2008-02-07 09:09:09

ガールズバーとキャバクラの違い

テーマ:キャバが好きなんだもーん

ども。キャバクラとビジュアル系ロック不動産とハ-ドロックの1987whitesnakeこと“風味一族舎弟っす♪”

さて早速だが…アメブロ内(外)を自由自在に闊歩する我が愛しのコミュニケーション集団

“風味一族”のメインエンジン、オレンジの兄貴ことrevax“再生節”さんから」以下のような書簡を受けとった…



               ■マジに

               聞きたいのですが・・・
               ガールズバーとキャバクラは
               どのように違うのですか(笑)
               けっこう逝ってるのですね♪



以下に掲載する文章は“風営法”という単語でyahoo検索して出てきたサイトから無断転載したものである。



まず、風適法の世界では夜の飲食店について、「風俗営業」と「深夜酒類提供飲食店」と、

「その他飲食店」に区別しています。
そして「風俗営業」に該当する場合は営業開始に際して公安委員会からの許可が必要であり、許可後もさまざまな規制があって、そのひとつに営業時間の制限があり、原則として深夜零時(一部地域では深夜1時)を過ぎて営業することができません。

ガールズバーと言われるものの実態は私にはわからないところも有り、店によって営業形態に違いもあると思うのですが、少なくとも、従業員が客席に座らなければ風俗営業に該当しない、ということではありません。
たとえカウンター越しであっても、客と楽しく会話したり、一緒に写真を撮るなど、客を積極的に楽しませることが従業員の業務として求められているのであれば、これは風適法でいうところの「接待」にあたり、風適法第2条第1項第2号の「社交飲食店」に該当します。つまり、キャバクラ等と同じ分類になるという事です。

ここで「風適法等の解釈運用基準(警察庁)」を取り上げてみますと、接待とは「歓楽的雰囲気を醸し出す方法により客をもてなすこと」をいう。とあり、「単なる飲食行為に通常伴う役務の提供を超える程度の会話やサービス行為等を行うことである。」となっています。

客の注文を受けたり飲食物を配膳するだけならば「接待」ではありませんが、それ以上のサービスを提供することがあらかじめ期待されているのであれば接待であり、風俗営業に該当する可能性があります。
客に、飲食以外のサービスを期待させたり、そういったサービスの提供を従業員に促したりするのであれば、たとえカウンターバーであっても風俗営業にあたる可能性があるのです。
カウンター越しの場合よりも客の横に座っていた場合の方が、店に警察が立ち入った際に一目瞭然だといった程度の違いはあるでしょうが、警察が本気で調査して営業の実態が明らかとなれば無許可営業として摘発されうるということです。いずれ見せしめの摘発が報道されるのではないかと思います。
ガールズバーと名乗る店のHPをざっと見たところ、普通のキャバクラと実態が変わらないように見える店がいくつかありました。これらが風俗営業許可を取っている店なのかどうかはわかりません。

メイドカフェとかマンガ喫茶などのように新しい業種が出てきても、風適法の営業種別は変化していないので、法定の営業種別ごとに規定された基準をよく確認して営業計画を立てていただきたいと思います。
無許可営業として摘発されたときには200万円以下の罰金が科せられる恐れがあり、さらに5年間にわたって風俗営業許可が取得できなくなることがあります。なお、仮に「風俗営業」に該当しない場合であっても、深夜零時を過ぎて酒類提供するバーについては「深夜酒類提供飲食店」の営業開始届出を都道府県公安委員会(提出窓口は警察署)にしておかなくてはなりません。
これは営業開始の10日前までに済ませておくことになっています。




