進藤龍也牧師のヤクザな日記

私がヤクザから牧師になった人生が真実の様に聖書の話はありえない!信じられない!ような真実の話です
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ユダの家は私が彼らに下そうと思っているすべての災いを聞いて、それぞれ悪の道から立ち返るかもしれない。そうすれば私も彼らの咎と罪とを赦すことができる。
エレミヤ書36章3節


観察:
神はエレミヤの時代も、どの預言者の時代も繰り返し繰り返し神に立ち返ることを預言させて訴えてきた。しつこい位にエレミヤを使い悔い改めることを訴えてきた。これもその1つである。
神は許したい方なのだ。また神は人間と仲良くしたい方なのだ。それ以上に神は愛したい方なのだ。と同時にやはり愛されたい方でもあるのだ。三位一体の神は唯一でありながら3つの人格的な役割を持っている。互いに愛し合い互いに存在しうる。またどんなものにも依存せず、また神ご自身の存在だけで存在しうる方。
神はあえて私たちと共に過ごされ、愛することを決断され、天地創造され、人間を造った。その愛は変わらない。どんなつまらない人間も、裏切るようなやつでも我が子なのだ。その愛に触れられたものは変わることができる。

適応:
エレミヤが命をかけて訴えてきた悔い改めと、神との正しい関係に入るための門は2,000年前の十字架と復活によって、我らの救い主イエス・キリストによって完成された!だから私たちも神との愛の関係を築くことを決断して、隣人を愛することは神を愛することだと、しっかり聖書理解をして生きていこう!

祈り:主よ。あなたの愛の決断を我がものとしますように。アーメン



説教動画



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12:28 父よ。御名の栄光を現わしてください。」そのとき、天から声が聞こえた。「わたしは栄光をすでに現わしたし、またもう一度栄光を現わそう。」
12:29 そばに立っていてそれを聞いた群衆は、雷が鳴ったのだと言った。ほかの人々は、「御使いがあの方に話したのだ。」と言った。
12:30 イエスは答えて言われた。「この声が聞こえたのは、わたしのためにではなくて、あなたがたのためにです。


観察:このことが起こったのは過越の祭の6日前のことである。つまり十字架の前ということである。(ヨハネ12:1参照)世の罪を取り除く神の小羊は過越の生贄として屠られなければならなかった。

父なる神が子なる神キリストに答えた言葉 「わたしは栄光をすでに現わしたし、またもう一度栄光を現わそう。」 とはどういうことであろうか。
「すでに」という過去の栄光はキリストによる癒しやしるし、不思議のこと、死人が蘇ることなどの奇跡は神の国の完全なご支配の中でなけれなならないものである。

また、17章5節でキリストご自身が言っている 「父よ。みそばで、わたしを栄光で輝かせてください。世界が存在する前にご一緒に持っていましたあの栄光で輝かせてください」 である。この過去に現した栄光とは
創世記1章&箴言8章の天地創造のことである。
箴言8章
8:22 主は、その働きを始める前から、そのみわざの初めから、わたしを得ておられた。
8:23 大昔から、初めから、大地の始まりから、わたしは立てられた。
8:24 深淵もまだなく、水のみなぎる源もなかったとき、わたしはすでに生まれていた。
8:25 山が立てられる前に、丘より先に、わたしはすでに生まれていた。
8:26 神がまだ地も野原も、この世の最初のちりも造られなかったときに。
8:27 神が天を堅く立て、深淵の面に円を描かれたとき、わたしはそこにいた。
8:28 神が上のほうに大空を固め、深淵の源を堅く定め、
8:29 海にその境界を置き、水がその境を越えないようにし、地の基を定められたとき、
8:30 わたしは神のかたわらで、これを組み立てる者であった。わたしは毎日喜び、いつも御前で楽しみ、
8:31 神の地、この世界で楽しみ、人の子らを喜んだ。


