最近、映画が見たいんだけど、 アメリカ映画は 見る気がしない。

 

昨今、アメリカ、列強の動向、とか 海外サイト、独立放送局など見ると

反米的(主に政府ね) にも なるわな。 単純で チープな プロパガンダ酷すぎるから。 

 

元々 映画ってジャンルも プロパガンダの一つだからね、 実は。

良くも悪くも 何かを見せられるのが ・・映画だ。 

 

昔のNHKって 特集面白かったよな。

 

僕は湾岸戦争(初期)の 裏の事情って NHKで知ったから。

特集のタイトルは忘れたけど、湾岸戦争の話で 最後、番組の締めで 

米の石油利権の戦争だった、ということを ちゃんと司会者が言っていてさ、

まだ ネットもやってなかったから、ぃゃ、やっていても 

知らなかったかもしれないな、 目からウロコだった。 

 

今は・・・NHKですら 情報は 横並び?ですか? (ウチ、テレビ無いから)

ネットで そんな話を 見ますが、困ったものですね。

 

ニュースソースに沿ってない、都合の悪い話は 困るから、

その手の情報をいう人は 出さない、隠す、っていうのが 

本当のところなんでしょうか。


日本は いいように 敵国のプロパガンダで 原爆までいった、

といっても過言ではない、と思うけど、今度は 我々が アメリカと一緒に

それをやる、というのは なんとも 情けないし、馬鹿げている。 

どいつもこいつも・・ 大人気なぃ、って感じ。w

 

 

TEDの特集で 大企業、国営など 信用を失った時代、みたいな 面白い話している人

いたけど 個人、個人の信頼によって 送られる情報というのが 

今は 重要なのかな、と思う。 

 

独立記者とか、金うんぬんでなく、なんかサクッと本当のことをいう研究者とか、アナリスト。 暗殺上等、命がけでやってる人たちの話は やはり真実味がある。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ブロトピ:こんな記事あります
AD