☆要は正式な形態はよー分からんが接待したら風俗営業とみなされてしまうから

接客するホステスさんではなく、「深夜酒類提供飲食店」の従業員さんがかわゆい女の子で

シェイカーを振って客の注文を受けたり飲食物を配膳するだけならばこれは風俗営業には当らない…と。



       ・・・しかも


風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律



昨年の春からこんなつまらないことを慎太郎さんが考えやがって下さいまして…



(営業時間の制限)
第三章 第十三条
風俗営業者は、午前零時(都道府県が習俗的行事その他の特別な事情のある日として条例で定める日にあつては当該事情のある地域として当該条例で定める地域内は午前零時以後において当該条例で定める時、当該条例で定める日以外の日にあつては午前一時まで風俗営業を営むことが許容される特別な事情のある地域として政令で定める基準に従い都道府県の条例で定める地域内に限り午前一時)から日出時までの時間においては、その営業を営んではならない。

変な話なんですよね?こーゆーことすっから神奈川県内のキャバの方に太客を呼べる
稼げる出来る嬢は流れて、更に都内のキャバは過疎化しており・・・人通りもAM0:00を超えると
疎らになっているという悲しい…いや寂しい…青少年の育成に健康的な環境が整いつつあり…

前述の客の注文を受けたり飲食物を配膳するだけの「深夜酒類提供飲食店」がポツポツこんな
東京の郊外にまで出来てきているのである・・・



…と質面倒くさい説明はこの辺で…


オレンジの兄貴もこんなことが聞きたかったのではあるまい…


じゃあ実際どーなのよ?っていうと…

これ、実際はガールズバーでも場内指名出来るとこもあるし…
キャバ嬢よりも若干素人風味の娘がカウンター越しに火をつけてくれたり
場合によっては連絡先を聞けたりすることもあるんだけれどもねっ!!!

(ここからは厭くまでも個人的な嗜好の問題だが…)

             


やっぱ…
やっぱねっ、違うのよ。大事なニュアンスがねっ、違うんよ。
俺が知ってる限り制服なしのカジュアルっぽい格好か、
Yシャツにベストの女性バーテンダーっぽい格好だし
(メイド喫茶?みたいな格好の店は行ったことがない)
割と清楚な感じで綺麗な娘も多いし…何よりも料金設定が比較的リーズナブルだし…
でもなんか違うのよ?まぁ女の子も営業する義務はないわけだしィ…
なんかお客様のお嬢さんと話してる感じってーの?
あのキャバ独特の駆け引きってか、視線と視線を気にしながら会話を
楽しむスリルとか売ってくる媚びを受けつつ冷めた頭で冷静に分析する醍醐味ってか…




   

     



だって…だってね。あの大胆な胸元のフリフリのドレスも…
くるくる巻き毛やエクステやド派手なメイクも…
ドンキで売ってるチープなコロンの香りとか…
何が入ってるんだか理解不能に目一杯詰め込んだポーチとか…
夜になると必ず来るミエミエの営業メールとか…



そゆのがねんだもん。



その辺が大事でしょ?やっぱ?
だってチヤホヤ癒されに行ってるんだもん。



あ!でもでもお酒を飲むこと自体がお好きなあまり営業とかされたくない、
その場の会話を楽しみたいっ!って方には…いいかもしれませんね。



ガールズバー




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2008-02-03 01:33:33

可愛い…?

テーマ:キャバが好きなんだもーん


                      