「もう一度栄光を現わそう。」というこれからの栄光は十字架と復活のことである。
完全な神の勝利である。

適用
1、群衆や他の人々には雷や天使の声に聞こえ、神の声が何を言っているのか理解できませんでした。
しかし、私たちは十字架と復活の後の恵みの時代に生きているので聖霊なる神が私たち信じるすべての中におられます。
なので聖書を読むときに神の御心、語りかけを聞くことができます。
賛美の中で 神の御心、語りかけを聞くことができます。
祈りの中で 神の御心、語りかけを聞くことができます。
日常の中でも 神の御心、語りかけを聞くことができます。
(*自分の声、欲求も出てきますのでよく祈り聖書を読み吟味すること。)
神からの応答は日常の中で神からのサインも続けて現れたりしますので祈り心地で生活をすることを心がけます。

祈り:聖なる父よ。あなたの深い愛と慈しみによって救われたばかりか、聖なる神を私と共におらせてくださって感謝します。いつもあなたの御心を求めていくように御言葉への飢え渇きを賜りますように。へりくだった清い霊を与えてください。救い主キリストの名前で感謝して祈ります。アーメン


癒しのついて語っている
VTR

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東日本大震災の2011年4月11日より、毎月のように祈祷会が淀橋教会で保たれています。このような祈り会に支えられて私どもの支援活動もやってこれたのだな〜と、実感!感謝。

志津川高校避難所の元代表から頂いた写真も使い、これまでの支援を振り帰ってみました。






















岡山ニューライフ教会特別集会
必見です!


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救い主イエス・キリストによる永遠のいのちはタダです!

あなたの罪を2000年前に十字架で身代わりとなってくれたことを信じるだけです。

あなたのために復活されました!


以上



PTA講演会動画
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すべての国々は無割礼であり、イスラエル全家も心に割礼を受けていないからだ。
エレミヤ9:26


とうとうユダ王国に裁きの時が来た。選民イスラエルは偶像に仕え、森羅万象に仕え、呪いをし、子供を生贄としてささげ、主の神殿にきては救われていると祈る。このような国民を主は引っこぬく時が来たのだ。7:8-11 & 7:31

選民イスラエル男性としてのアイデンティティは割礼である。聖なる神の民としての証である。しかし、それが天国への条件では無い。アイデンティティである。アイデンティティがあるからこそ、聖なる神の民として正しく生きる活力になるのでは無いだろうか?クリスチャンとしてのアイデンティティが私にはある。だからこそ、罪に対して敏感に素直に対応し悔い改め、且つ罪にならないように気をつける。

霊的選民イスラエルのクリスチャンも同じく、洗礼が天国への条件ではなく、クリスチャンとしての聖なる生き方なのだ。洗礼とは信じて変えられたものとしての証なのである!

ヨハネ13:34-35
あなたがたに新しい戒めを与えましょう。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも愛し合いなさい。
もし、互いの間に愛があるのなら、それによってあなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです。


祈り
今日もキリストにある私の生き方ができますように。互いに愛し合うことをいつも心得ますように。アーメン


罪人の友 ザアカイの家 

毎週木曜日 夜7時 御茶ノ水クリスチャンセンター404

祝日はお休み

















ザアカイの家 ゲストメッセンジャー
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誠実と辞書を引くと

偽りがなく真心がこもっている様子

と、ある。


私、進藤龍也は思う。

誠実とは裏表がない人のことであると。

居ない人の陰口を言う人は信用できない。








動画 刑務所伝道 



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試練の時こそ正しい態度を示そう!

試練の時こそ信仰の見せどころ!

試練の時こそ真骨頂!

