イブニング6を一緒に担当していた片山侑紀アナウンサーが卒業しました。
嬉しいこと、楽しいこと、悲しいこと、悔しいこと辛いことが共感できる人でした。
まるで夫婦のような、家族のような。
年上の僕よりもはるかにおだやかで、やさしく、強い人でした。
番組放送中からひとり、またひとりとスタジオにスタッフが集まって来たことからも、彼女がいかに愛されていたかが分かります。
放送終了後に。
僕は「何をするか」も重要ですが、「誰とするか」はもっと重要だと思っています。
彼女が遺したことの大きさは、これから寂しさとともに感じていくのでしょうね。
終わりよければすべてよし!
オッケー♪
片山さん、ありがとう。
これからの更なる活躍を心から祈っています。



