唐突だが俺は割りとZippoライターが好きだ。マニアというほどではないが数点zippoライターを所有している。

このzippoの画像は先日yahooオークションで俺が落札し今所有するzippoの中では一番気に入って使っている

ヤツである。なんのzippoだか正体は分からないが、このアメ車のようなファイアーパターンと一体いくつ

同じzippoがあるのか分からないが冗談にしてもこのシリアルナンバー0000って刻印が焦げ臭くて好きだ。


まぁ実を言うと会社の同僚にかなりのzippoマニア(こいつはzippoの所有数100を超えるそうだ)がいて

“オークションで派手なzippoが出てるよ~”なーんて甘い言葉をかけられ、まんまと甘い言葉に

乗ってしまい、このzippoマニアの策略に嵌ったという訳だ。



1月という月は12月に続いて不動産屋業同士、或いは社内の各セクション単位でも“新年会”と

称して連れだってキャバに行き飲みに行き、嬢と戦いを繰り広げる。鋭気を養いまた一年の

お付き合いの始まりを確認しあう儀式に出向く機会が沢山あり、・・・


俺はその日もキャバクラで精神修養に勤しんでいた。ことの始まりは某相○原市内の某キャバクラ

内でのことであった。屈託のない笑顔で元気娘風味の○佳ちゃん(22)が『かわ~い~い!これぇ』

話しかけてくる。無論上記に画像でアップした髑髏(Skull)デザインの俺の自慢のジッポーのことを指して

言っているのだ。

日々こういった場での接客心得を熟知している彼女たちのことなので、特に気にもせず、彼女流の

お世辞というか褒め言葉のであろうなぁ・・・と思っていた。



数日後、

1月という月は12月に続いて不動産屋業同士、或いは社内の各セクション単位でも“新年会”と

称して連れだってキャバに行き飲みに行き、嬢と戦いを繰り広げる。鋭気を養いまた一年の

お付き合いの始まりを確認しあう儀式に出向く機会が沢山あり、・・・


俺は友人と某町○市内のキャバクラをはしごしていた。AM1:00を過ぎるとキャバクラの形態で

営業している店が少なくなり、なんとなく不完全燃焼だった俺は友人と連れだって一軒の

“ガールズバー”に入っていった。泥酔していた友人は食べもしないのに勢いよくピザや

ポテトやミートソース等の食べ物を頼んでおり、特に止める気もなかった俺はたまたま

カウンターの向こうで忙しくしている娘に気を遣いつつ、徐に自慢のジッポーで煙草に火をつけた…


・・・とその時、まるで泥酔しながらくどきモードに入っている友人の攻撃をかわすかのように

友人の正面で接客(歓談)していた俺からみると右前斜め隣のゆ○かちゃん(21)大学生が小さく叫んだ・・・

『きゃ!なに~!これぇ~かっわいいいい!』

お!まただ。やはり俺様のこのジッポー、女の子が見ても格好いいんだなぁと

この時も自己満足に浸り、ますますこのジッポーが大切になっただけだった・・・




1週間後…

1月という月は12月に続いて不動産屋業同士、或いは社内の各セクション単位でも“新年会”と

称して連れだってキャバに行き飲みに行き、嬢と戦いを繰り広げる。鋭気を養いまた一年の

お付き合いの始まりを確認しあう儀式に出向く機会が沢山あり、それはそれで大事なことなのだが

プライベートで鋭気を養うのも必要肝要だと常日頃心得ている俺は今一番のお気に入り(22)の働く

某厚○市内のキャバクラに同伴出勤していた。店内ではこの娘の友達も場内指名で呼んでやり…

まるで自分の家に帰ってきたようなそんな居心地のよさを感じていた時、俺のお気にが言い放った…

『ケンシロウ(ボク、キャバに行く時は前述の源氏名を使います。)これ可愛いじゃーん!』

勿論このイカツイzippoライターのことを指して言っているのである。一緒に場内したお気にの

友達(22)と交互に口を揃えて長いつけまつげをつけた可愛いお目目をキラキラさせながら口々に


『ちょっと~可愛くない?これ?』 『うん。ちょー可愛いねこのライター。』とのたまうのである。


さすがに俺も“ん?このジッポ可愛いかぁ?どっちかってーとイカツイとかぢゃね?”・・・

というと二人は首を振り、


“ん~ん。可愛いよ。これ”  

“そーだよ。可愛いよ” と繰り返し断言する。


その場で特に抵抗する気もなかった俺だったが… 

翌日会社でふと思い立ち、隣の席のおぢさん(52)家庭持ち(営業歴30年以上 趣味 競馬)に

聞いてみた。

“あのSさん?このライター見てどう思います?感想ってか…?”


“・・・・・・・”

言葉に詰まっているこのおぢさんの困った表情から察した俺は続けて



“いやいや。別にね。いいんですよ。本心は気持ち悪いとか不気味だとかでも。

質問の仕方が悪かったですわ。無理矢理にでも褒めなきゃならないとしたらどんな表現します?”



