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明日から4月
新年度がスタートしますが
今年度の締めの一曲
です
(^-^)/
この曲を聴いてますと
「浪漫飛行」と同様
旅に出たくなります
( ̄▽+ ̄*)
また
元気をもらえる一曲でもあります♪

「純次のことわざ」
かわいさ余って憎さ百倍
ということわざがありますが
高田流ですとこうなります
(^-^)/

高田さんによると
“甘やかして育てると、いつかしっぺ返しが来るよ”
という解説ですが・・・
よくよく解説を読んでみても
結局高田さんがおっしゃることが
よくわかりませんでした~
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
さて
プロ野球
昨日セパ同時に開幕しましたが
スワローズは
なんと
予想外の連勝スタート
( ̄□ ̄;)!!
昨日は
エース石川が
あわやノーヒットノーランの好投
本日は
村中はぱっとしない投球でしたが
珍しく打線が奮起しました
打線は水物ですから
やはり
先発投手の出来不出来が
試合そのものに占めるファクターは
非常に大きいということを
あらためて感じた二日間でした
明日は
スワローズは赤川
ジャイアンツは杉内
二人がどんな投球を見せてくれるのでしょうか
('-^*)/
横浜は今日
春一番が吹き荒れ
窓に叩きつけるような雨風が
真夜中から夕方頃まで続きました
桜はまだ三分から四分咲きほどで
満開になるには
まだしばらくかかりそうですが
本格的な春がまた一歩近づいてきましたね
(o^-')b
本日も
ご来訪いただき
ありがとうございます
(●´ω`●)ゞ
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阿修羅のみなさま
それでは
来る最終決戦
「クイズ王決定戦」
の詳細を書かせていただきます
(^-^)/
○ 日時
4月8日(日)0時1分~23時59分の間
○ 参加資格
クイズエピソード8におきまして
【阿修羅】
へ昇格された
4名の方々のみ
ご参加いただけます
○ ルール
4月8日0時1分~23時59分の間に
『クイズ王決定戦』
の記事を更新させていただきます
記事の内容は
「クイズ」で
全部で“8問”
の問題がありますので
回答は必ず
『コメント欄』にお願いいたします
ちなみに
回答は何度なさってもかまいませんが
≪8問全ての正解が最も早かった阿修羅≫
の方が
【八代目クイズ王】
となります
('-^*)/
よろしくお願いいたします
以上です
o(〃^▽^〃)o
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まずは
セリーグからいきます
('-^*)/
・ 1位
読売ジャイアンツ
原 辰徳 監督
ホークスから
「杉内」投手
「ホールトン」投手
を獲得
加えて
生え抜きの
「宮国」投手が
オープン戦で結果を残しました
彼が一年間ローテーションを守ると
ジャイアンツの独走もあり得るのではないでしょうか
(((( ;°Д°))))
エース内海投手
澤村投手
東野投手
の三投手の状態も上々ですし
中継ぎも多士済々
抑えは西村
そして
久保も戻ってきましたから
いわゆる
穴という穴は
全く見られません
( ̄□ ̄;)!!
