進藤龍也牧師のヤクザな日記

私がヤクザから牧師になった人生が真実の様に聖書の話はありえない!信じられない!ような真実の話です
いつでも何処でも誰でも人生やり直せます!ぜひルームをご覧下さい♪

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第1テサロニケ3:8
あなた方が主にあって堅く立っていてくれるなら、私たちは今、生きがいがあります。


キリストの使徒たちは迫害の中で、散りながらもキリストの福音、救いを宣べ伝え世界を変えて行く基礎を作った。異邦人社会に宣教に出たパウロがテサロニケ人教会を建て上げて、そのテサロニケ人教会の信徒へ宛てた手紙。

キリスト主義で教会を更生施設として、刑務所伝道をしながら開拓伝道をして来て、集まる人たちも刑務所伝道への理解と思いがある。不思議な形で巡回に導かれて、休みを確保しながら献身の伝道は厚みが増して行く。

私にも生きがいがある。パウロと同じように、罪友の人たちが主にあって堅く立って霊的成長を遂げて行くことである。愛の労苦、赦す労苦の中で一致して行くことである。

そのために3:10
信仰の不足を補いたいと、昼も夜も熱心に祈っています。

祈り
主よ。愛する罪友の人たちのためにもっと熱心に祈る信仰を増し加えてください。何よりも祈りの時を確保できますように!


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クリスチャンとして当たり前のことをバカになってちゃんとやろう!

 

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CFNJ学院理事でICF教会長老のグドール先生を招いて鬱からの癒し説教と癒しのセミナーをしました。

 

大和カルバリーチャペルの滝山兄弟も証をしてもらいました!!

 

 

司会は私!!

 

 

礼拝後も食事へ!これも恒例であります。

 

 

 

 

 

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呪いを祝福に変えて!

2度ほど説教しただろうか。毎年この場面第2サムエル16章で私は心を固める。呪いに呪いで返さないと。誹謗中傷の土俵に乗らないと。悪口は言わないと。インターネットでも悪口は書かないと。

今年はまたあらたな聖霊様の発見により慰めを得る。主が私の心をご覧になって呪いを祝福に代えてくださることを知る。苦しい心の中にもいつも愛すること、赦すことを決断している心をご覧になって私に幸せを与えてくださっていると知り、慰めを得た。

バテシェバ事件の時のナタンの預言の通りで、ダビデの罪の刈り取りであるが、なんとも辛すぎる状況である。バテシェバ事件の記憶がダビデの心にあったのではないかと思う。

また、ダビデの窮地の際に本当の仲間、本当の友達が見えてくるのも人生を物語る。本当に辛い時に味方でいてくれるのは友達だけだ。

金の切れ目、しゃぶの切れ目で離れていく友達は友達ではない。ヤクザやめた途端に貸付金を踏み倒してくるのも友達ではなかった。家族が死に、悲しんでいる時に一緒に泣いてくれるだけでよかった。それをしてくれたのは本当の友達であり仲間である。私も泣く人と共に泣く人でありたい。


テキスト 第2サムエル16章11ー12節
放っておきなさい。彼に呪わせなさい。主が彼にお命じになられたのだから。たぶん、主は私の心をご覧になり、主は、今日の彼の呪いに代えて、私に幸せを報いてくださるだろう。


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今年はユースキャンプの御用でした。

刑務所伝道をいつも祈ってくれ、そして応援してくださる教会なのです。

刑務所伝道のパートナー教会です。

感謝感激です。

 

 

牧師は同い年の45年牧師会の武藤牧師

ブラジル人教会ですが、日本の方も多く、バイリンガルで礼拝しています。

 

今回は1泊の弾丸でユースキャンプの講師として参加させてもらいました。

 

 

 

妻のメッセージ 「カラー」

 

遊びにも参加!筋肉痛

 

またも八丁味噌見学!味噌ソフトはオススメ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第2サムエル記3章からサウル王朝の将軍アブネルの態度から見る、人の愚かさを学びます。またこの愚かさが書かれたのは私たちのためであり戒めることができるためです。

観察
第2サムエル記3:1
サウルの家とダビデの家との間には、長く続く戦いが続いた。ダビデはますます強くなり、サウルの家はますます弱くなった。


と、あるようにサウル王朝は瀕死の状態であり負け戦は明白になりかけていた。そんな時に、サウルの後継者であるメシュボテシェはアブネルにその罪を指摘します。
「どうして私の父のそばめと通じたのか」
すると、アブネルは逆ギレして、その罪を認めず、謝罪もせず、ダビデに寝返ることを宣言して、その通りの行動に出ます。そういう別れ方をして、ダビデに寝返らなくても、平和的な降伏もできたと思います。
アブネルの逆ギレはこれにつきます。