しばらく考えていたこのおぢさんはこういった。


“うーん。珍しいねとか貴重だね。とかかなぁ” 



・・・成程。


俺はこのおぢさんに最初からことの顛末を聞かせてるうちに気がついた。


“・・・という訳で最近の娘が言うかわいいの一言にはいろんな意味が内包されている訳ですよ” と。


おぢさんも同意してくれた。


“あー。何となくわかりますよ。それ。うちの娘なんかでも可愛いか可愛くないかどっちかだもん”




・・・いや。もっといろんな表現って使ったほうがいいんぢゃないのかなぁ・・・

だって可愛いもいいけど格好いいとかイカツイとか奇麗とか斬新とかおどろおどろしいとか

男らしいとか珍しいとか…ねぇ?




・・・でもまぁいっか。便利っちゃ便利だし 少なくとも言われても悪い感じしないもんなぁ 可愛いって…



だって…だって
                    

  なんだもー。




※注 このブログはキャバの検索上位を狙っているブログという訳ではありませんが…

    ま。それもいいかなぁ~。なーんてちょっと思ってしまったという事実が否めないのが

    真実だとご理解頂きたい男が綴るブログです。

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2006-08-14 09:09:09

タトゥーについて思う。あぁ…_| ̄|○))

テーマ:キャバが好きなんだもーん

   

最近…ってか、まぁ随分前からそうなんだろうけどもね。キャバに行くとタトゥー(刺青)してる嬢が一人や

二人はいるんよ。…ま、街中のコンビニや路上にたむろってる野郎達にもやってる奴はよく見かけるし…

思い返せば…中学や高校卒で少年ヤクザの世界へDODAしちゃった先輩とか…

水商売の世界で過去に極道の世界にいて足を洗っちゃったマスターとか…

ま・ね。俺なんかハードロックやメタルもそれこそ大好きだしね。極道の人たちが入れる世間の

堅気の人とは隔絶した世界に行くんだぜ的な“刺青“とミュージシャンが入れてるアート的なタトゥーの

格好良さの違いは分かるしさ。

ネイルやピアスしてる嬢も魅力的だと思うし、中にはネイルアーティストなんて職業も確立されてるしね。

話してみりゃ別に普通のいい娘なのよ。てかキャバ嬢くらいしか話したことねーし、商売で話してるから

そんなにメチャクチャなことや本音は言わねんだろけどさ。話す時は『それ、和彫り?洋彫り?』とか

『綺麗ぢゃん。』とか不快にならない発言を心掛けますがね。

でもね。心の中では思ってんだよ。二十歳ソコソコでね。いいのか君達。それってタトゥーとか言ってっけど

刺青だぞ。刺青。簡単に取れねんだぞ。美容整形して取っても跡は残るぞ?金は掛かるし。親は知ってんのか?

親見たら泣くぞ?中にはね。真剣に音楽やダンスをやっててとか。本当に刺青に魅せられたとかね。

ポリシー持ってる嬢もいますよ。

門外漢の俺が見てもセンスが良くってその嬢には似合ってるぢゃんと思える嬢もいますけどね。

…でもね。メイクさえ満足にしていない殆どスッピンに近い嬢が背中に大きな蜘蛛の刺青を入れてたり…

あどけない高校生みたいな嬢が腕にドルフィンの刺青してたりするとね。やっぱ不思議に思っちゃうよね。

だってさぁ…若い嬢だって当然齢喰うわけだし…

そしたらおばさんになってドルフィンだぞ。ドルフィン?・・・いいのかなぁ。

まぁ感覚的に俺もオッサンになってきたんかなぁ…

流れ星

あぁ…_| ̄|○))


