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2014-10-30 18:46:20

昨夜の『HIPHOP卓球バトル』感想と明日のライブ『Synchro Style』

テーマ:ライブ感想
昨日のHIPHOP卓球バトルVol.4…



チョイ上手部門で優勝しました。

Vol.2以来の優勝!

今回決勝で前回決勝で負けたChiba-chanにもリベンジ出来ましたし、大浦君に付けてもらった稽古と先週の椎野さんとの特訓が活きたかなと思います。

経験者部門はたーくんが優勝!

今回経験者がたーくんだけで、僕、Chiba-chan、UNDERBARより惇さんがエントリーし4人でやりました。

本当は前に負けている惇さんと闘いたかったのですが…

一回戦でたーくんに…6点ハンデ貰いながら1点も奪えないという屈辱の敗戦でした。

決勝は8点ハンデのChiba-chanにさすがに苦しんでいましたが、見事たーくんが三連覇達成。強すぎです。

しかし、この敗戦、僕はかなりショックでした。


その後のSKBライブで『”勿論”を英語で言うと?』に答えられず…(オフコースですね)

前フリがあったにも関わらず、答えられず…

太尊さんに『1horseマジか…』と言われショックでした…

恥ずかしかったです(笑)


ライブは初見のDoramaruさんがトークBOXも交えて、良いものを観させて頂きました。

そして主催者のRINDさんが誕生日ということでケーキも。

本当におめでとうございます!



ハロウィンということでNAOMYさんがDOTAMAさんコスプレで登場しライブも動きを取り入れ気合い入ってましたね(笑)

RINDさん、丸省さん、やちさんもしっかりハロウィン仕様でした。



僕はランニングで帰りたいがためにアスリート仕様でした(^^;;

ちょっと疲れていたので、悩みましたが、渋谷~大井町まで走破し無事帰宅しました。

RINDさん、本当にありがとうございました。

皆さん、お疲れ様でした!


早速次回のライブ。

明日は渋谷SHIFTYにて『Synchro Style』

毎回お誘い頂き、主催のHASHI-WATASHIの皆さんに感謝。

前回出れなかった分まで含めて思いきりライブしたいと思います。

下記詳細です。

---



10.31(金)
『Synchro Style』
@渋谷bar Shifty
23:00~

RELEASE LIVE
・1horse

DJ
・黒人
・CASA
・まめ
・K.A.Z
amd more

LIVE
・3Q3SIN
・A.O
・SANGA
・ELECTRIC BLUE
・手裏剣
・大悟
・東京未開封
・HASHI-WATASHI
and more

(Timetable)
23:00~ DJ K.A.Z
23:45~ LIVE
東京未開封
手裏剣
大悟

0:40~DJ まめ
1:25~DJ 黒人

2:10~LIVE
electric blue
HASHI-WATASHI
1horse

3:10~DJ K.A.Z

3:50~ LIVE
fuga A.O
3Q3SIN
SANGA

4:45~DJ CASA
5:30 close

---

フライヤーからも分かるようにハロウィンとは無縁感が凄い(笑)

ハロウィンって…31日ですよね?

逆にそこに寄せないイベント…となるのかは分かりませんが、どうなろうと『Synchro Style』なので、是非是非遊びに来て下さい(^^)

宜しくお願い致します。

以上

I'll be back☆

---



2014年12月10日発売
【3rd Album『リスタート』/1horse/凱旋門Recordings(GSNMN-008)】¥2,500+Tax

また新たな旅の始まり…

沈黙から完全に復活し、溢れんばかりのバイタリティを源に活動する神奈川秦野出身のMC、1horse。

2nd Album『Sequence Music』から約三年の時が経ち、活動休止も含めた様々を経て、今までを見つめ直し、この三年間を凝縮した『リスタート』と銘打った3rd Albumが遂に完成。

活動再開後、UMB2013の東京予選でベスト4などMCバトルでの活躍やキレを増した多くのライブを重ね、『Between 2nd And 3rd E.P.』『Between 2nd And 3rd E.P.②』と3rdの架け橋となるEP2枚をリリース。

