豊かな食材を自給自足している

九州の国パスは人気だ。

当然、移住者も増え

経済も潤う。

海外からの移住者も多く

首都東京に次ぐ国際的な都市は

今や福岡だ。

ただ、山笠や放生会など

古くからの文化も残っているためか

観光立国としても

九州国は成功している。

九州国が日本の他地域と大きく違うのは

道州制施行以降

教育に力を入れてきた点だ。

学校だけでなく

地域や家族がともに

国の財産となる

子供たちを育んできた。

少子化の進む日本にあって

まだ子育てしやすい環境にあることは

出生率の数字が示すとおりだ。

食材や製品を国の内外に輸出し

豊かな暮らしをしている九州に住みたい人は

年々増えている。

そうした中でモラルが低下せず

暮らしやすさを維持しているのは

都会のもつ無関心という

社会病理に打ち勝つ

「関心」や「好奇心」を失わない

九州特有の自浄によるものだ。

地元を誇りに思う

多くのアーティストによる

ふるさと納税のおかげで

小さな町のわりに

気の利いた音楽ホールや美術館もあり

次代のアーティストの

発表の場になっている。

今や日本の問題は

かつての大都市圏で深刻さをまし

地方がかえって

息を吹き返し

元気を取り戻している。

今だけ

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懐かしいオルゴールの調べに

いつか見た黄昏の風が揺れ

ふわりと鼻先に薫るのは

夢のような時間。

時刻も、季節さえ

定かではないまどろみの中で

甘い蜜に幾重にも包まれた

西洋菓子みたいに

私はまだ こちら側に居る。

あと二回、太陽の周りを廻ったら

新しい生命を授かる約束だ。

何の因果が知らぬが

いつも今は、

いつかの結果で

いずれの原因なのだ。

前も 後も 案ずるな。

今の連続が生きること。

生きてるうちは

今しかない。

キセキ

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地球上には現在、

約67億人の人たちが生きています。

そのどの命にも、


その人にしかできない奇跡があります。

ともすれば忘れがちな、

しかし大事なことだと思います。

あなたの偉業に未だ出遭っていない人も、

いずれは自らの起こす奇跡を目の当たりにすることでしょう。

知らぬ間に大きな渦の中心にいて

ものすごく大きな変化を引き起こす

核になっていることに気付き

驚くこともあるかもしれません。

その人にしか起こせない

奇跡があることを、

わたしたちは時々思い出しては、

再び毅然とした気持ちで

前を向いて歩いて行きたいと思います。

奇跡を起こすのは、

ほかでもないあなたなんですから。

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初めてのことに臨む際に

肝心なのが思い込みだ。

自分にこんなことできるんだろうか

という気持ちでは足りない。

うまくやってしんぜましょう

という意気込み思い込みが要る。


年始早々、

孔雀の羽も当たったし

今年もよか年にして見せちゃあぜ。