ジャパネットたかた

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あの社長、


実年齢よりも若く見えますね。


なにより


ラジオなんかで


しゃべり口調だけ聞いてみてください、


外国人かな この人?


と思う人もいるのでは。。


九州ではフツーでも、


大都市圏の人には珍しいかもね。

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へびとんぼ

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へびとんぼと出会った。


梅雨の合間の


ちょっと蒸し暑い曇りの日。



捕まえようかな。。


そう思ったけど


そのままにしておいた。



へびとんぼ が遊びに来てくれる


この辺の自然が大好きだ。

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公園

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梅雨の晴れ間に


こどもたちと公園へ。



疲れを知らずに


何度も何度も滑って


汗だくになって遊んで


こてん と寝てしまう君たちをみていると


何の心配も要らないんだぁ


と思えてくるから不思議。



大人は、結果を考えすぎだな。


なにかのために今がある、みたいな。。


こどもには、それがない。


今しかないから


皮算用も 心配も なにもないんだろうな。



一日を


いのちいっぱい楽しんで


電池が切れるみたいに


すべて出し切って


気持ちよく その日を終える。


明日のことなんか


明日になってからで


いいんだね。

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hot city fukuoka

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米誌ニューズウィーク(国際版)最新号は、


世界主要国の中で特に急成長を遂げている都市を特集し、


「アジアへの出入り口」として成長著しい福岡市を選んだ。


大都市の人口が縮小傾向にあるのに対して


今後はより小規模な「第2の都市」が


次代の発展の中心的存在になると指摘し、


地方の都市を中心に「ホットな都市」を選出した、とのこと。


福岡市については、


周辺地域にトヨタ自動車などの大手企業が投資を続けており、


九州が「シリコンアイランド」「カーアイランド」と呼ばれていると紹介。





「地方の時代」を僕が意識しだしたのは、


もう20年も前のこと。


九州では誰もが唱えていたけれど、


ようやくお墨付きみたいにして


取り上げられるようになったようだ。




好きな人のことを想うと


歌が生まれたり、絵が描けたりする。


そんなふうに、


ここに住む人は


この街を歌にし、


この街を舞台に映画を撮り、


この街を題材に絵を描いてきた。


ここくらい


音楽やアートが転がっている街も


珍しいのでは?


好きな人を想うみたいにして


ここに住む人は


ほとばしるような地元への愛着を感じて


暮らしているんだ。



日本には、いい街がたくさんあるけど、


ここ福岡も、そんな町のひとつ。


住んでいる人が心から地元を愛してやまない。


そのことさえも、とても誇らしく


僕にはブランドに思えてしまうんだ。

百足

テーマ:


梅雨時だからかな


寝入りばなに


手がもぞもぞするので


眠りから覚めてみると


なんと右手の上をムカデが散歩してました!




あわてて振りほどいて


コップとハガキを使って摑まえて


すぐにトイレに流しました。


12cmくらいだから、まだ子供だったろうけど、


合掌。



いつもなら下の子が寝ている場所。


この日はお泊り保育で不在だったから良かったけど。。



ヘビと会ったり


小さな虫が部屋に上がってきたり


オオスズメバチが樹液に集まってきたり..


田舎暮らしは とても気持ちがいいからだろう


ほかの生き物も それは楽しげに。


彼らに出くわすたびに


こっちは焦っちゃうのだけれど。



サッカーの国とも言えるブラジル相手に


先制点を取れたんだから


よく頑張ったよ。





ブラジルといえば、


僕などは猪木寛至さんを


一番に思い出してしまうのだけれど。。


大名にあったアントンリブというリブ肉を食べさせてくれる


料理店なんかもいっしょにね。





先日、久しぶりに力のある映画を観た。


フェルナンド・メイレレス監督の


「シティ・オブ・ゴッド」だ。


リオデジャネイロの貧民街を舞台にした


ギャング映画なんだけど、


これがものすごい力のある作品で、


ぐいぐいとその世界に引きずり込まれるようにして


2時間くらいを観終わってしまった。



「ブタと天国」というペルー映画もそうだったけど、


南米の映画には、どうしようもなく哀しい現実と


それを超越していく乾いた明るさが在る。




早起きをして観たブラジル戦を思い出しながら


彼らはあの国から来たんだものなぁ..と、


強烈なブラジル映画のことを


思い出していた。


ホタル

テーマ:

梅雨だ。


週末の大雨で


駅前の歩道が冠水した。



つま先で渡りきるつもりだったけど


思ったよりも深い水溜りで


けっきょく足首まで水に浸かった状態で


10歩以上はじゃぶじゃぶと歩いた。



いつも丁寧に履いている革靴だったけど


しょうがないから じゃぶじゃぶ。。



帰宅するとすぐに


新聞紙を丸めて濡れた靴へ。


適当に何回か新聞を換えながら


翌朝 陰干し。







今日は、その靴を


たまに行く靴みがき屋さんで


丹念にメンテナンスしてもらった。


それなりに丈夫な革だったおかげで


仕上げ磨きで きれいな艶が戻った。


今日みたいなジーンズに


よく合う大事な靴だ。




夕方には仕事を片付けて


あえて今日は早い帰宅。


玄関で脱いだ靴は


すぐにシューツリーを入れて


カタチを整える。



久しぶりに家族で夕食をとった。


こどもたちは歯も磨いて


あとは寝るだけという状態で


クルマで30分ほど走って


ホタルを見に出掛けた。



毎年、どっかへ見に行くけど


今年は近所で。


数十匹くらいだな。


離合の難しい細い道路の脇に


竹林があって、


道路と竹林の間の小さな谷を


小川が流れているところ。


懐中電灯で照らすと


応えるようにして


ホタルが点滅を始める。



つぃー、と暗がりを舞っては


ふゎん ふゎん と光る。


なかには、


つぅーーーーっと、


かなり早く飛ぶものも。


竹林の上の方まで上昇して


おもむろに降下してきたり


その辺りの葉っぱで


息をするみたいに点滅をしていたり。。






梅雨、


一年で一番昼間の長いこの頃、


雨上がりの夜空に


ホタルが遊ぶように舞うのが


好きだ。



こどもたちも


楽しかったのだろう。


帰りのクルマの中で


眠ってしまった。

チョウ

テーマ:


こどもたちと


自転車で


少し遠くの本屋まで。



いつもはクルマで行くのだけれど


今朝は、3人3台で。



坂の多い道程だったけど


みんなよく頑張って


いい汗をかいて帰ってきた。








帰ってきたら


きれいなチョウを見つけた。


駐輪場に自転車をなおして


戻ってくると もう居なかった。



砂で羽が汚れていたけど


飛べたんだな、アイツ。


なんだか ちょっと うれしくなった。

エンターテイメント

テーマ:


これからの時代は、


いかに楽しみを提供できるか が


とても大事になるのだろうなぁ。。



ちょっと堅めの職種であっても


面白く 楽しく が+αされていることで


優位を取れるような気がします。



競争社会の凌ぎ方も


時代とともに変わっていくのだなぁ、、


てなことを


最近とみに感じます。





そして、


双方向とか


参加型というのは


エンターテイメントの重要なキーワードですね。