人生とは何だろうか…

辿り着いた今作品にはそんな思い通りに進まない三十路前の苦悩、その中に見い出す前向きな感情や希望、怒り、闇、本音…今まで内包されていた感のある奥底まで感情全てをさらけ出し、ストレートにリリックに落とし込み形になった。

過去作品に比べ、よりシンプルになった言葉は重みが増し、殆どが1度聴けば頭に入る曲ばかりで構成されている。

トラックメイカーには初めてとなるCARREC、KOYAN MUSIC(SDJUNKSTA)、ElmØre、KO-ney、Osurek Bertopと既にシーンを騒がせている敏腕に加え、DJ RIND、yukihILL、I.B production、蝋人G女と身近の間違いない面子が勢揃い。

勿論凱旋門からも才人tanpiにKazubariki、nexus-Xが後押し。

客演にはサイプレス上野、DEJI、Y.A.S、ヒロキ、究慈、ROOKと重鎮から若い才能までが集結。

Lazy-13が手掛けたジャケットからも感じることが出来る、過去から脱却し、今の自分を信じ勝負に打って出る本番、これが3枚目。

先行で届けられた『Dream Walking』も含め全20曲、
約70分のフルセット、繰り広げるロングラリー必聴盤。

Trackmaker
CARREC,KOYAN MUSIC(SDJUNKSTA),ElmØre,KO-ney,DJ RIND,yukihILL,Osurek Bertop,I.B production,tanpi,蝋人G女,Kazubariki,nexus-X

Featurig Artist
サイプレス上野,DEJI,Y.A.S,ヒロキ,究慈,ROOK

-Track List-
01.リスタートのOpening
(Prod by Kazubariki)
02.準備
(Prod by Kazubariki)
03.Restart
(Prod by CARREC)
04.Focus feat.DEJI,ヒロキ
(Prod by I.B production)
05.チャレンジャー
(Prod by CARREC)
06.腹減ノ詩
(Prod by 蝋人G女)
07.小旅行 feat. 究慈,ROOK
(Prod by tanpi)
08.打ちこわし
(Prod by 蝋人G女)
09.Skit -2年連続の失敗-
(Prod by DJ RIND)
10.好きな事だけ出来たなら -二つの世界-
(Prod by yukihILL)
11.History
(Prod by ElmØre)
12.また会おう
(Prod by Osurek Bertop)
13.気持ちだけ
(Prod by 蝋人G女)
14.Skit -ブレインノイズ-
(Prod by nexus-X)
15.ヒップホップの無い生活
(Prod by Kazubariki)
16.Dream Walking
(Prod by ElmØre)
17.ソノサキ feat.Y.A.S
(Prod by tanpi)
18.聴こえる feat.サイプレス上野
(Prod by CARREC)
19.Big Wave
(Prod by KO-ney)
20.リスタートのEnding
(Prod by KOYAN MUSIC(SDJUNKSTA))

02,11.Scratched By DJ SION
03.04,05,15.Scratched By DJ RIND
All Mastered By Taizo Hayama At Green Brew Studio
Art Works By LAZY-13&Kazubariki


【MV】1horse/Dream Walking(Prod by ElmØre)

https://m.youtube.com/watch?v=4Ik8_3PRPAk



【予約開始】
TOWER RECORDS

DISK UNION

WENOD

HMV

---
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2014-10-28 16:02:36

ニューシネマパラダイスと秦野名画座

テーマ:ライブ感想
音楽の事とは全く関係無い日記を久々に。

マウンテンレコーズの店長である山上さんオススメの『ニューシネマパラダイス』を先日観ました。



前々から気になっていたタイトルではありましたが、なかなか手を出せず、オススメという後押しもあり、ようやく借りて観てみたのですが…

内容はかなりざっくりですが、何も無い街の民衆の唯一の楽しみが映画館で映写技師のおじさんと映画好きの少年の友情を恋愛なども含め時代の移り変わりを40年(途中30年は抜けますが)に渡って描かれています。

非常に温かい映画でとても良かったので、是非観て貰えたらと思うのですが…

映画館が取り壊されるシーン…

秦野の思い出が一気に蘇りました。

秦野にも10年近く前まで、『名画座』という小さな単館の映画館がありました。

小学校の門の前で小柄なおじさん(チケットおじさん)がいつも映画の割引券を配っていました。

何枚集めても意味ないのに、友達と割引券の枚数を競ったり…

僕も3,4回しか行った記憶は無いのですが、凄いボロかったですし、お客さんもいつもまばらだった気がします。

お世辞にも活気が溢れてるとは言えない映画館でした。

ただ、子供の頃の記憶は鮮明に残っているものがあり、スカスカの売店にこれが売っていたのは覚えています。



水色の箱。

一回くらい買っただろうか…PICK UP。もの凄い憧れがありました。

映画館と言えばこれだと思っていましたし、スーパーとかでこのお菓子を見かけると名画座を思い出す。

そんなお菓子です。

ただチーズ味のお菓子そんなに好きじゃないんで、見かけても買わないんですけど。


最後に名画座に行ったのは、中学1年生の頃に観た『リング』と『らせん』の二本立て。

ちなみに名画座はいつも二本立てでした。

今思えば何て良いシステムなんだ。

『リング』の貞子は衝撃でしたね。あの井戸から出てくるシーンは怖かった。


中学2年生になると背伸びして最新の大きなスクリーンがある海老名デビュー。

観た映画は『マトリックス』でした。

それ以後は名画座で映画を観ることはなく、映画は海老名で観ていました。

海老名にはビナウォークも出来て、大きな映画館が二つもありましたし、名画座はやる映画も最新では無く2ヶ月くらい遅れてやっていました。

中高生の頃は特に『新しいもの』に目が行っていたので、名画座の事は眼中にも無かった。

映画を観に行くといっても年に2,3本だったと思いますし、映画自体にそんなに興味が無かったんだと思います。


専門学生になり…慌ただしく日々を過ごしていましたが…

名画座が閉館するとの事。

ただ、この頃の記憶が定かでは無く、いつの間にか閉館していたのに気付いたのか、親が教えてくれたのか…知った時は少し寂しい気持ちはありましたが、『まああれだけ寂れてたなら仕方無いだろ』くらいでした。

もういつ閉館したのかを忘れていました。

閉館したのは2005年3月末日…気が付けば10年近くも経っていたんですね。


ここ2,3年くらいで映画(といってもレンタルDVDばかりですが)を本当に観るようになりました。

それまではかなり観るものが偏っていました。

これは完全に家庭の環境によると思うのですが、実家にはジャッキー映画やシュワちゃん、キョンシー映画ばかりがビデオであり、小さい頃からそればかり観てました。

香港映画で育ったと言って良いと思います。

その影響は凄まじく、専門時代や社会人になってDVDを借りる時も殆どが観たこと無いキョンシー映画やジャッキー映画などのマニア向けな香港映画や13日の金曜日などのいわゆるB級ホラー映画でした。

映画館で観るものは様々だったのですが、人と観に行く映画は自分で選んだというのはあまり無いかなと思います。

大体観ると楽しむタイプなので。


人に勧められて面白そうなら観たりはしていましたが、そこまで趣向は変わらず。

ひょんな事から2,3年前に期待せず『七人の侍』を観たのですが…

そこから一気に映画にハマってしまいました。

60年前の古い映画がこんなに面白いのか。

正直に古い映画を馬鹿にしていたのですが、この映画で偏見的な部分が取っ払われて、色々なものに手を出すようになり、今に至ります。

まだまだ有名な映画ばかりを観漁っている状況ですが、この間観た『ニューシネマパラダイス』…


秦野にも映画館あったんですよ!

これは今考えると本当に凄いことなんしゃないか。

秦野離れてしまって言うのもですが、今なら何を上映していても観に行くような気がします。


『いつまでもあると思うな親と金』とは言いますが、この『名画座』もまさにそうだった。

子供の頃からあったので、当たり前にあるものだと思っていました。

閉館してから10年も経ってこんな風に思うのもおかしいとは思いますが、非常に惜しいもの、貴重なものが秦野から消えてしまったのだなと感じています。


秦野も子供の頃から思えば色々変わったなと思います。

僕の実家の裏も空き地でした。凧揚げしたり…

それが小学校上がるくらいで飲食店『京樽』が出来たんだったかな。

駐車場で弟とサッカーや野球をよくしていました。店員さんに何回か怒られました。

京樽から『ふじ丸』に店が変わっても、相変わらず飲食店で。

ふじ丸が閉店して…

気が付けば分譲住宅で8件くらい(?)びっしりと軒を連ねています。

2~3年くらい前からだろうか…空き地、いや、もう飲食店だった面影も全くありません。


秦野と言えばジャスコ(イオン)

かなりの人が集まる秦野の人気スポット。田舎特有かもですが。

相変わらずの賑わいですが、ジャスコも小学生になってから出来ました。

考えてみれば、秦野の商店街はジャスコが出来る前はもっと活気があったような…

秦野戻って商店街歩くとシャッター閉めている店が以前より増えた。

ジャスコが出来たからとか、僕にはよくは分かりませんが、色々弊害もあるのかなと思います。


名画座はもう無くなってしまいましたが、出来ればまた映画館出来ないかな…

去年商店街で町おこしの一環として野外映画鑑賞会が開催されたようです。

映画館は現実難しいかもしれないですけど、商店街が活気づいて秦野が盛り上がれば良いなと思います。

ちなみに秦野の『名画座』は80年の歴史があったようです。

最後にネットで拾ってきたものですが、名画座の勇姿を。



懐かしい!!!

漠然とですが、将来秦野が盛り上がるような事をやはりやりたいですね。

そんな気分にさせられた映画『ニューシネマパラダイス』興味ある方は是非、観てみて下さい。

以上

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2014-10-28 15:56:12

またこの日が来たか…明日は『HIPHOP卓球バトル』

テーマ:ライブ感想
恒例行事となりつつある、このイベント『HIPHOP卓球バトル』

日本にこんなイベント無いと思います。

主催のRINDさんに感謝。

今回は『HIPHOP卓球バトル×FUNKOT×ハロウィン』というスペシャルな回ということになっております。

僕はライブよりも卓球に力を入れたいと思います!!!

嘘です、すいません…ライブも勿論、思いきり楽しくやらせて頂きます。

下記詳細です!

---

『HIPHOP卓球バトル』
10/29(水)@渋谷UNDERBAR
¥1500/1d

HIP HOP 卓球バトル
×
FUNKOT
×
ハロウィン

【GUEST LIVE】
Doramaru.
1horse

【GUEST DJ】
KAZUHIRO ABO
IYOchang

【LIVE】
NAOMY
秘密結社MMR
SKB
CHARLES

【卓球CHAMPION LIVE】
たーくん(経験者部門)
Chiba-chan(チョイ上手部門)


(タイムテーブル)
18時OPEN 卓球

LIVE
19:30~19:35 たーくん
19:35~19:40 Chiba-chan

19:50~経験者部門 11P先取 決勝のみ11×2SET先取

20:20~チョイ上手部門 11P先取 決勝のみ11×2SET先取

※卓球早く終わった際は前倒しでお願いします。

20:50~21:00 CHARLES
21:00~21:10 NAOMY
21:10~21:20 SKB

21:20~22:00 KAZUHIRO ABO

22:00~22:10 1horse
22:10~22:20 Doramaru.
22:20~22:30 秘密結社MMR

22:30~LAST IYOchang

---

前回と比べ音楽の比率がだいぶ上がっておりますが、異空間なのは間違いありません。

是非是非遊びに来て下さい!

仕事後に駆け付け、卓球してから帰りはランニングで帰ろうと思います。

スポーツな一日にしようと思います(笑)

宜しくお願い致します!

以上

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