今日、テレビの番組の中で、

 「あなたの乳がん危険度チエック」

 のようなものをやっていました。

 

その中で、乳がん体験者が、乳がんと気がつくまでのことを再現ドラマにしていたんですけど、

やたら「彼女はこのときあの恐ろしい病に...」というような表現が多くて、

コレではみんな「乳がん」が恐ろしい病気だと思ってしまうよって感じました。

 

確かにおととしは30人にひとりといわれていたのが、

今年は24人にひとりという統計になっています。

 
それだけ罹患率の高い病気なのかもしれませんが、

これは今まで「乳がん」の検診をしていなかった人が積極的に検診を受けるようになったことの

現われだと思います。

今までは乳がんであることを見逃して、他の臓器に転移して亡くなってしまう

というようなことがおおかったのではないでしょうか?

 


大切なのはきちんと検診を受けること 
 
そして、万が一乳がんになったときのために、保険に入っておくことです

 

乳がんの患者さんの中には、再発・転移のために辛い治療を受けて癌と闘っている人がいます。

  


でも、私があった方たちはみんな輝くような笑顔の持ち主ばかりでした。

 

彼女達の笑顔のためにも
事実をあおることなく、きちんと番組で伝えてほしいなと
思いました。

 

 

乳がんは怖くない。

 
私はそう思ってます。

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5時間

テーマ:

昨日になっちゃいましたが、久しぶりの通院でした。

「久しぶり」の」ご報告でしょ?

実は先月の検診、サボっちゃったんです

予約をとっていた日が出勤になって、

予約をいれ直すのもめんどいし。。。。

行けばめちゃくちゃ時間かかるってわかっていたし...

自分に検診の必要はあるのかなあなんて気にもなってしまったんですよね。

再発・転移がないかを見張っているんですけど、

もし、万が一、再発したとして、

どうするって考えたんです。

もう一度あの長い時間かける?

保険に入ってないのに入院、手術?

まず無理でしょう


 

そう思ったら、びくびくしないで済むほうがいいかな、なんて

不精者の言い訳してました。

でも、

ピンクリボンを推奨する人間が、そんなこと考えていたら

ダメですよね。

一緒に歩いてくれた人に申し訳ないもん

 

そんときはそんときです(^^)

で、ちゃんと行って来ました。

 

5時間かかりました。

 

専門の医師が増えることを願ってます。

患者数はどんどん増えているんですよね。

 

くたびれてクルマに戻ると、迎えてくれるのはこのワンちゃんです。

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助手席のグリップにくくられてるんですが、

いつも鼻をパンチさえたり、

リュックを外されたり、

虐げられてます。

 

このワンちゃんを見ると楽しいドライブ思い出せます。

  

そうそう、落ち込んでちゃダメだワン♪

 


腫瘍マーカーは異常ありませんでした。
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昨日は「ピンクリボンフェスティバル」の「スマイルウオークの東京大会が六本木で行われました。 

 

あいにくの雨模様でしたが、前日、当日の朝と励ましのメールや、コメントをいただいて、心は晴天なり!

皆さん、ありがとう(^^)嬉しかったですー!!

 

家を出るときに雨が降っていないのをいいことに、傘を持たないで出かけた私。

家にピンクの傘が無いから、雨が降ってきたらどこかで「ピンク」の傘を買っちゃおうなんて思ってました。

このイベント、もともとは1500人の募集だったそうですが、倍以上(隣にいた方のお話では)4000人になってしまったとか...

六本木ヒルズのアリーナがスタート地点です。

  


受付で参加証を出したら、ピンクリボンのマーク入りの袋をもらいました。

中には、ピンクリボンのロゴ入りの傘(最初の1500人はピンクだったといううわさ)、バッジ、

ウエットティッシュ、トートバック、スカーフ協賛企業のチラシやブースに行けば景品と子交換できる用紙などなど、「玉手箱」のようでした。

胸に「伝えよう ピンクリボン」というゼッケンをつけ、(私はリュックにつけてましたが、一緒にいた伴歩者さんは(^^)胸に堂々と着けてらっしゃいました)出発です。

6キロコースへと張り切って出かけたのですが、大渋滞。

都会の狭い歩道、大きな道路をくぐる地下道へのいり口のエスカレーターでつっかえてしまってます。

牛歩もいいところ。

この調子で6キロはきついなあって思いましたが、骨董どおりあたりから列がバラけて、歩きやすくなってきたので、ほっとしちゃいました。

骨董どおりの点前、FUJIフィルムは給水ポイントでミネラルウオーターをいただきました。

ここにもきれいなピンクリボンがありました。

そして表参道に出ると、街灯にピンクリボンのロゴが沢山並んでました。

 

若者達やおしゃれなミセスの間を、ピンクリボンの集団が闊歩していきました。

 

 

途中、少し雨に降られましたが、私はちゃっかりヒトの傘にもぐりこんで(私が傘を差すと周りの迷惑だし.....)しのいでしまいました(^^;)

途中、足が痛んできちゃったり(生まれつきの不具合、湿気に弱いんです)

しましたが、階段で手を引いてもらったり、歩く早さを調整したりしてもらって、なんとか

たどり着きました。

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ゴール地点では、スタッフの方々がずらりと並んで、拍手と歓声で迎えてくれました。

 

なんだか、フルマラソンの選手になったみたいです。

たったこれっぽっちの距離でも「やったね!」って気になっちゃいました。

 

  

そして、これこれ!!


