フランスからのお土産☆1/17
テーマ:ブログ昨夜は朝方帰って来たのでまだ眠い・・・
11じ サンデーチャーチ。
人生の道は不確実だけど、神さまの道は確実だ。
だから私たちは神さまに確信を持って出発する時、必ず勝利することができる。
では私たちはどうすれば神さまの道を知ることができるのか。
それは、「神さまに熱い祈りを捧げる」ことだ。
神さまの恵みと慈しみと哀れみは永遠からあって空よりも広く、海よりも広い。
罪の問題のない人は一人も存在しない。
ダビデの言う通り、
若い時から、いや、母の胎内にある時から、
罪の中にみごもり、罪と悪の中に生れない人はいないのだ。
髪の毛より多い罪を、私たちはどうやって解決することができようか。
だから、神さまの慈しみと哀れみを求めるべきだ。
敵によって私たちが恥を見ないように、
その恥が敵に帰るように、勝利の賛美を歌うことができるように祈るのだ。。
14じ 歌舞伎町の企業KのSと電話にて打ち合わせ。
2016年のリオデジャネイロオリンピックに向けた新企画だ。
次から次へと面白そうな話題が尽きないな~。
まずは何でも前向きにお話を聞いてみるのがイチゼンマン流だ。
15じ F先生、Kさんとお話をする。
先日、電話でも言われたのだけど正式に教会の教区長に任命された。
話を聞いた時は、「え~~~、嫌だな~~。」と思ったけど、
次第に、年末くらいからの神さまに対して求め祈った結果なんだと気がついた。
イスラエル王国の礎を築いたダビデ王は、
救いの神さまを一日中待ち望み、神さまの道を知りたいと願い祈っていた。
多忙な王様ができるんだ。
与えられたチャンスをやれることからチャレンジしてみよう。
16じ 帰宅。
フランスからユカが帰ってきたので私の家に集合した。
今回集まったのは、タケチ、ケイコチャン、リエさんの4人。
ユカからフランス土産をいただきました。
特にお気に入りはバスク地方のオッソイラティのチーズ。
前回いただいた時にすっかりお気に入りになってしまった羊チーズだ。
フランスとスペインにまたがるピレネー山脈の、
渓谷(オッソ―)高原(イラティ)で放牧された羊の乳から作られていて、
農家(家庭)ごとに秘伝の作り方があるのだそうだ。
韓国で言うキムチみたいだね(笑)
話題はフランスに残っているビンセントがイエスに似ているとの話題へ。
フランス行きはいつになるのだろうか。。。