打線も強力で
どこからでも長打が期待できます
選手層も厚いですから
少々の怪我人が出てもびくともしないでしょう
(o^-')b
・ 2位
中日ドラゴンズ
高木 守道 監督
打線は6球団の中でも
弱いほうだと思いますが
やはり
ドラゴンズの強みは
その弱い打線を補って余りある
強力な投手陣
( ̄ー ̄;
たとえば
中継ぎの敗戦処理クラスであっても
他球団であれば
勝ちパターンで使われるであろうレベル
であり
(><;)
一言でいえば
“超投高打低”
といえるのではないでしょうか
(o^-')b
荒木・井端
いわゆる
アライバは今年も健在
12球団一の二遊間
そして
ドラゴンズの「頭脳」
谷繁元信 捕手
が健在である限り
今年も間違いなく
優勝争いをするでしょう
('-^*)/
・3位
東京ヤクルトスワローズ
小川 淳司 監督
スワローズもやはり
打線は弱いほうだと思います
(>_<)
ドラゴンズほど
強力な中継ぎ陣でもなく
選手層も薄いですが
唯一の強みは
先発投手の質の高さです
(o^-')b
エース石川
館山
左右の二枚看板
に加えて
「ロマン」
「赤川」
「村中」
さらに
調子は崩しているものの
「由規」
さらには
連戦が続けば
「増渕」
「日高」
あたりも十分に先発として機能します
('-^*)/
抑えのイムチャンヨンが
調整不足で開幕には間に合いませんでしたが
新戦力の
「阿部」投手
がイムチャンヨンが戻ってくるまでは
十分に抑えとして務まるのではないでしょうか
(^-^)/
松岡ー押本ーバーネット
という中継ぎ勝ちパターンに
「平井」という活きのいい投手も加わってきそうです
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ただ問題は
1点差
もしくは二点差くらいで負けているときに
起用する投手が難しいです
(><;)
昨年はこういった場面で
起用された投手が
試合自体を壊してしまうほどの失点を重ねました
そこが
ドラゴンズの中継ぎとの
決定的な差でした・・・
今年のチームもやはり
「投高打低」
少ない得点を如何にして
強力な中継ぎで守り
抑えに繋ぐか~
今年も小川監督の仕事は変わりません
(o^-')b
・ 4位
阪神タイガース
和田 豊 監督
打線は強力で
セリーグでは
ジャイアンツに次ぐくらいの
強打を誇ります
また
投手陣も抑えの藤川
そして
中継ぎ陣も多士済々
ですが
やや先発投手の数が足りないように感じられます
また
打線のキーマンの一人である
「マートン」がけがにより
開幕に間に合いません
(><;)
また
正捕手の藤井が故障がちであり
一年間フルに出場できない
可能性が高く
そうなりますと
やはり
如何に強力な打線を誇るチームであっても
苦戦は免れないのではないでしょうか
(>_<)
・ 5位
広島東洋カープ
野村 謙二郎 監督
先発投手に年々
新たな戦力が加わり
かつて
“投手王国”
と呼ばれた
強いカープに近づきつつあります
('-^*)/
今年でいえば
明治大学からドラフト一位で入団した
「野村」投手
p(^-^)q
野村投手は
いわゆる
ゲームを作れる投手
目を瞠るような剛速球があるわけではないですが
彼が一年間ローテーションを守り
『新人王』
を争うようであれば
カープのAクラス入りも
あるかもしれませんね
(o^-')b
・ 6位
横浜DeNAベイスターズ
中畑 清 監督
高田GMが昨年オフにかなり実効性のある補強
をしました
たとえば
カープを戦力外になった
「ジオ」投手
昨年あたりから良い投球をしており
カープが自由契約にしたときには
正直スワローズにも獲得を期待しましたが
そこはやはり
高田GMの手腕が一枚も二枚も上手でした
また
ファイターズを自由契約となった
「林」投手
「菊池」投手
の獲得もまた
高田GMの凄さを感じます
極めつけは
ジャイアンツから
「鶴岡」捕手を獲得しました
('-^*)/
野球は投手
そして
守備力
であることを熟知された
高田GMの辣腕ぶりは
今年のオフもまた
如何なく発揮され
いずれは
ベイスターズを強くしてくれることは
間違いないものと思われます
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ですが・・・
今年は球団創設元年
戦力的に見ましても
投打ともに
層が薄く
他球団を凌駕するものはありません・・・
オープン戦では3位でしたが
一年は長く
今年に限っては
若い選手や
新しい選手の育成期間
の意味合いの強い年になる
のではないでしょうか
(^-^)/
続いて
パリーグに行きます
(o^-')b
・ 1位
福岡ソフトバンクホークス
秋山 幸二 監督
昨年オフ
「和田」(大リーグへ)
「杉内」(ジャイアンツへ)
「ホールトン」(ジャイアンツへ)
と三本柱が抜けましたが
ライオンズから
「帆足」投手を獲得しました
(^-^)/
ホークスの最大の強みは
「選手層の厚さ」
三本柱が抜けても
なお
それを補える豊富な戦力があり
抑えの馬原がけがにより
開幕不在でも
ファルケンボーグが控えており
その力は全く見劣りしません
( ̄□ ̄;)!!