俺がサウル王朝を守ってやってるんだ!と、いう高ぶり

高ぶりは、罪を指摘されても受け入れることができません。
このようにして教会を去る人もいることでしょう。

また、自分の罪や隠れた罪をカムフラージュするために、いつも誰かの罪や失敗ばかりを指摘する批判的精神もあります。聖書のみことばとおりの生活をすることが唯一の成長なら、裁くお方はただ1人という信念の中で生きることを決断しなければなりません。そして、へりくだるのです。へりくだるものは高められるという聖書の言葉が実現するのです。

第2サムエル記3:7-8
サウルには、そばめがあって、その名はリツパといい、アヤの娘であった。ある時イシュボテシェはアブネルに言った。あなたはなぜ、私の父のそばめと通じたのか?
アブネルはイシュボテシェの言葉を聞くと、激しく怒って言った。
この私がユダのかしらとでもいうのですか。今、あなたの父上サウルの家と、その兄弟と友人たちに真実を尽くして、あなたをダビデの手に渡さないでいるのに、今、あなたは、あの女の子とで私を咎めるのですか。



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ザアカイの家はルーマニアの宣教師川井勝太郎牧師でした!!

サンロレンゾホーリネス日本人教会からもMさんがきてくださいました。

ザアカイの家から始まって一路〜前乗りで新大阪へ。

元ヤクザの求道者へのケアと励ましの交わりへ。

なんとその方も2人も家族を自殺によって失っておりました。

そこで私が慰め励ますことができました。

時間的には逆であろうかと思うのですが、これが神の癒しというものでしょう。

 

金曜日は八尾福音教会。道本先生とも交わることができました。

そして集会といい、メッセージも偉大な先輩に喜んでもらえました。感謝。そこには私の著書を留置場で読んで牧師になったラッパー牧師がいました!下の写真 感動

 

 

彼の弟も伝道師として活躍していて、その妻は私が神学生の時からの友達です。

 

集会写真 映り切りませんでした。

 

日曜日は和泉市のホサナハウスチャーチから

兵庫県相生市に移動して 

ぶどうの木という喫茶店での貸切イースター礼拝

 

https://www.facebook.com/amentatsuya/videos/651979784985757/

 

集会のあとに元テロリストの牧師で神戸刑務所教誨師のヒューブラウン牧師と食事、刑務所伝道や更生のことについて話し合う。

 

 

月曜日は刑務所伝道の仲間のもとへ

伊丹市 高齢の2人暮らし 祈りつつ

 

和泉市にある、仲良し教会

オープンバイブル教団泉キリスト栄光教会でウエルカムディナー&洗礼式

 

 

そして、いつもの親戚の家によって、、、

木曜ザアカイの家の礼拝に合流して帰って来ました。

ゴスペルフラのみなちゃん、感謝します。

 

 

 

 

 

 

 

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罪人の友主イエス・キリスト教会(通称:罪友教会、埼玉県川口市)が重荷を負って取り組んでいる刑務所伝道。
その原点とも言うべき活動の1つが「文通伝道」だ。全国の刑務所、拘置所などから罪友教会に届く手紙の数は1カ月で約40通。進藤龍也牧師はそうした手紙すべてに目を通し、返事を書いている。何度も返事を求めて手紙を送ってくる受刑者もいれば、1回きりの手紙もある。その一通一通が伝道のチャンスだと進藤牧師はいう。

今回、文通伝道の働きを少し掘り下げて取材してみると、それらの肉筆で書かれた手紙からは、塀の中からの声が聞こえてくるようだった。「寂しい」「助けて」「今度こそ、まともな人生を」「悔いても悔いても悔やみきれない」・・・

一方で、彼らが犯した罪を考える時、「自己責任ではないか。何を今さら言っているのだ」という側面もある。刑の軽重にかかわらず、法律に違反し、司法の場で裁かれた後に今の場所にたどり着いたことは紛れもない事実。しかし、進藤牧師のもとに手紙を送ってくる者の多くは自分の罪を認め、特に短期受刑者は「出所後、二度とつまずかないように」とアドバイスを求めてくるものがほとんどだ。

進藤牧師は言う。「出所後はマイナスからのスタート。ここが踏ん張り時。刑務所の中にいる時は、何とでも言える。しかし、社会に放り出されたとたん、『前科者』という肩書がついて回る。刑務所の中から『出所したら教会に行きたい』という人たちはたくさんいるけど、実際、罪友教会に来る人はそう多くはない」