※入れ墨

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より転載


入れ墨(いれずみ)とは、墨を人の皮下に入れること、または施術された文様。イレズミという言葉は、

入れ墨入墨文身刺青、色々な漢字で書かれる(文身は「ブンシン」とも)。「彫り物

も入れ墨をさして使われる事がある。特に西洋の影響で施す入れ墨をタトゥー(英: tattoo)(仏:Tatouage)と

呼びわけることが多い。装飾や地位を表したり、目印や信仰のためなど、入れ墨を入れる理由は多様である。

入れ墨とタトゥーは、皮膚に色を入れる行為自体は同じなので、用語以外に違いはなく、翻訳の際にはしばしば

混同される。入れ墨の絵は単純なものから、複雑なものまで多くある。皮膚に色を入れる行為自体は

古代からあり、成人男子や既婚の女性であるなど、身分や所属の違いを表明する意味もあった近年では専ら

ファッションとして入れられることが多いが、日本では江戸時代に刑罰の印しとして墨を入れられたことや、

明治政府の禁止などで地下に潜ったため、現代でも銭湯やジムの入場を断られたり、周囲に悪い噂が立つなど、

入れ墨をいれた結果の問題点も多い。

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2006-08-02 21:30:39

やめられまへんな。

テーマ:キャバが好きなんだもーん

                              

あのね。そうなんよ。

舎弟クッキングやろかなぁとかコメレスも返さなきゃとかね。いろいろ考えてはいたんよ。




                  でもでも。





                やめられないんだもーん。ky…







     (ё_ё)キャハ


ほらぁ。…(謎)





                    

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2006-03-26 15:22:22

バカな男です。(舎弟版)

テーマ:キャバが好きなんだもーん

毎度おなじみ風味一族舎弟でございます。

唐突ですが・・・


開催実行委員は倦怠期を迎えていると見受けられる夫婦間の実情を男性側の立場から繊細に描写し、

切ない画像と若手芸人も真っ青の痛快なギャグセンスで満たされた結婚生活ブログ30代で不動産会社を

設立し、この魑魅魍魎の不動産業界にて12年間最前線に立ち、不動産営業の酸いも甘いも噛み分けた男

が吐露する辛らつなビジネスブログ“の執筆者として銀河系内で著名なhanasara 師範代”様

担当されるだろうと予測されますが・・・

(詳細は“不動産屋不器用社長のぶっちゃけブログ”) にて。




バカな男祭りが開催されそうな気配である。


バ・バカな男?ん?さすがに海原雄山“師範代”様。

天が下に一切恐れるものはないと思っていたのだが…


こうして常に自己を振り返りつつ研鑽の日々を送っておられるのだな・・・と。

うむ“舎弟”も参加いたしますぜっ!!!!!!




バカな男です。

何べんやられてもこの病気は治りません。

嘘だと分かっているのに・・・

営業だとは百も承知なのに・・・


実際にその嬢とは将来など自分でも見えないのに。

旅行に行ったよとか(なぜか京都(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル)

旅行先の写メール送られて・・・

お土産買って来たからとかメールが来て・・・


どうせ安物の一杯買ってきた客用の品でしょ?とか思いつつ・・・

今月はそれどこぢゃねーんだよ。いい加減にしろとか思いつつ・・・



たまにはワンタイムくらい顔を出してみよかなーとかいう気持ちになってきた俺って・・・

(活字にするとホントベタ過ぎて嫌になってきた。←嘘)



俺って・・・    俺って・・・






バカな男です。 (〃∇〃) ぽっ





ね。   ・・・師範代様。 ・・・・・・


                 








※ちなみに嬢とは上記の場合キャバクラで額に汗して働いておられるぢょせいに対しての敬称です。







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2005-08-10 22:01:01

昨夜・・・キャバにて・・・

テーマ:キャバが好きなんだもーん

◆んで契約の後…(仲の良い業者と合同で行いました。)に待っていてくれたY君と一緒に

『ど~こ~に行こっかあぁ~』と相談をした後、Y君の希望もあり大型ターミナル駅の栄えている繁華街の

人気店よりもチェーン店だけど、もろにローカルな場所にある地元のキャバクラにいってみようということになった。


まぁ、俺も風味一族“遊郭大王”が地元のキャバにて楽しそうな記事を書かれていたので


http://blog.kyabakyaba.com/?eid=110193#comments   ←遊郭大王記事参照(kyabakyabaさん)


