January 19, 2011

英語の周波数は日本語と違う!?

テーマ:英会話の教材

英会話を独学でマスターしたいあなたへ!

現役英会話講師のYUIです音譜



今日は、これから「30日で英語耳になる方法」についてお話します。



今までに2000人以上の方がこの方法で「英語耳」を手に入れ、そして、バイリンガルになることができました。


2000人以上の方が30日で英語耳を手に入れた方法


12歳になるまでの生まれ育った環境で英語のスキルはほぼ決まりますが…。



人間は、生まれてから3才くらいまでは全ての音を聞き取ることができ、4才を過ぎてからもまだ全ての音を聞き分けることができます。


ですが、言語に敏感な4才から11才までの間に育った環境で言語への適応能力が決まってしまうと言われています。


そして、12才を過ぎてしまってからは、英語をいくら聞いても日本語の似ている音に置き換えてしまうようになります。


しかし、米国の言語学者スコットペリー先生が遂に、その「壁」を取り払うことに成功しました!



実は、アメリカ人言語学者のスコットペリー先生が「今までの常識」をくつがえしました。


スコット先生は、日本人に15年間、英語を教えながら、常にどうすれば日本人が、日本語にない英語の音を聞き取れるかということを研究してきました。


そして、他の言語学者、医学博士、語学講師、サウンドエンジニアなどの科学者たちのグループの協力を得て、リスニングパワーという日本人のための英語耳育成プログラムが開発されました。


 

英語耳育成プログラム「リスニングパワー」



短期間繰り返しリスニングパワーを聴くと、子供のころから眠っていたヒアリング能力が目覚めます。



リスニングパワーは、さまざまな英語特有の発音に焦点を当てています。



英語に存在し日本語には存在しない10の母音と、英語を速く話すときに生まれるさまざまな発音を重視しています。


リスニングパワーを聞くことで、普段、日本語の音に慣れている日本人の耳を、2週間で集中的に鍛え、英語耳にします。



2週間、リスニングパワーを聞き流すだけでも、今まで聞こえなかった英語の音が耳に入ってくる感覚を体感することでしょう。



なんと大人になってからでも英語耳を作れる秘訣は●●●にあったなぜリスニングパワーを聞きながすだけで、大人になってからでも英語耳ができるかというと、実は、その秘密は「周波数」にあります。




英語と日本語では周波数が異なります。



日本語の周波数は、英語に比べて低く、世界の中でも一番低い周波数の部類に入ります。



その一方、英語の周波数は、世界でもっとも高いのです。



日本語の最高周波数が1500ヘルツであるのに対し、英語の最低周波数は、最低でも2000ヘルツなので、周波数に関しては、日本語と英語では交わるところがないのです。



ヨーロッパ人など他の民族に比べて日本人が英語に弱い理由は日本語の周波数にあったのです。



英語はある時、いきなり聞こえるようになります。



その感覚を最短で得ることができるのがリスニングパワーです。

 



あなたもリスニングパワーを2週間、聞き流して、2週間後に、字幕なしで映画を観て英語耳を実感して下さい。



さらに今なら、「英語がゆっくりと聞こえるようになる」ナチュラルスピードという特典もついています。



リスニングパワーは、先着50名様に達した時点で、先行限定特別価格での販売を終了いたします。



リスニングパワーを先行販売特別価格で手に入れるにはこちら へ。



【PR】独学でできる英会話教材 (24時間限定特別価格)

Amebaおすすめキーワード

    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト