しんじゅ☆♪のブログ

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なにか面白い話をと思いつつ、ちょっと思い出せないので、また独白的なものを。



なにかね、最近、なんだか雰囲気が軽いんだよね。ニコニコアップ

ずっと、モヤモヤしていた感じだったのに、なんかスッキリしているような感じ。



以前よく頭の中を占めていた、嫌なセリフがあったんだけど。叫び

それは、スピのブログをやるようになって、相手の人柄とか生活とか全然知らないで、親しくなった気がしていた人にいわれた言葉だったんだけど。


ふと、これに似たような言葉を以前、リアルの知人に言われたことがあったな、と思い出したの。かお



私はそれまで、そんなひどい言葉を吐くなんて、きっと特殊な人に違いないって思っていて。プンプン

きっと、スピに思想が偏りすぎた、奇特な人なんだろうって思っていたら、スピとなんら関係のないところでも言われていたのを思い出したら。


あぁ、私の反応の方に問題があったんだなぁとか思ったの。かお汗



いや、私が悪いって意味というより、相手の人格を否定する、相手の意思を尊重しない、思いやりや想像力が足りない、自分勝手で横柄な人間というのはどこにでもいるってことでもあり。


私は、そんな人の言葉を『えぇっ!?そんな事、口に出して言っちゃう!?』えっと驚きつつも。

『えぇっ!?私、そんな事言われちゃう人なのっ!?』ガーンって受け止めていた。

『あたしの何かが悪かったのかなぁ!?私ってそこまでダメな人!?』ショック!とか、考えちゃってたの。



なんかね、根本が間違ってんのよね。

相手の発言には相手を尊重しようって意志なんかまるでない。

そーゆー人の評価の方が正しいのかなって思い込んでいたって話。


ちがうよね、その人は、私の事をそういう人だと決めつけていたとしても。

それはただの個人の感想なんだから。


そうか、あなたはそういう考え方するんだね、でおしまいでよかったんだなぁ。ダウン


そうか、そういう風に言われちゃうなら、私はきっとたいしたことない人なんだ…ダメな人間なんだ…と私の方も凹む必要もなかったんだろう。



という、そんな気づきです。





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ども、共同探索は若干の消化不良気味で終了させてしまっております。



今朝、ふと、腹痛を感じて、朝5時頃にトイレに駆け込み、うぇぇ~、とえづいてしまいました。

しかし、出せるものもなくて、しばらくしたら、落ち着いたので、一眠りしたら元気になったのですが。


便器に向かいながら感じたことは。


『今夜は送迎会で焼肉なのに、これじゃ食べられない、どうしよう…。』ガーンという食い意地の張ったもので。


我ながら、心配するポイントが違う、とひとりツッコミをしてしまいました。

で、現在焼肉をたらふく食べて、元気もりもりです。ニコニコ


しかし、えづきながら、もう一つ思い出したことは。


ネットで知り合いに誹謗中傷されたのを見つけた時も、二日ばかし胃液を吐いていたものだな。

どうもあそこらへんで、自分の知覚にひどく自信を失っていたんだなぁ、なんてものでした。



さて、今月はイレブン・スター✩と久しぶりに夕馬さんのセッションも受けてきました。


その直後、なんとなくもやっとした気持ちがあって。

その原因を探った結果、自分の過去世らしき、インディアンの青年のレトリーバルを行っています。


自分の軽はずみな発言がきっかけで、自分の部族が、他の部族に全滅させられたというものですが。

変性意識状態の時、どうも、その闘争は『必然だった』というイメージが伝わってきていました。



すると、いったい誰が悪くて、誰が善なのか…。


襲ってきた民族が悪いのは当然としても、同族を襲撃させるきっかけを作った私自身も仲間から見たら悪い人という事になります。


しかし、レトリーバルの最中、私を恨んだり、憎んだりする仲間はいませんでした。

それはつまり自分で自分を責めて苦しんでいただけで。


その時の罪悪感が、時空を超えて、現代の私に原因のよく分からない心のわだかまりという形で表出していた模様です。


そして、それがきっかけで過去の自分や、その仲間のレトリーバルを行うという結果に結びついている。


そうすると、一体、なにか悪で、なにが善なのか、よく分からなくなってきました。

むしろ、このような得体のしれない不安とか、苦しみを持っている人は、過去になにがしかの原因があって。


それを解放するために、悩みを抱えて生きていて。

なにかの加減でそのきっかけを掴めるのかもしれない。


今、自分がレトリーバルなどをできるようになったということは。

自分に関わる人(自分の過去世とか、ガイドさんとか、リアルに出会う人含む)に、なにかの解放を促すことができるんじゃないかなぁ。


これ、私だけじゃなくて、得体のしれない悩みを持っている人って、みんなそうなのかもしれないって、ちょっと思っちゃうんです。


あ、話についてこれています?

変な話しちゃって、ごめんね^^;



う~ん、どうもレトリーバルとかやれよ~という方向性みたいなものを、ちょっくら感じちゃうのであります。


うぅぅう、怖いのやだなぁ。

みんな、いじめないでね♪







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予想に反して、諮問委員会の人と立ち会った場所は真っ暗でなにも見えませんでした。

以前の探索の時もそうでしたが、闇が濃くて、よく見えません。

さっき、レーン氏に額をいじられたので、期待していたのですが…。


独特の闇の濃さです。

まるで、墨を流したような暗闇。


ちょっと落ち着いて、その暗闇を観察してみました。

微かに赤みがかった、荒い布越しに見えているように感じてきました。


それで、講習会の時を思い出して、ちょっと瞳を閉じて、視覚ではなく、エネルギーを感じるようにしてみました。


私の左前方2mほど離れたところに、生命体の気配がします。


今度はそちらへと向き合って、意識を集中させてみました。

微かに青みがかった光を浴びて、なにか海軍の制服のようなものを着た年配の男性がいるような気がします。


今回の視覚はこの程度でも満足する事にしようと決めて、自己紹介をしてから、質問を投げかけてみました。


私「諮問委員会の方にお会いするにも条件があるのですか?」


諮「オールドソウルに限られる。あるいは、私たちの元で働いた経験があるかどうかだ。」


私「はぁ。なるほど。言われたことあります。

それでは諮問委員会とは何をするところですか?」


諮「魂の選別を行っている。」


私「その選別基準は?またその範囲は?」


諮「地球人の倫理観とはまた違う。

所業の善悪で計ったりはしない。

当人の本心に素直に従って行動したかどうかだ。

その範囲は銀河系に渡る。」


私「それは、たとえ大量殺人を犯しても、当人が心から楽しんで行っている場合には悪とはならないということですか。

またはどんな善行をおこなったとしても、深い罪悪感を抱いた人物は弾かれる、と。」


諮「やや極端なたとえだが、その通りだ。」


私「なんの為の選別です。」


諮「宇宙の秩序を保つためだ。」


私「宇宙の秩序、ね。

なぜ、地球人の魂をそんな風に扱う必要があるのです?」


諮「地球人の魂一つが、惑星一つを維持するのに匹敵するエネルギーを持っている。

劣悪なものは、スクラップして再利用しなければならない。」


私「ふむ。人間の倫理観とはかけ離れた価値観を持っていらっしゃるようですね。

まるで地球人の命がネジかなにかの部品のように扱われているように感じます。」


諮「それは君の知覚が潜在的にこちらを敵視している加減の結果だ。」


私「私のフィルターがゆがんでいると。

今の私は暗闇の中にいるように感じています。

あなたとのやりとりの知覚をあげる方法を教えていただけませんか?」


諮「その場にいるヘルパーと触れ合えばいい。」


すっかりその存在を忘れていましたが、そう言われて、この場所へ案内してくれていたテレサと手をつなぎました。


すると、視界が少し明るくなり、目の前の人物が、老賢者風の男性だと気づきます。

やはり少し青みを浴びたライトを浴びているように見えますが、深い叡智をたたえた存在のように見えます。

 

足元から淡い青色の光がでています。

みると、蜂の巣状の黒い仕切りがガラスの床の下に見えて、一瞬デジャブを覚えます。



私「…これは、フォーカス27の生まれ変わりセンターで見たセメタリーに似ている!

そうか、あそこは遺体安置所のようだったけれど、魂の再生とスクラップを担当する部署なら似ていて当然なのかも…。

そうか、あの時点でもう蜂の巣状の施設を知覚していたんだな…。」



私が足元に気をとられていると、正面から声が響きます。

諮「分かっていると思うが、君はこちら側の存在だ。」


私「そちら側へいく気はありませんよ。

私は地上に住む人々を見捨てるような真似はできません。」


諮「ソルジャー。(戦士)

職務遂行率99.9%の君がそう言うかね。

それだけの殺傷能力を持ちながら、愛の感情を持ち続けている。

不屈の精神力だ。

まるで鋼のブレード(刃)だ。

メタトロン候補というのもうなづける。」


私「またその話ですか。

これでは私が自分で話を作っているとしか思えませんよ。

特に真新しい情報は得られませんでした。

本日はお相手くださいまして、ありがとうございました。」



さくっと挨拶をして、扉を何度も通り抜けてギャザリングプレイスに戻ると、一気にクリスタル前に戻りまして。


ホットドック屋さんで一つ頼んで、それをムグムグと口の中に突っ込んで。

 

アメリカンな衣装を着たホットドック屋さんに、グラウディングに肉を食べるようにとアドバイスを受けて、こちらへと戻ってきたのでした。





おしまい。


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