そうだな~まいっか~という感覚だった・・・・



  

◆このお店は一応チェーン展開してい元々は神奈川東部の各市町村でフィリピン女性クラブを主に経営し

ていたグループの中の一店舗であり、市内の中心地から少し離れた寂しい場所に去年の秋に出来たキャ

バクラで開店当時はかなり広告宣伝費を投下していたのを覚えている。当時の会社の同僚の薦めもあって

一度行ったことがあるんだけれども…その時もキレイ目のお姉さん(年齢層は若干高めで20代後半から

30代前半といったところか)が沢山(在籍70名との振れ込み)いて悪い気はしなかった・・・ただ混んでるん

だよね。ココ。以前にも待たされた覚えがある。


◆現地に着くと周りは違法駐車だらけ(ローカルなんで全然OK)この店の向かい側には新しくキャバクラが

出来ていて賑わっていた。熟年のボーイさんに『待ちますかねぇ』と聞いたら向かい側の店を意識しつつ、

『はい。大丈夫です。後10分でコールかかりますから。今日は団体のお客さん多いんで最悪でもその後10

分後にもコールの団体さんがいますから』との返事。キャバクラは大体時間制なのでこの場合10分後と20

分後に制限時間が来て延長するか否か決断を迫られるお客がいるということだ。Y君はホントにいい娘いんのぉ?と半信半疑だったがとにもかくにも中に入る。待合室(!)に入り飲み物を出され、10分程たった頃

『はぁい。御案内いたしまッスゥ』と約束どおり熟年ボーイさんが案内してくれる。大き目の店内は満員でそ

の光景を見てると『あぁ皆キャバクラ好きなんだなあ』と妙に嬉しくなる。以前も感じたが、

ここの店、女の子がどうこうじゃなくてボーイさんの態度がとてもよい。これって重要だぜ。


一人目、細身の綺麗系のお姉さんが30分くらいついてくれたのかなあ。当たり障りのない会話(ラーメン屋

どこそこがうまいとか)をしてるとこのお姉さんに指名が入ったのだろう。『よかったら呼んでねぇ』 

(場内指名を入れてくれということ)というとお姉さんは去っていった。次の娘はハッキリ言ってキツカった。

きけば今日からこのお店に勤めたらしいのだが貧乏を極めているらしく、バイトバイトで食いつないで

いるのだが、広い部屋に住まないと気が済まないらしく家賃の支払いに困っているとのことで若いんだけど(20代前半)会話の中身がなくつまらないと思ってると気づかれないように相槌を打ってるのが精一杯。…と隣を見るとY君には美白美形の目のくりっとした小悪魔っぽいきゃわゆい娘がついてるではないか!!