つまり
それが選手層の厚いということの証左であり
十二球団一ともいえる
強力な打線は今年も健在
('-^*)/
少々の失点があっても
それを取り返す強さがあり
今年もホークスは
投打に強力で
やはり穴らしい穴は見当たりません
( ̄□ ̄;)!!
・ 2位
埼玉西武ライオンズ
渡辺 久信 監督
昨年
オールスターへ入る前まで
ライオンズは断トツの最下位でした
それが
チームで唯一の弱点であった
≪抑え投手の不在≫
を解消するや否や
チームはあれよあれよの快進撃
(((゜д゜;)))
最後には
とうとう
Aクラス入りしてしまいました
( ̄□ ̄;)!!
ライオンズは
伝統的に強いチームであり
下位に低迷している姿をみたことは
ほとんどありません・・・
今年は
強力な打線はもちろんのこと
先発
中継ぎ
抑え
と
すべての部門において
高いレベルを保っており
今年は間違いなく
優勝争いができる水準に達しているものと
確信しております
(^-^)/
・ 3位
大阪オリックスバッファローズ
岡田 彰布 監督
昨年
最後の最後で
ライオンズにとらえられ
僅かな差でBクラスに泣いた
バッファローズですが
今年は
捲土重来
名将岡田監督ですから
今年はAクラス入り
期待できますし
戦力的にも
投打ともに
高いレベルを保っており
新戦力の補強にも余念がなく
もう一段高いレベル(優勝争い)
も狙える可能性もあります
('-^*)/
・4位
北海道日本ハムファイターズ
栗山 英樹 監督
なんといっても
ファイターズ最大の「弱点」は
日本人最高にして
最強投手
“ダルビッシュ有” 投手
の大リーグへの移籍であり
彼の抜けた「穴」を
ファイターズは現時点で
埋めきれていません・・・
ですから
今年のファイターズ
苦戦は必至ですが
それでも
新しい戦力が
『救世主』的にあらわれてこない
とも限りませんので
そういった選手が出てくる可能性は
期待したいと思います
p(^-^)q
・ 5位
千葉ロッテマリーンズ
西村 徳文 監督
東洋大学から
ドラフト1位で入団した
「藤岡」投手
オープン戦でも期待にたがわぬ好投を見せ
開幕ローテーション入りを確実にしました
v(^-^)v
怪我さえなければ
おそらく
今年の“新人王”
の最右翼ともいえるような
素晴らしい投手ですが
現時点で
彼がローテーションの“中心”
の一人と位置付けられているところに
先発投手の台所事情の苦しさを
感じてしまいます・・・
もちろん
一昨年のマリーンズの
凄まじい強さは
私も記憶に新しいところですが
新人選手はやはり
過度な期待は禁物・・・
ですから
もし仮に
藤岡投手が不調であったり
怪我による故障で戦線離脱をしたときに
やはり
『救世主』的な存在が出てくるようであれば・・・
マリーンズの上位躍進の可能性も
あると思います・・・
・ 6位
東北楽天ゴールデンイーグルス
星野 仙一 監督
星野監督
ごめんなさい・・・
m(..)m
昨オフには
星野監督による
「血の入れ替え」が断行され
チームの顔触れが変わり
新しいチームに生まれ変わりました・・・
ですが
今年は他球団と比べまして
投打ともに
戦力不足は否めず
また
エース田中投手が
開幕前ではありますが
体に不調があり
今年一年ローテーションを守れるかどうか・・・
今年のオフのさらなる戦力補強
が急務であり
今年は厳しい戦いを強いられそうです・・・
本日も
ご来訪いただき
ありがとうございます
ケセラセラ~
(●´ω`●)ゞ