
口紅を淡いサーモンピンクにしてみたり。
服装の色合いもパステル調になっていたり。
春っていうだけで、メイクにも服装にもウキウキ感が出ませんか

でもちょっと悩ましいのは、外に出たときのほこりっぽさ

毎年のことですが、私はこの砂ぼこりに、肌もノドも目も
やられちゃいます
ノドはイガらっぽく、声が枯れちゃうほどだし。
目には、ほこりが入ってゴロゴロするし。
肌はなんとなく不安定。
外に出てほこりっぽい、と感じただけで、
「ひゃー、なんか肌にブツブツできそう」と、ビクビクするのです。
でも今年はね、ちょっと気持ちを変えてみることにしましたぁ。
不安な気持ちを溜め込んでいると、負の事態を引き寄せるというでしょ

肌にも同じことが言えるのかな、と思います。
「毎年、春は肌がゆらぐしなぁ~、
またブツブツ出るのかな?
かゆくなるのかなぁ~
憂鬱だなぁ~
」と、不安に思っていると、
あら、やっぱり今年もそうなっちゃったのね、、、
という残念な結果になったことがいままで多かった気がします。
それに「ブツブツ出そう」と思っていると、気持ち次第で、その通りになるのって、なんかシャクですしねぇ

だからここは気持ちを強く持って、不安な気持ちを心の中から一掃するのも
肌の免疫力を高める上で大切なことだと思うようになりました。
確かに春はほこりが舞い、外を歩いているとたくさんのほこりを浴びるけど、、、
不安にならずに、自分にとって安心できる良いイメージをしてみる。
《私のイメージ》
家に帰ったら、うがいをして、目はアイボンして、
それからゆっくりお風呂に入って、
1日の疲れとともに、しっかり洗い流そう。
その後はお気に入りのスキンケアアイテムでお手入れ

そうすれば、私の肌は大丈夫!
今年の春は、これで「春のゆらぎ」を乗り切る予定でーす