うーむ。ここぞ精神修養だ!!救いは俺についてる娘、よく喋ってくれるので『ふうん。』『へええ』『ほぅ、そうな

んだ』くらいを返していれば会話が成立することだった。あんまりつまんなかったから作ってくれる焼酎のお

茶割を俺にしては珍しく1杯半ほど飲んだ頃1回目の制限時間到来。まさかこのまま帰るわけにもいかない

し、Y君も楽しそうだったので迷わず延長、チェーンジターイム、いやぁこの店指名入れないとホントによく廻

してくれる。Y君もアルコールが回ってきて楽しそうだ。『ククククッ』と隣から笑い声が聞こえる。

なんて思ってると3人目登場。ちょっと外人ぽい風味のダイナマイトボディのこの娘、初っ端から体を摺り寄

せてくる。『なんかいい匂いがするぅ』だって。今日は何もつけてないしなぁと思いつつ

『ん・・・なにもつけてないけど?』というと『じゃぁ体から漂ってくるんだあ』だって。

『いくつに見える』って聞くから『二十歳くらい?』って答えると嬉しそうにキャッキャしている。

きけば33歳のバツイチで小学校6年生の子供がいるんだってさ。

へえ、33歳には見えねーなーとY君のほうに話をふるとY君の方も嬢が代わっていて暗そうな娘がついてい

て会話が盛り下がっている。巻き込んでやろうと思って彼女はいくつ?ときくとあっさり40だって。(!)へえ

えええ、なんて驚いて少し4人で会話して『ホント、見かけじゃわかんないよねぇ』なんていってると

チェーンジターイム!!…その後も


チェンジ~延長を繰り返し、結局最後まで。3~4人くらい代わったのかなあ。嬢の方から営業を掛けられたのは2人。色んな娘がいて面白かった。延長のたびにココまでで○○○○○円ですと言ってくれるのもいいし、延長料金も最初の1時間と変わらないし嬢の飲み物もドリンクバック制じゃないので、

飲みたい娘は勝手に客と同じハウスボトル(セットのボトル)を飲んでいる。だから全然厭らしくないし、

嬢も伸び伸びしている。客層も大人(30~40代以上)が主だし、ココ最近酷いキャバに当たっていた俺は

非常に満足し、

   『ほっ ほっ 王様気分じゃよ』                                        

 

      王様気分で家路に着いた。




帰り道Y君と24時間営業のラーメン屋に入りラーメンを食いながら、反省会というか、感想を述べ合ってたら

Y君は俺に最初についた綺麗目のお姉さんが好みだったらしくあれ良かったスよ~と連発していた。

俺はY君に2番目についてた小悪魔っぽい嬢が好みだったので『お前とは趣味重なんないからいいよな~

また行こうぜ』ってことで帰ろうとしたら奥のテーブルに座ってた2人組みの女が声を掛けてきた。

『さっきはどうも~』3番目に付いたダイナマイトな子持ちギャルだ。

ここでおやっこの後・・・・・・・と妄想された方、・・・           ・・・


何もしませんでした。眠くて、疲れもピークだった俺は

『さっきは有難う。今夜は君の夢を見て眠りにつくよ』

と言い残し店を出てY君を送っていった。

途中Y君が『さっきの娘誘ったらついてきたんじゃないですか~』

ま~そうかもしんないけど眠いのよ、俺、いいじゃん今日楽しかったから・・・


なんて感じで舎弟のキャバクラ編でした。また行こっと。




キャバクラとは何の意味もなく高い金を払っているように思えるが実はそういうことは男女問わずたくさんある。部屋やオフィスに飾ってある花も実質的な意味はないしネクタイだって一人一本ありゃ充分だろう。

夏の花火だって波乗りだってモータースポーツだってマリンスポーツだってやんなきゃいけないというものぢゃない・・・潤い・・・そう潤いなのだ。  

実質的に何もなくても結構楽しいのはキャバは潤いになっているからなのだ。(謎)


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2005-07-22 22:30:55

キャバクラとはなんぞや。

テーマ:キャバが好きなんだもーん

◆最近、風味一族会議室にて俺が酒を飲まないのに

キャバクラに行っていることが発覚した。

http://fuumiitizoku.kouga.shinobi.jp/ (参照・風味一族会話室)


あのねキャバクラというのは精神修養の場己の魂を何処まで高めていけるかという崇高な社交場

なんだよ。どーも誤解が多い。確かに人それぞれだから枕営業目当てで行く方々もいるでしょう。

でもねっ、違うんだよ。キャバクラってのは…ね・・・居酒屋で飲むチューハイの数十倍の金を払ってでも皆

行くのには…流行っているのはそこに浪漫があるからさ。夢だよ夢。英語で言うとDREAM。


だからね、俺はどんなにキャバクラ行っても何店舗ハシゴしててもお気に入り以外は口説かないしHELPで

ついた娘には優しくするもん。(そう見えねー時もあるだろうケドよ)


