スキンケアのエピッタです。
気がついたら、日が暮れていました

ブログ!ブログ!ブログの更新
とちょっと焦ってます
さてさて、昨日お話した「洗顔の見直しチェック法」です。
Q.クレンジングのときに同時にマッサージも行う。



答え ×メイク汚れとクレンジング剤が混ざった状態でマッサージをすると、汚れが毛穴の奥に入り込んでしまいます。クレンジング剤がメイクとなじんだ段階で素早く洗い流しましょう。マッサージを行なう時は、クレンジング⇒洗顔を済ませた後、清潔な肌に行うのがベスト

Q.洗顔料をたっぷり泡立ててから洗顔している。



答え ○泡立てが少ないと、手の圧力で肌をこすることになり、肌にはとても負担になります。
洗顔時にこすらないようにするためには、テニスボールほどの大きさのきめ細かな泡を肌に乗せ、手で軽くサンドし、泡を転がすように行うと良いです。
手早くクリーミーな泡をつくるため、泡立てネットを活用しましょう

Q.丁寧に汚れを落とすこと=3分以上泡を顔に乗せて洗うことだと思っている。



答え ×洗顔料の洗浄成分は刺激が強く、肌に長く乗せれば乗せるだけ負担となります。脱脂されすぎてカサカサになってしまうこともあるので、1分以内で済ませましょう。
肌が荒れているときは傷んだ角質のすき間に洗浄成分が入り、さらに荒れてしまうことがありますので20~30秒以内で済ませてください

Q.春夏は冷たい水、秋冬は熱めの湯ですすいでいる。



答え ×すすぎ時の水温は季節を問わず、32度~35度のぬるつめたい感じが適温です。冷水は皮脂汚れや洗浄成分が落ちにくく、逆に熱過ぎると肌の大切な油分まで落としてしまいます

Q.洗顔後、タオルで水気をふき取るとき、タオルをこすりつけてしっかり水気を取るようにしている。



答え ×水気を拭き取るため、タオルをこすりつける行為は、肌に負担をかけます。シワの原因にも。
洗顔後の肌についている水気はタオルで軽くおさえる程度にしましょう

結局、また長くなってしまいました

最後まで読んでいただき、ありがとうございます



!と感じるこのごろですね。
という方もいるのではないでしょうか。


で皮脂分泌が盛んになり、
で舞ったほこりや花粉が肌につき、




《洗顔法チェック》
お楽しみにぃ
のお肌を守るオールインワン化粧品です