「完歩証」もいただいちゃいました。

その後、ヒルズのアリーナでポスターの表彰と、ゲストのトークショーがありました。

 

トークショーの後の大野靖之さんのミニライブはとってもステキでした。

 

 

デビューして2ヶ月?

 

声がピュアで綺麗なんです。

 

20歳の時に作ったという、最後の曲.....。

ごめんなさい、タイトルを忘れてしまったんですが、

初めて聴いた歌なのに

涙があふれてきてしまいました。

 

 

乳がんで亡くなったお母さんへの飾らない思いが切なくて

涙がこらえることが出来ませんでした。

 

大野さんのブログ にこのトークショーとライブの模様がアップされてます。

私も映ってますが、ちょっとわからないでしょうね(^^;)

 

  

参加して本当に良かったです。

 

 

 


終わったあとは「プチ祝賀会」しました(^^)

お酒もちょっぴり飲んだわね(どっかで聴いたフレーズ?)

 

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明日のお天気が気になります。

 

先日紹介した「ピンクリボンフェスティバル」のスマイルウオークに参加するからです。

6キロってどのくらいでしょう?

 

なんでも参加者が1500人を超えたので、私のエントリーしたコースは出発時間がおそくなりました。

 

今はひたすらどのタイミングでご飯食べようかと.......悩んでます。

(だってぇー、腹が減っては戦は出来ないっていうじゃん) 

 

雨じゃなきゃいいんですけどねぇー。

  

歩くのは六本木から表参道を回ってくるコースです。

 

すごい集団が通りますから、明日は六本木方向、混雑しますよ。

 

きっと会場にいても、人が多すぎてわからないと思いますが、

このイベントに参加する皆さん、

一緒に楽しみましょうね(^^)

  


よろしくお願いします。

 


りりちんが神戸での「ピンクリボンフェスティバル」の写真 をアップしてくれてたので、

私は東京タワーの写真をアップしました。

 

 

初めて、パソコンからの画像のアップロードをしたんですよー。

 

できた(^^)v

 

日々これ鍛錬ですね。

ちょっと大きくなっちゃったけど、東京タワーだからね                

 

普段のライトアップと一味違って、なんとも綺麗ですよねー。



見に行きたいな。

 

このフェスティバルでは「スマイルウォーク」なるイベントもあるらしいです。


◆ピンクリボン・スマイルウォーク
・神戸 会場:神戸東遊園地(神戸市中央区)発着
 日時:10月1日(土)10:30~
 コース:10km、5km
 ゲスト:荻原次晴、中井美穂、大野靖之ほか
・東京
 会場:六本木ヒルズ・アリーナ発着
 日時:10月10日(月・祝)11:00~
 コース:11km、6km
 ゲスト:荻原次晴、中井美穂、香椎由宇、大野靖之ほか

 

 

ううん、なんで東京会場は神戸より1k多いんだろうなあ、なんて考えてしまいました。


参加してみたい.....むくむくと気持ちがわきあがってきちゃいました。

 

りりちんの記事 の中に、「保険」のことも書いてありましたが、

私は実は「保険」に入ってなかったんですね。

夫の職業が「保険」であるのにもかかわらず、一切を任せてしまっていて、自分の保険が失効していたのに気が付かなかったんです。

本当にすごいお金がかかります。

でも、何よりお金のことを気にかけながら病院のベットにいることは何より辛いです。

 

乳がんになってしまったら、まず向こう10年は保険に入ることが出来ません。

ほかのガンよりもその辺の規制は厳しいです。

 

ですから、まず入院、手術、余裕があれば「女性特有の病気」に対する保険に入るといいんじゃないかって思います。

この先、私はどんな病気になっても保険がありません。

怖いですよね。

なにより自分のことで家族(子どもたち)に負担をかけるのが一番辛いです。

皆さん、まず「保険加入!」

そして「乳がん検診」ですよー!!!