出所後、家族からは縁を切られ、帰る場所もなく、所持金もわずかという受刑者は多い。就職面接に行っても、懲役を受けていた数年間をどう説明するか。また、説明したところで、理解して受け入れてくれる職場は少ない。ヤクザなどの組織にいた者にとっては、元の場所に戻り、昔の仲間に連絡をして薬の売人などをやれば、その日から日銭を稼ぐことができる。

何度も受刑している者の中には、「もう元の道には戻らない」「今度こそ、まともな人生を歩もう」と復帰の道を模索する者がいることは想像にかたくない。それでも、1度受刑した者の再犯率は依然として高く、社会に復帰しても、多くの者が再び塀の中へと戻ってしまうという現実がある。

刑務所伝道シリーズ(18) 塀の中からの叫びに耳を傾けて 文通から見えてくるもの
宛名書きは、教会メンバーが奉仕として代筆するが、手紙は進藤牧師が一通一通返事を書いている。
一方で、無期受刑者には、被害者への償いの気持ちはあるものの、どのように先の見えない塀の中での人生を送ればよいのかといった感情も手紙の中から読み取ることができる。

「私のところに続けて手紙をくれる男性の1人で、『聖書を読み始めた』と書いてきた人がいる。彼の罪状はよく分からないが、無期懲役囚であるようだ。昨年送ってきた手紙には、こう書いてあった。『過去の自分の言動を思い起こすと、恥ずかしさと情けなさでいっぱいになる。先生が言うように、人生はやり直せるのかもしれない。しかし、無期刑の者は獄中死する者がほとんど。どうやって将来を考えたらよいのか。もし私の命と引き換えに、どこかにいる病気の子どもの命が救えるなら、僕は喜んでそうしたい。その方がよっぽど意味があるのではないか』。彼はそういう中で聖書を読むことによって、苦しみと恐怖から解放されたいと願っている。彼にとっての恐怖とは『自分の過去、罪と向き合うことだ』と手紙にあった」
彼は、刑務で得た少ないお金の中から、「少しですがお使いください」と書き添え、80円切手を10枚同封してきたこともあった。

また、別の無期刑囚の1人は、「高校を卒業していないので、せめて高卒の資格を取りたい」と、獄中から高等学校卒業程度認定試験を受け、合格したという。彼の手紙には、鉛筆1本で描いたと思われる見事な絵画も同封してあった。

中には、進藤牧師のヤクザ時代の友人と思われる受刑者からの手紙もあるという。「まさか、あの野村(進藤牧師の旧姓)が牧師になっているとは・・・。すっかり有名人になって活躍しているのを見てうれしい」という激励のメッセージも書かれていた。

進藤牧師は言う。「悪いことをしたやつが刑務所に入って、法律に従って罪を償うのは当たり前。自分が悪いのだから。しかし聖書には、『わたしは悪人が死ぬのを喜ばない。むしろ、悪人がその道から立ち帰って生きることを喜ぶ。立ち帰れ、立ち帰れ、お前たちの悪しき道から』(エゼキエル33:11)とある。彼らに手紙を通して『立ち帰れ、立ち帰れ』と訴え続けていきたい」


宛名書きを手伝ってくれる教会メンバーたち









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あなた方が正しいとされるのは、あなた方のことばによるのであり、罪に定められるのも、あなたのことばによるのです。
マタイ12:37

観察
安息日に手の萎えた者を癒し、宗教指導者はルールを破ったと非難して、癒された人のことは喜ばなかった。宗教の霊である。
その後に主イエスは人々を癒した。しかし、またもやパリサイ人は悪霊の力で癒しを行なっていると非難した。その時の主イエスの結びの言葉。

適用
口に出る言葉は、心に満ちていることが話すと34節にある通り。
自分の悪い言葉、悪い態度は意識、ことに自分をよく知らなければ、聖霊にお願いすることもできない。へりくだり、自分をよく見なければわからない。人からの忠言も耳を貸さない。主イエスは言葉の神である。だす言葉の通りになるのだ。

サムエル記30:6にはダビデの部下たちが、自分の家族が留守中にさらわれてしまった時に、ダビデのせいにしてダビデを殺そうとした。これが罪ある人間の姿である。これまでダビデのリーダーシップにより恵みを受け、自分たちも負債や不満のある者たちでダビデに惚れてついてきた者たちだった。たった1つの不幸でダビデを裏切ろうとする。心にダビデを殺そうと思ったのでことばに出たのだ。現代の教会と同じである。

せめて、私は悪いことばを出さぬよう気をつける!心でさばいた事実もすぐに悔い改める!不平不満、批判のことば、心で思うことも悔い改める!その繰り返し!この繰り返しの中に徐々に訓練され清められて行く。

祈り
今日も主と良き交わり、良き関係、神と人とに誠実に生かされ感謝します。我々の群れが愛の結び目で結びます!あーめん。


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