えっとね、ちなみに俺パチンコ、スロット、競馬、マージャン殆どやりません。俺からみたら時間の無駄なん

だけど別に趣味でやってるんだからいいと思いますよ。



→いいじゃん。別に酒飲まなくたって。運転したらつかまるよ。明日辛いよ。

俺すぐに頭痛くなって(かぜを引いたときの状態)気持ち悪くなちゃうんだもん。んでねそういうふうに言うと

大抵、返って来る答えが『あー私(俺)もそうだった・・・鍛えればいいんだよ』って・・・・・・・


あのな俺だってキャバクラのボーイから、ショットバーのバーテンダーからカラオケBOXの店員

バイト先での打ち上げや数多い合コンや出張先でのナンパや王様ゲームや恐らく酒を飲む機会は同世代の奴らよりも多かったと思うよ。


→げーげー吐いて2日酔いが1週間くらい続いたこともあったよ。(飲めるようになろうと思って)


でもさぁいくら飲んだって、一向に強くなんねえんだもんよ。第一不味くねぇ?

味自体が美味いと思わないよ。


それでもなやっぱりオキニのいるキャバに行けば高いレミーやヘネシー見栄で入れてよお・・・・

自分の分は薄く作ってもらって『今、警察に捕まったら大変だからなあ』なんて言ってる・・・・そんな・・・

俺の気持ちなんて・・・・・・・・ヽ(`Д´)ノウワァァン






◆と・取り乱してしまった・・・いや・・・だから・・・キャバクラとは何ぞや?


この歌が全てを語ってんのよ。(下記朱字部分参照)




                                   


    

















  







                       すきま風             杉 良太郎

                        

                        『遠山の金さん』より

                      

                        いではく 作詞
                        遠藤 実 作曲


人を愛して 人はこころひらき 傷ついて すきま風 知るだろう いいさそれでも 生きてさえいれば
いつかやさしさに めぐりあえる 
その朝おまえは 小鳥のように胸に抱かれて 眠ればいい


夢を追いかけ 夢にこころとられつまずいて すきま風 見るだろう いいさそれでも 生きてさえいれば
いつかほほえみに めぐりあえる  
その朝おまえは 野菊のように道のほとりに 咲いたらいい








いいさそれでも 生きてさえいればいつかしあわせに めぐりあえる

その朝おまえは すべてを忘れ熱い涙を 流せばいい







そういう訳で・・・キャバクラの存在意義とは『夢』なんですよ『夢』



騙されても・・・いいのいいの。 お金だけでもいいのいいの。 商売繁盛・・・いいことじゃん



でもな・・・ちゃんと営業しろよ。 ・・・やっぱキャバクラなんだからな。

フリーで入った客についたら、ああ、もうこいつ来ないなあ。と思ってても携帯番号・アドレス聞けよ!

一応礼儀だからな。

あとな、やばそうだと思ったら、アフターはついてっちゃだめだぞ。マジでヤバイこともあるからな。

やるんなら、同伴にしろ。同伴。同伴には気を使って待ち合わせに遅刻したりすんなよ。指名や同伴の成績

のいい娘はな、顔だけじゃねえんだぞ!顔だけじゃ続かねーからな!愛嬌だぞ愛嬌。よくわかんなかったら

取り敢えずニコニコしてろよな。


それからな、気の利かないボーイ連中、HELPの娘も気ィ使うし、こっちも気つかうんだからよ。

ちゃんと廻せよ。店内でボーッとしてんじゃねえぞ。客は高い銭払ってんだからな。

まぁ、俺の人生そこしか逃げ道ねーんだからよ。頑張ってくれよな。酒飲めねーけどな。


宝くじは誰でも買ってるじゃん・・・・・・・・・似たようなもんだろ。


だいたいさあ・・・いいじゃん別に・・・ふん・・・大馬鹿なボク♪(誰に言ってるんだか良く分からん風味




おーい最近見ないけど“遊郭大王様っ!”HELP ME!!!!!!!!!!!!!!!!!















                                                              






















                                                      
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