今日は久しぶりの通院でした。

 

実は先週予約を入れていたんですが、面接やらなにやらでばたばたしてしまって、行きそびれました。

で、今日は重い腰をあげて病院に行きました。

 

 

思えば、去年の今日はまだ病院にいたんだなあー、なんて事を考えながら待合室にいました。

あいかわらず混んでいます。

電子カルテのおかげで、いつ順番が来るのか見当もつかないんですが、途中で抜け出して、コンビニでメールタイム。

 

 

外はうだるような暑さです。

 

しばし、コンビニでアイスコーヒーを飲みながらメールをして戻ると、いきなりアナウンスで番号を呼ばれました。

電子カルテになってからこういうことはあまり無いんですが、先生がまた気を利かせてくれたようです。

(もしくはパソコンに入力しそびれて面倒になって呼んじゃったのかも)

 

 

脇のリンパ液、超音波で観るとあるんですが、注射器の針を刺しても取れません。

先生中で針をグリグリして頑張ったんですが、だめでした。

すごーーーーーく痛いんですけどおお!!

我慢していたけど、顔がゆがんだらしくて「あ、痛いか?ごめんごめん」だって。

それだけ神経が回復したわけですが......いたいってば!!

で、最後にカルテを入力しながら、「薬出ますから」

「あのー、薬は今月までですか?」

と聞くと

「いや、あと一年飲んでください」

 

えええええ?

 

「先生、一年っておっしゃったじゃないですかあ」

「いや、やっぱりもう一年飲んだ方がいいでしょう」

だって......。

 

 

まあね、先生にそういわれたら返す言葉も無いんですけど、はあ、ショックです。

 

 

あと一年、薬とお付き合いかぁー。

向山 淳子, 向山 貴彦, studio ET CETRA, たかしまてつを
ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

今日待ちながら読んでいた本。

結構面白いです。

 

 

この先生によると、英語を最も早く、かつ確実に習得する唯一の学習方法は、

 

 

「英語の本を読むこと」

だそうです。

 

んんん~、私の頭は風通しが良すぎて、すぐに入ってきたものが飛んで行っちゃうんですよねえぇ。

 

 

でも、ちょっとずつやってみようかな。

死ぬまでには少し英語がしゃべれるようになってれば、たいしたもんでしょう?

がっくりと向学心と哀愁を感じた複雑なひと時でした。


87%を考える

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たとえば、100人の同級生が、5年後に同窓会をしたら、13人は亡くなっていた。

と、そういう感じかな。

「87%」  

乳がん患者の手術後5年の生存率だとか

数字だけを捉えてみると、ガンでの生存率としては高い方だと思う。

実際、自分も医師に

「87%っていったら、随分高い数字ですよねえー」なんて言っていたくらいだし、医師も

「そうですよお、だからドラマに出来るんです」

なんていってたものね。

そう、私はきっと天寿をまっとうできるだろうな(笑)

このブログをずっと読んでいた方はもうご存知だろうが、

私は昨年の7月に「乳がん」の手術を受け、現在9ヶ月がたとうとしている。

「まさか自分がガンになるなんて」

きっとガンになった人は必ずこう思うだろう。

私も晴天の霹靂だった。

元気がとりえで、家族の中で一番医療費がかからないって自慢していたのに。

左の乳房に直径2センチくらいのしこりがあるのを自分で発見した。

骨にヒビが入っていても、「捻挫」だと思ってほうっておくような私だったけど、このときはなんだかすぐにかかりつけの医者にいった。

いつもは朗らかな先生が、私より緊張した顔で「大きい病院を紹介するから」

と紹介状を書いてくれた。

「がんばるんだぞ、しっかりしろよ」

私を待合室まで見送ってそういった先生。

なんだかすごい真剣なかおだった。

子どもが髄膜炎のときですらこんな顔しなかったよ、先生。

検査の結果は「悪性」

「乳がんです」

医師があっさりと病名を告げるので、私もあっけらかんとしてしまった。

「あ、やっぱりそうですかあ」

乳がんの場合、本人が一番先にガンであることを知るのも特徴だろうな。

「乳がん治療Q&A」なる冊子をもらって読んだ。

最近は乳がん患者の心のケアに随分と力を注いでいて、まず、女性として乳房にメスを入れなければならない心の痛みについてのフォローに気を使っている。

私の場合はレベル1の初期の乳がん。

まあ、ガン組織を取り除いて、予防処置をすれば、転移、再発は少ないだろうと言うもの。

予防として、放射線治療と抗がん剤の投与。

ホルモン療法も予定していたのだが、私のガン細胞はホルモンレセプタがマイナスなので、効果が無いことがわかって、抗がん剤の使用が決まった。

切除したがん細胞と周辺組織は200グラムを超えた。

「ベースが良かったんで」

私の乳房の再建について術後の説明をうけた友人に医師は自慢げに言ったそうな。

正直、ガンが大きかったので、左の胸はなくなると思っていた。

麻酔からさめたときに胸があったので驚いた。

このときずっとコンプレックスだった「大きい胸」がいとしく思えた。

5年前だったら、全摘出だったろう。

乳がん治療は刻一刻と進化している。

今は「乳房温存術」が主流だ。

ガン組織の切除だけにとどめておく、若干再発、転移のリスクはあるが「生存率」には変わりが無いことがわかったらしい。

部分切除でも、術後しばらくは左腕のマヒがあったのだから(リハビリは痛かった)全摘出の場合の苦痛はそうとうだろうな。

胸の傷は長いけれど、綺麗な一本の線だ。医師がすごい時間をかけて、内側から縫ったそうで、やがてほとんど見えなくなるらしい。

乳腺外科チーム自慢のオペ作品になった(笑)