信仰とは、どんなと時も信じきることだ。
その信仰がなければ正しい態度は取れるものではない。

ちなみに自分で、蒔いた種は「刈り取り」と言います。




救い主イエス・キリストの救い、永遠のいのちはタダ!です。


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千葉県特別支援学校教育研究会の講演をしてきました。

千葉県全域から特別支援学校の教員を集めた教育講演会です。
400名以上の先生方が集まってくれました。

散々、教員には迷惑をかけてきた私ですが<反面教師から語り、その中で得るものがあると判断されたのでしょう。キリスト教の聖職者として初の登壇となりました。宗教家ですので誤解がないように配慮されました。

80分の講演内容のリクエストは

1、半生
2、活動内容
3、教師へ向けて

でした。
学びに来ている熱心な先生たちなので質疑応答の20分もあっという間でした。
そのあとの懇親会も道を極めんとする先生たちからの、熱い質問と感謝の言葉に私自身、熱く燃やされて帰って来ました。




























動画
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毎年、元ヤクザが救われています。
召命と賜物は変わらない(聖書)
元ヤクザが救われるのも神の技なのだが、それを支える大多数のヤクザとは縁もゆかりもない人たち、、、クリスチャンたちの存在ではないだろうか。




























翌日は洗礼証明書授与式と証。
そして、余った食材は教会の茶話会で食い尽くしました。
これで行けなかった人にもBBQ味わえました!












刑務所伝道講座動画
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背信の子らよ。帰れ。わたしがあなたがたの背信を癒そう。
(エレミヤ3:22)


思い出の聖句です。東京拘置所で聖書を読み進めて、この聖句はいいなあ〜と思い、ノートの表紙に書きつけました。完全に信じていたわけではありませんでしたが、今思うと何かにすがりたい思いだったのでしょう。そして、その後エゼキエル書33:11で、信じて救われて今日があります。

教会に行ったこともなく、教えてくれる人もいない中でもこうして救われました(永遠のいのち)。
聖書を社会で読めるということは、信仰の友人知人、牧者に聴けるという贅沢な環境であることを感謝して読めるということです。また、社会にはインターネットという武器もあります。しかしこれはおかしなものも多々あるので誰が書いているかということをまず調べる必要はあります。

さて、旧約聖書は偶像礼拝とそれに絡む悪習慣から離れよとの警告で一貫しています。
そして神に罰せられ悔い改めて、また赦されての繰り返しの歴史の中で、とうとう裁かれ北イスラエル王国も南ユダ王国も滅ぼされてしまいます。そして北イスラエルは支配者アッシリア帝国の雑婚政策によってイスラエル血統を失わせてしまいます。

南ユダ王国はバビロン帝国に奴隷として引いていかれますが(バビロン捕囚)、残りのもの捕囚と貧民は血統を守り抜きます。ここに神の救いの計画があるのです。そう!ユダの血筋から救い主がお生まれになるという計画です。

救い主イエスさまがお生まれになった頃、バビロン捕囚(70年の捕囚)からもどってきたユダ王国の人々の中から、パリサイ人が生まれました。これは民衆の中から生まれたリバイバリストで民からもひどく尊敬されておりました。神の裁きから悔い改めて律法へ帰ろうと旧約聖書時代の良い王様やエズラやネヘミヤのように宗教改革を行いました。

しかし、厳格すぎたその律法主義は「愛」から離れて「裁き」が中心であるかのような信仰になってしまいました。今度はローマ帝国支配の中で、聖書のいう救い主を切望する時代の絶頂期にあったのです。その只中で旧約聖書の示す通りにベツレヘムでダビデの家系の中からイエス・キリストがお生まれになったのです。

律法が悪いのではなく、律法主義が悪いのです。
律法の持つ「愛」を損ねてしまいます。
もちろん、律法ですべてのもの罪に定め、すべてものを十字架で救う神の計画があります。
律法主義は「裁き」中心で、できるできないを「比べる」ことになります。
これはまさしく宗教の霊(悪霊)です。
この悪霊からの支配の解放のため、全人類を救い神のものへ取り戻すためにキリストはお生まれになりました。

そして私たちを今もなお呼んでいます。
背信の子らよ。帰れ。わたしがあなたがたの背信を癒そう。
(エレミヤ3:22)





刑務所伝道講座その3
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