あと、肉付きが良かったお蔭で、切除部分が大きくても乳房の再建が可能だったってのも、

太めで良かったって思えるから、なんかおかしいよね。

その後、放射線照射25回をうけた。

「被爆」ってこうなるのかって初めて知った。

徐々に皮膚があか茶色に変色して、ひりひりしてくる。

25回目まではそんなにひどくなかったのに、後から焼けどが進行して、

皮が全部剥けてしまった。

剥けたところから血や体液が染み出てくる。

大きなガーゼをあてて、職探しをしていた。

抗がん剤は「フルツロン」というのを胃薬と一緒に飲んでいる。

最初は胸焼けや吐き気がしたけど、どうやらなれたみたい。

若干髪が抜ける。でも、そんなにひどくないな。

色素沈着の副作用があるので、シミが出来やすい感じ(え?年のせい?そうかな)

同じ薬を飲んでいる入院仲間さんはつめが真っ黒になってしまった。

わたしより10も年が上だけど

「なんか、胸の傷といい、この爪といい、情けなくなるねえー」

と落ち込んでいる。

入院中からずっといろんなことを気に病んでいた。

「大丈夫!外見はわかんないし、マニュキュアをつけてお洒落を楽しめると思えばいいじゃん!」

「そうだよね」

「あはははは」

乳がん患者はみんな明るい。

みんな手術までの間にいろんなことを乗り越えてきたんだと思う。

それと、好きな物は食べられるし、動けるし、働けるし、

好きなことが出来る。

手術の後、私は随分変わったと思う。

まず何事もやってみる。

後悔はしたくない。

前向きな気持ちがあれば、体も元気になるだろうな。

実際、そのとおりだし。

女性の皆さん、検診は必ず受けてください。

出来ればマンモグラフィーというエックス線を受けてください。

乳がんは怖くないから。

私は乳がんになってから、本当に沢山の人の心に支えられてきた。

この病にかからなかったら、一生わからなかっただろうな。

「87%」というドラマはさすがに観ることが出来なかった。

でも、もう少ししたら、ビデオ借りてみようかな。

正直にいって、検査は怖い。

また振り出しにもどるのはつらいから。

でも、たとえ再発、転移が起こったとしても、私を見守ってくれる人がいてくれるから、

大丈夫って思ってる。

みんな、ありがとう

心をあたためて

テーマ:

050413_1045~001.jpg 今日は病院に「検査」を受けに行きました。

手術から9ヶ月、通常の診察はリンパ液がたまらなくなったので、今後は「再発」が無いかを監視するわけです。

そのための「検査」を定期的にすることになります。

実は昨夜はそのことで落ち込んでしまいました。

もし、再発したら、またこの9ヶ月を逆戻りしなければならないのか....とか、

今、自分を支えてくれている様々なことから離れてしまわなければならないのか....とか。

すごい情緒不安定でした。

めちゃくちゃなメールを大切な人に送ったりして、そんな自分にさらに「自己嫌悪」を感じたりして、さらに落ち込んでしまいました。

でも、こんな私に大切な人はTELをくれました。

声を聞いて、恥ずかしいやら、嬉しいやら、泣き笑いでしたが、不思議と気持ちがすうっと落ち着いてきました。

こうやって心配してくれる、それだけで、いいんだって思いました。

感謝です。ありがとう。

そんな私を、見てください、

病院の周りをぐるりと囲む桜が、まだこんなに花をつけて待っていてくれました。

桜の花びらが私にエールを贈ってくれるかのように舞っていました。

なんだかとっても静かな気持ちで、検査を受けてました。

院内でわかる範囲では「正常値」でした。

後はGWあけになりますが、きっとなんともないって信じてます。

今日も病院は4時間コースでした。

午後は大切な友人と遅めのランチ。

たっぷりお待たせしてしまいました。

お腹すきすぎていなかったかしら?

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ステキなお土産を沢山いただいてしまいました。

ジャムにちりめん山椒!

どれも私の大好きなものばかり!

時間を忘れて話し込んでしまいました。

あっという間に時間がたってしまった気がします。

とても楽しいひとときでした。

明日からまた頑張るぞ!って元気をもらえた一日です。